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中村蒼、山下リオ出演「ほしのふるまち」発売!オンライン限定18%オフ

掲載: 2011年08月08日 16:21

更新: 2011年10月25日 16:37

世界でいちばん優しい“再生” ラヴ・ストーリー

ほしのふるまち

青春漫画の巨匠、原秀則の人気漫画「ほしのふるまち」(小学館刊)の実写映画化作品。主人公の堤恒太郎役は、『BECK』『大奥』などの話題作に多数出演し、2011年7月からはCX系ドラマ「花ざかりの君たちへ~イケメン☆パラダイス」で前田敦子(AKB48)の相手役を演じるなど、いま最も活躍が期待される若手俳優・中村蒼。そしてヒロインの一ノ瀬渚役は、映画『書道ガールズ!!わたしたちの甲子園』『武士道シックスティーン』へ出演し、早くも実力派女優の呼び声が高い山下リオ。フレッシュな顔ぶれが瑞々しい青春ラヴ・ストーリーを紡いでいきます。また、脇を固めるのは柴田理恵を始め、羽田美智子、トミーズ雅、笑福亭松之助、手塚理美ら多彩な顔ぶれ。

 

オンライン限定18%オフ!
<特典映像>
・ほしのふるまち撮影日記
・キャンペーン映像集
 第3回沖縄国際映画祭(中村蒼、山下リオ、児玉絹世、川野浩司監督)
 富山県先行公開・初日舞台挨拶(中村蒼、山下リオ、川野浩司監督)
 富山県大ヒット御礼舞台挨拶(柴田理恵)
・予告編・TVスポット
・DVD限定!中村蒼スペシャルインタビュー
音声特典:オーディオコメンタリー:中村蒼×山下リオ×児玉絹世×KG(Song Riders)

 

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ほしのふるまち

<ストーリー>
東京だと見えない星も…。場所が変わればちゃんと輝くんだね…。
東京の進学校で留年が決まった堤恒太郎(中村蒼)は、世間体を気にする母親(手塚理美)の意向で、遠い親戚が暮らす富山県の氷見ヶ丘高校に転校することになった。「俺は一生、輝くことはないんだろう」と落ち込む彼を出迎えたのは、冷たい潮風と、何かと騒がしい居候先の宮本家の家族(柴田理恵、トミーズ雅、笑福亭松之助)、そして隣りに住む気の強そうな同級生、一ノ瀬渚(山下リオ)だった。渚は看護師としてひとりで家計を支える母親(羽田美智子)を手伝うために、ハンドボール部を辞め、看護師になる夢も諦めかけていた。学校にも徐々に馴染み、迎えた氷見ヶ丘高校の文化祭。恒太郎と渚はクラスの出し物でプラネタリウムを作ることになった。2人きりでプラネタリウムの星空を見ながら、恒太郎は星が好きで宇宙の本に夢中だった頃の気持ちを思い出し、ある決意をする。一方、恒太郎に好意を寄せる同じクラスの生徒、栗田美奈子(児玉絹世)は、ファッション誌の編集者になるために東京への進学を目指し、宮本家の一人息子で渚の初恋の人、正樹(KG)は、進学した東京での就職が思うようにいかず苦悩していた―。恒太郎、渚、美奈子、正樹。それぞれ将来への不安を抱えながら、自分の輝ける道を探していく…。

<キャスト/スタッフ>
中村蒼、山下リオ、児玉絹世、KG(Song Riders)
柴田理恵、羽田美智子(友情出演)、トミーズ雅(特別出演)
笑福亭松之助、手塚理美

監督:川野浩司
原作:原秀則「ほしのふるまち」(小学館刊)

カテゴリ : ニューリリース | タグ : 映画