ルス・コレヴァ ブルガリアからジャズ・ヴォーカルの才女が登場
「ブルガリアに滞在した時に立ち寄ったレコード屋で、ルスの曲を見つけたんだ。彼女は素晴らしいよ!」 マーク・ロンソン
「彼女の歌声はホントにスムースなんだよ。なんだか優しい気持ちになって、もっと聴きたくなるんだよ。」 リチャード・ボナ
「共演したことは素晴らしい体験だったよ。ルスは本当に素晴らしいね!」 フランク・マッコム
すでにアメリカ、ヨーロッパでも大きな話題を呼んでいる、ブルガリアの至宝、ジャズ・ヴォーカルの才女、ルス・コレヴァ!
ビヨンセのマネージャーがいち早くその才能を絶賛!
ボビー・マクファーリンとのコラボやスティーヴィー・ワンダーの前でもその才能を披露してきたことが、早いうちから話題になっていた新世代のジャズ・ヴォーカリスト、ルス・コレヴァ。
国際的に羽ばたいていくきっかけとなるであろう本作は、セラヴィンスのヴィンセント・ヘルヴァースをコンポーザーに、ドラマーにはホセ・ジェイムズやフライング・ロータスのお抱えでもあるリチャード・スペイヴンを迎えて制作。ソウル/R&Bとエレクトロニックな要素を優雅にブレンドした、この時代に相応しいジャジー・ソウルなアルバムが完成!