東京発の3ピース・メロディック・パンク・バンド、DRADNATSがデビュー作をタワレコ限定発売でリリース
山本健次郎(B&Vo)、柳澤樹久雄(G&Vo)、殿畑敦士(Dr)から成る東京発の3ピース・メロディック・パンク・バンド、DRADNATS。彼らのデビュー・シングル“leave nothing unsaid”がタワーレコード限定販売で1月9日にリリースされる。
昨年15年の活動に終止符を打ったスーサイド・マシーンズのダン・ルカシンスキーをプロデュースに招いた本作は、dustbox、locofrank、Hi-STANDARDなど、偉大なる先人たちの残した筋道をしっかりと踏襲した極上のメロディ・センスとキャッチーさを兼ね揃え、新人とは思えない確立された音楽性を披露。エンジニアにはlocofrank、TOTALFAT、PINKLOOP、BANDWAGONなどを手掛ける北口“patch”剛史氏、マスタリングにはベター・ラック・ネクスト・タイム、メロディ・フォールなどを手がけてきたアレッサンドロ・ヴァナラによるもので音質も保証付きだ。
なお、タワーレコードのオリジナル特典として缶バッジ付き。特典数満了次第終了となっているので、ご予約/ご購入はお早めに!!







