こんにちは、ゲスト

ショッピングカート

注目アイテム詳細

【タワレコメン】邦楽 2014年12月は、Brian the Sun、世界のきたの、Homecomings の3組が選出

カテゴリ : ニューリリース | タグ : タワレコメン J-インディーズ

掲載: 2014年11月19日 16:40

更新: 2014年11月19日 16:40

タワレコメン

全国のタワー・スタッフが、己の<耳>と<直感>だけを信じて選んだ、まだ世間で話題になる前のアーティストを、いち早くピックアップする“タワレコメン”なのだっ!

Brian the Sun

■Brian the Sun■
関西を拠点に活動する4ピース・ギターロックバンド、Brian the Sunのセカンド・フル・アルバム『Brian the Sun 』。超王道のギターロックを掻き鳴らしながらも、一筋縄じゃいかない彼らのサウンドは、直球にして聴けば聴くほどハマる!

【Brian the Sun】
Vo/Gt: 森良太
Ba/Cho: 白山治輝
Gt/Cho: 小川真司
Dr/Cho: 田中駿汰
2012年7月4日、ファースト・マキシ・シングル『sister』を初の全国リリース。関東・関西を中心に精力的に活動を行い、東京・大阪でワンマン・ライヴを成功させた。秋にはフェスにも参加、その名を広めていく。2013年3月6日、セカンド・マキシ・シングル『Baked Plum Cake』を全国リリースし、全国リリース・ツアーを成功させる。2013年6月5日、ファースト・フル・アルバム『NON SUGAR』を全国リリース。バンド初めてのアルバムにして、これまでの活動における主要曲を網羅したこの一枚は、彼らを最も凝縮した作品となった。2013年末には東名阪を中心に全国各地のイベントやライヴ・ハウスを回る"NON SUGAR TOUR"を行う。2014年3月12日、ミニ・アルバム『彼女はゼロフィリア』をリリース。

line

世界のきたの

■世界のきたの■
曽我部恵一がその才能に惚れ込んだという逸材、世界のきたの。ファースト・アルバム『こ』。日本語で紡がれた歌詞は既視感のある未体験ゾーンへと誘い、すべての曲が泣けてくるグッド・メロディ、研ぎ澄まされたバンド・サウンド、変拍子の上を逃げたり追っかけたりするような自由なヴォーカル・スタイルは、他の何にも形容できない。

【世界のきたの】
2009年 都内を中心にバンド形態にて活動を始める。
2014年 ROSE RECORDSよりファースト・アルバム『こ』をリリース。

line

Homecomings

■Homecomings■
京都在住の4ピース・バンド、Homecomings。ロングセールスを記録している、平賀さち枝/Homecomingsも記憶に新しい中、ファースト・フル・アルバム『Somehow,Somewhere』をリリース!瑞々しいがそれだけでないオルタナなサウンド、眩く甘酸っぱい歌は、ジャンルを超えて届く作品!

【Homecomings】
京都在住、女の子3人+ 男の子1人の4ピース・バンド。「FUJI ROCK FESTIVAL'13」「下北沢インディーファンクラブ2013」「ボロフェスタ2013」出演に、Veronica Falls / Computer Magic / Norman Blake(Teenage Fanclub)といった海外アーティストとの共演、自主企画「Special Today」の開催など、2012年の結成から飛躍的に活動を展開中。これまでに『Homecoming with me?』(2013年 CD/10inch)、『I Want You back』(2014年 CD/7inch)、2014年9月に平賀さち枝とのコラボ・シングル『白い光の朝に』をリリース。2014年12月24日、ファースト・フル・アルバム『Somehow, Somewhere』をリリースする。

line

【タワレコメン】邦楽アイテム一覧は コチラ