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ピアノ・トリオの可能性に挑戦するSchroeder-Headzのインタヴューを更新!

 

 

佐野元春やPUFFY、キリンジ、CHEMISTRY、DE DE MOUSEなど、多彩なアーティストのサポートを務めてきた敏腕キーボーディスト、渡辺シュンスケ。cafelonのヴォーカリストとしても活躍するなど、さまざまなフィールドで音楽的才能を発揮してきた彼が、ソロ・プロジェクトのSchroeder-Headz名義によるデビュー・アルバム『newdays』を完成させた。

bounceでは、ダンス・ミュージックを通過し、打ち込み~サンプリングといった手法を吸収したうえで、ピアノ・トリオというスタイルの新たな可能性に挑戦した本作についてインタヴューを実施! クラブ・ジャズともオーセンティックなジャズとも異なる、普遍的な美しさを備えたそのサウンドの魅力に迫っている。

※インタヴューはこちらから

カテゴリ : ニュース

掲載: 2010年10月06日 19:30

更新: 2010年10月06日 19:34