リッキー・マーティン6年振りのニュー・アルバムが登場

「リヴィン・ラ・ヴィダ・ロカ」(1999年)のメガ・ヒット(日本では郷ひろみが「ゴールド・フィンガー'99」としてカヴァー)で世界の大舞台へ上がったリッキー・マーティン。
以降もアメリカをベースにラテン・ポップ・ミュージックをリードするシンガーとして数多くの作品をリリースしてきたリッキーが放つ、2005年リリースの『ライフ』以来となる6年振りのニュー・アルバム『Musica + Alma + Sexo(ミュージック + ソウル + セックス)』。
シングル曲「ザ・ベスト・シングス・アバウト・ミー・イズ・ユー feat. ジョス・ストーン」は今までのリッキー・マーティンのラテン・ポップという枠を完全に超えた、エモーショナルにメロウな優しいバラード。このシングルを筆頭に、その他数々のゲスト・アーティストが参加。リッキーが全身全霊を捧げたソウルフルなソングブック!
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