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豊かな音楽性に溢れる新作を完成させたPlastic Treeのインタヴューを更新!

 

 

メンバーそれぞれの音楽的嗜好を反映した豊かなサウンドと浮遊感に溢れたメロディー、独特の詞世界などを武器に、15年以上に渡ってシーンの第一線で活躍を続ける4人組ロック・バンド、Plastic Tree。昨年末にヴォーカルの有村竜太朗がギラン・バレー症候群を発症するという苦難を乗り越えた彼らが、11枚目のオリジナル・アルバム『アンモナイト』を完成させた。

bounceでは、マイ・ブラディ・ヴァレンタイン直系のシューゲイザー・サウンドが炸裂する冒頭曲“Thirteenth Friday”をはじめ、UKニューウェイヴやグランジ~オルタナティヴ・ロックなどの要素を採り入れた意欲作となっている今回のアルバムについて、有村と長谷川正(ベース)にインタヴューを敢行。さまざまなイメージが交錯する本作に込めた思いを、たっぷりと語ってもらった。

※インタヴューはこちらから

カテゴリ : ニュース

掲載: 2011年03月30日 21:00

更新: 2011年03月30日 21:02