【Australian Eloquence】オペラ名録音、CD化
掲載: 2013年01月23日 19:11
更新: 2013年01月24日 18:00

20世紀を代表する巨匠指揮者の一人、クナッパーツブッシュによる“ウエストミンスター音源”となるベートーヴェン:「フィデリオ」(ステレオ録音)や早世が惜しまれる名匠、フリッチャイによる最後のオペラ録音のモーツァルト:「フィガロの結婚」(ステレオ録音)、そして、ラインスドルフのワーグナー:「ワルキューレ」、ショルティが1993年に、ベルリンのフィルハーモニーで行ったライヴ音源のヴェルディ:「ファルスタッフ」など、要注目のラインナップです。
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