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それぞれが刻んだ10年の音盤史 その1
...LL-BOSTINOを名乗ったBOSSが名古屋の最狂音術師と邂逅。当時は意外な共演だとされた“野良犬”は、互いに尻尾を振らない獣同士のガチンコなぶつかり合いが格好いい。また聴いてみたい顔合わせだ。 968436:R 7. O.N.O. 『six month at outside stairs』  THA BLUE HERB RECORDINGS(2003) “nanostorm”や“BG0... 続きを読む
2007/05/31 12:00 インタビュー
TBHRが放った音の銃弾を一部ご紹介
...ップに留まらないTBHRの活動を象徴する、(TBH以外での)記念すべき第1弾アーティスト。エレクトロニカ寄りのアンビエンスでリスナーの意表を突きながら、同時に優しく包み込むような傑作だ。(宇都宮) 968436:R O.N.O 『six month at outside stairs』 (2003) ILL-BOSSTINOと拮抗するようにトラックメイクのセンスを深化させてきたO.N.Oが、... 続きを読む
2005/02/10 17:00 インタビュー
O.N.O.
...ージしたものを最初から作っていった」。とても注意深くゆっくりと、それでいて真っ暗闇のその先には何の躊躇も迷いもない、と断言するかのようなビート──“spasmodic”、それがこの旅のはじまりだ。 968436:R 「“sigh”は2月の夜の2、3時をイメージして作ったんだけど、あまりにも寒くて、空気も音も異常なくらいキーンとしてる。リリックが乗らないとしたら空気しかないと思うんだよね。……う... 続きを読む
2003/03/13 12:00 bounce インタビュー