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たつき諒『私が見た未来 完全版(仮)』|幻の「予言の書」復刻!著者の新たな予知夢を加え解説した完全版。10月5日発売!

カテゴリ : ニューリリース 予約 | タグ : 書籍 コミック アニメ

掲載: 2021年07月20日 09:13

私が見た未来 完全版(仮)



幻の「予言の書」復刻!


1999年に刊行され、東日本大震災を予言した漫画として話題沸騰。

絶版のため中古市場では10万円以上の値がつく本作に、たつき諒氏の新たな予知夢を加え解説した完全版。

元ネタにもなっている自身の夢を書き溜めた「夢日記」の内容をついに本書で初公開。
漫画に描かれたもの、描かれなかったもの―――
「夢日記」を元に予知夢の詳細を解説。

なぜ表紙に「大災害は2011年3月」と描いたのか?

そして、3.11を超える、新たな予言とは―――


★収録予定の漫画★

◎私が見た未来
◎縁の先
◎夢のメッセージ
◎冥界の壁
◎もうひとりの自分
◎闇の中へ
◎浮遊霊
◎ちいさなカラの中
◎地下街
◎そんな馬鹿な
◎雨月物語

★「夢日記」解説
...etc.


著者紹介
たつき諒 Tatsuki Ryo
1975年、少女漫画家としてデビュー。コミックス作品として『人形物語』『時の中の少女』『水色の航空書簡』『タージ・マハル廟のある町』ほか多数。『私が見た未来』は94~98年に雑誌『ほんとにあった怖い話』および『恐怖体験』上に掲載された漫画をまとめたもので、99年に朝日ソノラマよりコミックス化。同99年、漫画家を引退している。『私が見た未来』の表紙に「大災害は2011年3月」と描かれていることから、東日本大震災を予言した漫画家として注目を集める。