〈2012年版シティー・ポップ〉の傑作誕生! 一十三十一のインタヴュー更新

2002年のデビュー以来、透明感に満ちた伸びやかな歌声とアーバンかつエキゾチックなサウンドで人気を集め、CM音楽やナレーションなどさまざまなフィールドでも活躍する女性シンガー、一十三十一。彼女の実に5年ぶりとなるオリジナル・フル・アルバム『CITY DIVE』は、流線形のクニモンド瀧口、自身の作品『studio vacation』で一十三とコラボしたことも記憶に新しいDORIAN、そしてPAN PACIFIC PLAYAのKashif a.k.a. STRINGSBURNというメンツをアレンジャーに迎えて作り上げられた、〈2012年版シティー・ポップ〉とでも呼ぶべき快作に仕上がっている。
bounceでは、そんなシティー・ポップへの愛情と現代的なセンスがクロスオーヴァーした本作について、ご本人はもちろん前述のクリエイター3名にも集まってもらいインタヴューを実施! このメンバーでアルバムを制作することになったきっかけから、作品のコンセプト、レコーディング時のエピソードなどをたっぷりと語ってもらった。
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