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岡村靖幸ら豪華制作陣を迎えたシングルが完成! MEGのインタヴュー更新

 

今年2月に日本での音楽活動の再開をアナウンスし、4月にはフランスのみで配信されたアニメ主題歌のカヴァー曲を中心とするアルバム『LA JAPONAISE』をリリース。そのガーリーかつ蠱惑的なポップネスにさらなる磨きをかけて日本に舞い戻ってきたMEGが、待望のニュー・シングル“TRAP”を完成させた。

表題曲でデビュー曲“スキャンティ ブルース”以来10年ぶりに岡村靖幸をコンポーザーに迎え(サウンド・プロデュースは大沢伸一が担当)、カップリングの“セブンティーン・ランデヴー”ではNARASAKIと初タッグを組むなど、豪華クリエイターを制作陣に起用した本作の魅力に迫るべく、bounceでは本人へのインタヴューを決行! 最近は歌謡曲的なものに興味が向いているという彼女が、この新作で提示してみせる〈彼女なりのポップス〉とは? 気になる人はぜひインタヴューをチェックしてほしい。

★インタヴューはこちらから

カテゴリ : ニュース

掲載: 2012年06月13日 21:03