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〈おうち時間〉おうちBGM:ワーナー・ポップの殿堂 - ナゲッツ シリーズ

タグ : おうち時間

掲載: 2020年06月23日 18:30

山下達郎による、『ドゥーワップ』編も人気の、〈ワーナー・ポップの殿堂 - ナゲッツ シリーズ〉を中心に、古き良き音楽をコンパイルした人気コンピレーション・アルバムをピックアップ。オールデイズ・レコードから発売され、近年、洋楽ファンから好評の"ゴー!ゴー!レディオ・デイズ・プレゼンツ・ベスト・コレクション"もご紹介!

 

限定盤をお取り寄せになった場合など、メーカーの在庫状況によっては入荷できない場合がございます。あらかじめご了承ください。

ワーナー・ポップの殿堂 - ナゲッツ シリーズ

『【デザリー】~ドゥー・ワップ・ナゲッツ VOL.1』


山下達郎コンサートの入場用BGMを集めた『ナゲッツ』シリーズ<ドゥー・ワップ>編の第1集。人気コンピレーション『ナゲッツ』シリーズから登場。山下達郎氏が監修・選曲を務めた待望のコンピ<ドゥー・ワップ>編の第1集。自身のコンサート・ツアーの入場時に使用された楽曲で構成。凡百のオールディーズ・コンピでは到底聴けない、マニアならではの深いセレクトに唸る以外ない。リチャード・バレットの甘い歌声に酔う(3)、最近クラブ筋からも再評価されている元祖チカーノ・ソウル・グループ(10)、フィル・スペクターの初期仕事(14)、ケニー・ヴァンスもアルバム・タイトルにした(15)、分厚いサウンドが印象的な(19)など。
(C)渋谷店:岩下 好則


 

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『【ユア・テンダー・リップス】~ドゥー・ワップ・ナゲッツ VOL.2』


人気コンピレーションシリーズに『ドゥーワップ』編が登場!VOL.1とVOL.2には山下達郎が毎回自らセレクトしているライブ会場のBGMにしているドゥーワップの作品群の中からセレクト!ライブ会場で気になっていたファンの皆様やサンソンリスナーはもちろん、質の高いヴィンテージ・ミュージックを求めるリスナーを満足させる作品になる事間違いなし!本作は、第2弾。(C)RS


 

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『【ザッツ・マイ・ディザイアー】~ドゥー・ワップ・ナゲッツ VOL.3』


Doo-Wop 入門としても最適。『ナゲッツ』シリーズ<ドゥー・ワップ>編の第3集。山下達郎氏が監修・選曲を務めた待望のコンピ“ドゥー・ワップ”編の第3集。『 オン・ザ・ストリート・コーナー』シリーズで取り上げたナンバーのオリジナルをまとめた1枚。もはやオススメするまでもない名曲揃いではあるが(1)(3)(5)(7)(11)(12)に加えて本シリーズ唯一のジャズ・コーラスでビーチボーイズにも影響を与えた(16)、バート・バカラックの有名な同名曲にも決して引けを取らない(19)、原曲のシェパード・シスターズ版よりも弾けた(20)、そしてバリー・マン=シンシア・ワイルの隠れた傑作(21)など捨て難い。
(C)渋谷店:岩下 好則


 

そのほかナゲッツ シリーズ


ゴー!ゴー!レディオ・デイズシリーズ

『ゴー!ゴー!レディオ・デイズ・プレゼンツ・キャロル・キング』
Carole King


独自選曲でお届けするベスト・コレクション・シリーズ!人気アーティストの名曲・代表曲を独自選曲でコンパイルした"ゴー!ゴー!レディオ・デイズ・プレゼンツ・ベスト・コレクション"より、キャロル・キングの初期作品集が登場!ニール・セダカがキャロルのことを歌った「おお!キャロル」のアンサー・ソング「オー、ニール」、60年代のソロ作品で唯一全米ヒットした「泣きたい気持」、そして、ダスティ・スプリングフィールドへの提供曲のセルフ・カヴァー「サム・オブ・ユア・ラヴィン」など、名作『つづれおり』以前の歩みを知ることができる貴重なコレクションだ。
解説:木村ユタカ


 

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『ゴー!ゴー!レディオ・デイズ・プレゼンツ・フランキー・アヴァロン』
Frankie Avalon


人気アーティストの名曲・代表曲を独自選曲でコンパイルした"ゴー!ゴー!レディオ・デイズ・プレゼンツ・ベスト・コレクション"より、フランキー・アヴァロンの決定版が登場!最大のヒット・シングル「ヴィーナス」を皮切りに、日本独自ヒットを記録した「テネシー・ベイブ」を含む、映画『アラモ』関連の4曲、さらには、ビーチ・ムーヴィー『ビーチ・パーティ』のテーマ・ソングまで、50年代後半から60年代前半にかけてのティーンエイジ・アイドル黄金期を代表する存在だったフランキーの魅力をギュッと凝縮した一枚だ。
解説:木村ユタカ


 

そのほかゴー!ゴー!レディオ・デイズシリーズ


 

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