ベース音楽経由で〈ポップスへの回答〉を示したHALFBYのインタヴュー更新!

サンプリング感覚に溢れたブレイクビーツを基盤に多幸感のあるポップスを紡ぎ、京都のレーベルであるSECOND ROYALの看板アーティストとして人気を集めるHALFBY。彼がカリプソ~ソカからボルティモア・ブレイクス、バイリ・ファンキ、フィジェット・ハウス、ムーンバートンまで、さまざまなベース・ミュージックを飲み込んだニュー・アルバム『Leaders Of The New School』を完成させた。
bounceでは、前作『The Island of Curiosity』のトロピカルな路線を受け継ぎつつディプロ以降のベース・ミュージックと強くシンクロした、HALFBYなりの〈ポップスへの回答〉とも言える本作についてのインタヴューを敢行! 活動10周年でもある今年にこの作品が飛び出した背景を、HALFBYとしての軌跡を振り返りながら語ってもらった。
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