京都発の女性ヴォーカル・エモ・バンド、L.A.SQUASHがセカンド・アルバム『MUSIC』を発売
HAWAIIAN6、マキシマムザホルモン、GOOD 4 NOTHING、BIGMAMA、the telephonesなど強力な対バン経験を持ち、06年11月発売のファースト・アルバム『a bottle of worlds』が話題となった、女性ヴォーカル・fuyuko擁する京都発のエモーショナル・メロディック・バンド、L.A.SQUASH。彼らが待望のセカンド・アルバム『MUSIC』を9月3日にリリースする。
エンジニアにBOREDOMS、F.I.Bなどを手がけてきた奇才原巧一を迎えた本作には、J-POPにも通じる珠玉のメロディにfuyukoの伸びやかでエモーショナルなヴォーカルが共鳴した渾身のキラーチューン全12曲を収録。エモ、メロディック、スクリーモからUKロックまで、洋楽ファンも納得できるクオリティとエッセンスが存分に詰めこまれており、今後の邦楽シーンに新しい風を吹かせる存在になるに違いない。







