清水翔太、シングル“HOME”で2月20日にメジャー・デビュー
ニューヨークにあるブラック・ミュージックの聖地、アポロ・シアターの〈アマチュアナイト〉で絶賛された脅威の新人、清水翔太。弱冠18歳にして、童子-Tや加藤ミリヤらとの共演、そしてセリーヌ・デュオン・トリビュートへの参加などでも話題を呼んだ彼が、ついにメジャー・デビューを果たす。
2月20日にリリースされるデビュー・シングルは“HOME”。彼自身が作詞作曲を手がけた同作は、自分を支えてくれる大切な人や場所への想いを歌った、涙を誘う一曲だ。またカップリング曲にはBOY-KENをフィーチャーしたレゲエ・ナンバーなどが収められ、シンガー・ソング・ライターとしての清水翔太の実力をたっぷり味わえる内容となっている。
現在、オフィシャルサイトでは期間限定でアポロ・シアターでのパフォーマンスの模様を配信中。日本から来た無名の18歳が本場のオーディエンスから喝采を浴びた瞬間を、自分の目で確かめよう。







