MASS OF THE FERMENTING DREGSが4年振りに発表した5枚目となるアルバム『Awakening:Sleeping』がアナログでも登場! 5687689:L 今作では、ゲストボーカルの起用(Dishcarming manの蛯名啓太氏/BO NINGENのTaigen氏)や、バンド初の同期を採用するなど新しい試みはもちろん、より幅広くジャンルに囚われない楽曲が並ぶ作品に仕上が...続きを読む
...『BEING THERE』 THE BAND『南十字星』 Van Morrison『魂の道のり』 ◆◆◆◆◆ 結成20年目!日本にはマスドレがいる!轟音、ピュアな歌! MASS OF THE FERMENTING DREGS『Awakening:Sleeping』 5521206:R 超久々のリリースで世のマスロック、初期オルタナ好きを圧倒した2018年リリースアルバムか...続きを読む
...Mos Def『Black On Both Sides』 Massive Attack『Mezzanine』 ◆◆◆◆◆ おかえりなさいってようやく言える!8年ぶり新作 MASS OF THE FERMENTING DREGS『No New World』 4738245:R 8年を経てマスドレが帰ってきた。メンバーの脱退や活動停止そして再加入に活動再開と、8年の分だけそれはもう色...続きを読む
なんと8年ぶり!MASS OF THE FERMENTING DREGSの新作がついに登場! 2012年の活動停止から3年を経て、ギターに小倉直也、ドラムスに吉野功という鉄壁のメンツにて2015年に活動を再開! 活動再開後、徹底したライブ活動にて、「MASS OF THE FERMENTING DREGSここにあり。」と現場から着実にバンドの存在を改めて世に知らしめ、2017年に新曲『スローモ...続きを読む
MASS OF THE FERMENTING DREGSからドラムスの吉野功が脱退することがあきらかとなった。 オフィシャルサイトでの発表によると、吉野は12月23日(金・祝)に東京・渋谷WWWで行われるライヴ・イヴェント〈GREAT HUNTING NIGHT VOL.25 X'mas SPECIAL〉への出演をもってマスドレを卒業。今後の予定は立てておらず、音楽活動を続けるかもわからな...続きを読む
名古屋アンダーグラウンドシーンの中心であり、伝説的な衝撃のライヴパフォーマンスが、ORGE YOU ASSHOLE、MASS OF THE FERMENTING DREGS、Qomolangma Tomato、group_inou、THE NOVEMBERS、などからも熱烈に支持されている唯一無二な名古屋の最重要バンド。新たにサックスが加入して5人組となり、更なる進化を遂げた噂の6EYES最高傑作...続きを読む
...ori、bloodthirsty butchers、MASS OF THE FERMENTING DREGS、Qomolangma Tomato、曽我部恵一BAND、武藤昭平 with ウエノコウジ、THE NEATBEATS、SCOOBIE DO、TOMOVSKY、騒音寺、LASTORDERZ、三上寛、早川義夫+佐久間正英、外道、THE BOHEMIANS、ワッツーシゾンビ、マーガレットズロース...続きを読む
全国ツアー〈ゼロコンマ、色とりどりの世界〉のファイナルとなった12月11日の東京・渋谷CLUB QUATTRO公演をもって石本知恵美(ギター/コーラス)が脱退したMASS OF THE FERMENTING DREGS。彼らのオフィシャルサイトが本日リニューアルされ、宮本菜津子(ベース/ヴォーカル)と吉野功(ドラムス/コーラス)の2人体制でバンド活動を再開することがあきらかとなった。 2人...続きを読む
...る本作には、すべて新曲の全11トラックを収録の予定。フル・アルバムとしては初の全曲セルフ・プロデュース作品となっており、エンジニアは9mm Parabellum BulletやMASS OF THE FERMENTING DREGS、the telephonesなどを手掛ける上條雄次がメインで担当しているという。メンバー曰く「過去最高に明るいアルバム」とのことで、その仕上がりに期待が高まるところだ...続きを読む
MASS OF THE FERMENTING DREGSより石本知恵美(ギター/コーラス)が、12月11日(土)に行われる東京・渋谷CLUB QUATTRO公演をもって脱退することがあきらかとなった。 石本のコメントによると、彼女が抱えているパニック障害を快方に向かわせるため、そして治癒を目指すために環境を変えることが必要だと感じたことが、脱退理由のひとつだという。そして、自身の体調...続きを読む
...世界”だったんですよね。アルバムとしてのあり方が見えた、と思って」(宮本菜津子、ベース/ヴォーカル:以下同)。 90年代のオルタナ色に彩られた轟音が、凄まじい音圧で迫る2008年の『MASS OF THE FERMENTING DREGS』。中尾憲太郎を共同プロデューサーに迎え、歌とメロディーをよりポップに開花させた2009年の『ワールドイズユアーズ』。 そして、いよいよ完成したファースト・フル...続きを読む
2350351:R MASS OF THE FERMENTING DREGS 『MASS OF THE FERMENTING DREGS』 AVOCADO(2008) NYのタルボックス・ロード・スタジオで録音された2曲を収録。鼓膜を震わせる鮮烈な轟音を一発録りで封じた本作で、彼女たちは一躍新世代オルタナ・バンドの注目株に。そのなかで“Skabetty”がセンティメンタルな異彩を放って...続きを読む
2738840:L 2656188:L 2498242:L 2350351:L マスドレことMASS OF THE FERMENTING DREGSがいよいよ待望の初フルアルバムをリリース。2010年2月、両A面シングル「ひきずるビート/まで。」でメジャーデビュー後、3ヶ月におよぶレコーディング期間を経て、ついにファースト・フルアルバムが完成。スピード感、爆発力、エモさに加え、キュートさ、...続きを読む
...ンチー、鶴、the telephones、Droog、トータス松本 、TOTALFAT、TRICERATOPS、Dragon Ash、Northern19、THE BACK HORN、HALCALI、the band apart、B-DASH、plenty、VOLA & THE ORIENTAL MACHINE、POLYSICS、舞花、MASS OF THE FERMENTING DREGS、Th...続きを読む