祝、SACD化!スイトナー&ベルリン・シュターツカペレ~1978年来日演奏会

希代のモーツァルト指揮者、スイトナーの全盛期!
一気呵成の熱烈さでありながら陰影の濃いスイトナーらしい大演奏。
馥郁たる味わいの美音がよみがえるSACDで聴く魅力。
[TOKYO FM]より、名指揮者、スイトナーによる来日公演会の貴重なライヴ音源が
高品質盤、SACDシングルレイヤー化!
実に素晴らしいモーツァルトで、生き生きと活力に満ち、低弦も弾力感があり、全体にエレガントな、流れる美しさがあります。
これもスイトナーならでは。音質も万全でマスタリングはALTUS が担当しております。
【曲目】
モーツァルト:交響曲第39番、交響曲第40番、交響曲第41番「ジュピター」
同:「フィガロの結婚」序曲
【演奏】
オトマール・スイトナー(指揮)、ベルリン・シュターツカペレ
【録音】
1978年10月25日、厚生年金、大ホール・ライヴ