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第36回 ─ NO WAVE(3)
II それでは実際に聴いてみよう! その2 901030:R SONIC YOUTH 『Bad Moon Rising』  DGC(1985) どちらかというとオルタナの源流として捉えたほうが、今日のロックでは見えやすくなる彼ら。実験色を蓄えた初期の重要作として誉れ高いこの3作目にも、そうした独自の慧眼が冴え渡っている。リディア・ランチを起用した“Death Valley '69”は第二期... 続きを読む
2009/04/23 16:00 連載
フレーミング・リップスのカラフルな世界を分析!
...ばりの音圧と、ブライアン・ウィルソンの無邪気な実験性を併せ持つように。ジム・オルークも狂喜させたその精緻なサウンドメイキングは新作でもますます冴え渡り、よりピクチャレスクにリスナーの脳を直撃する。 901030:L 886407:L バンドを取り巻くフレンドシップ 94年の〈ロラパルーザ〉にボアダムスと共に出演したフレーミング・リップス。それが縁で両バンドに交流ができ、Yoshimi P-... 続きを読む
2002/08/01 12:00 インタビュー