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モレーノ・ヴェローゾ東京で行った初のソロ・コンサートがCD化

カテゴリ : ニューリリース

掲載: 2011年10月04日 18:30



カエターノ・ヴェローゾのDNAを受け継ぐブラジル音楽界のサラブレッドであり、ブラジル・ネオ新世代のキーマン、モレーノ・ヴェローゾ。2008年8月に豊田市美術館と東京で行ったキャリア史上初のソロ・コンサート最終日(8月19日:東京プラッサオンゼ)のライヴ盤をリリース!親交のある高野寛の「おさるのナターシャ」を日本語で歌うなど、いままで見なかった一面も!その他ギターの弾き語りを中心に、曲によってはパンデイロを演奏。父ケターノとの共作を含むオリジナル曲をはじめ、モレーノの来日中に94歳で大往生したバイーア音楽文化のシンボル=ドリヴァル・カイミの作品、バイーアのサンバ・ヂ・ホーダ、オロドゥンやイレ・アイェといったバイーアのブロコ・アフロの名曲など15曲収録!記録的ヒットとなった『タイプライター・ミュージック』(モレーノ+2名義)からなんと10年振りとなるアルバムです。


 

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