宇都宮発の4ピース・バンド、メガネビジョンがセカンド・ミニ・アルバム『サヨナラ マボロシ』を5月21日に発売
03年に大学の音楽サークルにて結成し、地元の宇都宮を中心にライヴ活動を行ってきた4ピース・バンド、メガネビジョン。彼らが、セカンド・ミニ・アルバム『サヨナラ マボロシ』を5月21日にリリースする。
本作は、07年3月発売の前作『手紙』に続いて石田ショーキチ(ex.SPIRAL LIFE、ex.SCUDELIA ELECTRO)をプロデュースに迎え、ハートを射抜く直球のメッセージと日本人の琴線をついたメロディ、息の合ったバンド・サウンドが詰まった全7曲を収録。新しい日本語ロックの旗手としての存在感を見せつける内容となっている。オフィシャルサイトにて試聴できるので、今すぐチェックしよう。







