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坂本真綾|1999年以降のミュージック・マガジンでの記事を1冊に集約!最新インタヴューなども追加収録!7月16日発売

カテゴリ : ニューリリース 予約 | タグ : 書籍

掲載: 2020年07月06日 15:53

更新: 2020年07月14日 16:29

坂本真綾 In MUSIC MAGAZINE



 


最新ロング・インタヴューと関係者インタヴューに加え、1999年から今日まで、本誌を飾った坂本真綾の記事をこの1冊に集約!25年の歩みがすべて分かる!

自身が声優として主演したTVアニメの主題歌でデビューして以来、初期は菅野よう子による先鋭的な楽曲で注目を集め、2005年からは自らもプロデュースに参加、幅広いアーティストとのコラボレーションも成功させてきた坂本真綾。本書はそんな彼女への最新ロング・インタヴュー、関係者の証言、最新作まで網羅した作品ガイドとともに、これまでのミュージック・マガジンの記事を“完全再録”した、ファン必携の一冊です。

◆普遍的なものを歌いたいと思っていると、絶対誰かが聴いてくれる〜25年の音楽生活を語り尽くす
◆キーパーソンに聞く〜菅野よう子/岩里祐穂/北川勝利(ROUND TABLE)/原昌和(the band apart)/冨田恵一(冨田ラボ)
◆初めに声ありき〜歩みを辿り、その魅力を探る
◆坂本真綾年表
◆アルバム/シングル/映像作品 コンプリート・ガイド

◆坂本真綾アーカイヴズ
特集 坂本真綾(2010年4月号)
特集 「モアザンワーズ」〜菅野よう子とのロング対談を含む (2012年8月号)
インタヴュー〜“声優歌手”と侮るなかれ。ニュアンス豊かな表情が光る18歳(1999年2月号)/自然体だからこそ変化する姿、感動させる歌(2004年1月号)/“今、自分はこういう風のなかにいるんだ”と確かめながら歩んで行くしか道はない(2009年2月号)/特別対談=坂本真綾×SUGIZO(2015年5月号)
アルバム・ピックアップ …ほか


<もくじ>
・歌手・坂本真綾を追い続けた記録(高橋修)
・ロング・インタヴュー 普遍的なものを歌いたいと思っていると、絶対誰かが聴いてくれる〜25年の音楽生活を語り尽くす(宗像明将)
・坂本真綾25周年のキーパーソンに聞く
  ◦菅野よう子(上野三樹)
  ◦岩里祐穂(上野三樹)
  ◦北川勝利/ROUND TABLE(高橋修)
  ◦原昌和/the band apart(村尾泰郎)
  ◦冨田恵一/冨田ラボ(村尾泰郎)
・初めに声ありき〜坂本真綾の歩みを辿り、その魅力を探る(土佐有明)
・坂本真綾年表
・アルバム/シングル/DVD/ブルーレイ コンプリート・ガイド(飯田一史、上野三樹、荻原孝文、鈴木隆詩、土佐有明、冨田明宏、馬場敏裕、水上渉、宗像明将、村尾泰郎、安永哲郎、高橋修)
  ◦オリジナル・アルバム
  ◦編集盤/ライヴ盤/ミニ・アルバム
  ◦シングル
  ◦DVD/ブルーレイ
・まだまだある! 坂本真綾の歌声が聴ける作品(宗像明将)
・坂本真綾の3冊のエッセイ集(鈴木隆詩)
・作詞家・坂本真綾が描く世界(安永哲郎)
・坂本真綾アーカイヴズ
  ◦[インタヴュー] “声優歌手”と侮るなかれ。ニュアンス豊かな表情が光る18歳
   (1999年2月号)(高橋修)
  ◦[インタヴュー] 自然体だからこそ変化する姿、感動させる歌
   (2004年1月号)(高橋修)
  ◦[インタヴュー] “今、自分はこういう風のなかにいるんだ”と確かめながら
   歩んで行くしか道はない(2009年2月号)(村尾泰郎)
  ◦特集 坂本真綾(2010年4月号)
   [インタヴュー] 「こうじゃなきゃいけないんじゃないか?」みたいなことが
   なくなって、楽になりました(吉田豪)
   成長しながら、変わらない人(高橋修)
  ◦[インタヴュー] ちょっと荒っぽいくらいに冒険してもいいんじゃないかなっ
   て思ったんです(2011年2月号)(宗像明将)
  ◦[インタヴュー] 表現している時の“坂本真綾”と付き合いながら、これからも
   生きていく(2011年11月号)(鈴木隆詩)
  ◦特集 坂本真綾「モアザンワーズ」(2012年8月号)
   [対談] 坂本真綾×菅野よう子〜なんだか実家に帰ってきたみたいな感覚
   でもその実家には魔女が住んでいる(司会・構成=宗像明将)
   [インタヴュー] 岩里祐穂(高橋修)
   菅野よう子がすべて作曲を手がけた坂本真綾のアルバム(鈴木隆詩、
   土佐有明、冨田明宏、馬場敏裕、水上渉、宗像明将、村尾泰郎)
   そのほか坂本真綾のシングル/アルバムに収録された菅野よう子作品
   (鈴木隆詩)
   サントラなどに収録された坂本真綾×菅野よう子作品(馬場敏裕)
   坂本真綾と菅野よう子の関係性の変化(安永哲郎)
   やさしい曲が目立つ、震災以降の菅野よう子作品(飯田一史)
  ◦[インタヴュー] 「ループ」からの7年は、何かに立ち向かってきた
   “挑戦の歴史”だった(2012年12月号)(安永哲郎)
  ◦[インタヴュー] 全曲の作詞・作曲に挑戦した新作『シンガーソング
   ライター』(2013年4月号)(高橋修)
  ◦[対談]坂本真綾 × SUGIZO『坂本真綾20周年記念トリビュートアルバム
   REQUEST』を語る(2015年5月号)(司会・構成=宗像明将)
  ◦[インタヴュー] 誰と組んでも自分が歌えば自分の歌になる、という確信
   (2015年10月号)(土佐有明)
  ◦[インタヴュー] 今しかできないことは、いくつになってもある〜大人の音楽
   を歌ったライヴとシングルが同時発売(2016年8月号)(飯田一史)
  ◦[インタヴュー] 曲順通りに聴いて何周かしてほしい〜すべてが新曲の
   コンセプト・アルバム(2019年12月号)(原田和典)
  ◦アニマ・アニメラ(2000年10月号)(高橋修)
  ◦アルバム・ピックアップ
・本文記事執筆者紹介
・後記+奥付


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■坂本真綾の25周年記念アルバム『シングルコレクション+アチコチ』