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無責任ポップイズムを爆発させた踊ってばかりの国のインタヴューを更新!

 

 

サイケやアシッド、フリー・フォークといった記号がチラつくアウトサイダー気質なやり方で、自己流の無責任ポップイズムを振り撒いてきた若手注目のロック・バンド、踊ってばかりの国。神戸から東京に拠点を移し、メンバーを固定させて多くの夏フェスやいくつものライヴ活動を経験した彼らが、ニュー・シングル『悪魔の子供/ばあちゃん』を完成させた。

bounceでは、カントリー風味の拍子抜けするぐらい肩の力が抜けたポップ・ナンバーに仕上がった本作のリリースに合わせ、ソングライターである下津光史(ヴォーカル/ギター)にインタヴューを敢行! そのあっけらかんとした印象とは裏腹に、恐ろしき深みとポテンシャルを秘めた彼らのサウンドの秘密に迫っている。

※インタヴューはこちらから

カテゴリ : ニュース

掲載: 2010年11月17日 20:00

更新: 2010年11月17日 20:01