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マルティン・シュタットフェルトのバロック作品集&編曲集『バロック・カラーズ』(2枚組)
マルティン・シュタットフェルトのピアニスティックなバロックのパノラマ、バッハからラモーまで マルティン・シュタットフェルトの新作《バロック・カラーズ》は、バッハからラモーまでのオリジナル作品に加え、有名なバロックの名曲や知られざる音楽の宝石を彼自身がアレンジしたもので、バロックのカラフルなサウンド パノラマを提示しています。 今回は、シュタットフェルトが、J.S.バッハ、ヘンデル、D.スカルラ... 続きを読む
2023/10/13 07:30 注目アイテム
マルティン・シュタットフェルトの最新作は自らピアノ版に編曲した『ドイツ民謡集』
母国ドイツで親しまれている民謡を奏でたマルティン・シュタットフェルト最新作! 5537419:R 6歳からピアノを始め、9歳で初リサイタルを開催したマルティン・シュタットフェルト。2002年ライプツィヒで行われた国際J.S.バッハ・コンクールで、最年少およびドイツ人として初優勝して以降「バッハの名手」として活躍。2004年の「ゴルトベルク変奏曲」はドイツのクラシックCDアルバム・チャートのトッ... 続きを読む
2022/09/02 06:30 注目アイテム
マルティン・シュタットフェルトによる自作曲&編曲版クリスマス・アルバム!『クリスマス・ピアノ』
マルティン・シュタットフェルト自身がピアノやクラヴィコードのために編曲したメロディーを収録した特別なクリスマス・アルバム 5254491:R 6歳からピアノを始め、9歳で初リサイタルを開催したマルティン・シュタットフェルト。2002年ライプツィヒで行われた国際J.S.バッハ・コンクールで、最年少およびドイツ人として初優勝して以降「バッハの名手」として活躍。2004年の「ゴルトベルク変奏曲」はド... 続きを読む
2021/09/21 15:00 注目アイテム
マルティン・シュタットフェルトが全曲編曲!『ピアノ・ソングブック』
シュタットフェルトによる、独自で自由なアレンジによる各作曲家作品へのオマージュ 6歳からピアノを始め、9歳で初リサイタルを開催したマルティン・シュタットフェルト。2002年ライプツィヒで行われた国際J.S.バッハ・コンクールで、最年少およびドイツ人として初優勝して以降「バッハの名手」として活躍。2004年の「ゴルトベルク変奏曲」はドイツのクラシックCDアルバム・チャートのトップを飾るなど快進撃を... 続きを読む
2021/03/05 06:00 注目アイテム
マルティン・シュタットフェルトの新録音はお気に入りのベートーヴェンのピアノ作品とベートーヴェンにまつわる自作曲を収録!『マイ・ベートーヴェン』
2020年のベートーヴェン生誕250年を記念して、お気に入りのベートーヴェンのピアノ作品から「月光」「悲愴」「トルコ行進曲」他を収録。 6歳からピアノを始め、9歳で初リサイタルを開催したマルティン・シュタットフェルト。2002年ライプツィヒで行われた国際J.S.バッハ・コンクールで最年少およびドイツ人として初優勝して以降「バッハの名手」として活躍。2004年の「ゴルトベルク変奏曲」はドイツのクラ... 続きを読む
2020/03/24 15:00 注目アイテム
“バッハの名手”マルティン・シュタットフェルト 新作は ヘンデルに挑戦!
マルティン・シュタットフェルト 新作は ヘンデルに挑戦 4972197:R 6歳からピアノを始め、9歳で初リサイタルを開催したマルティン・シュタットフェルト。2002年ライプツィヒで行われた国際J.S.バッハ・コンクールで最年少およびドイツ人として初優勝して以降「バッハの名手」として活躍。2004年の「ゴルトベルク変奏曲」はドイツのクラシックCDアルバム・チャートのトップを飾るなど快進撃を続け... 続きを読む
2019/10/11 03:00 注目アイテム
作曲者シュタットフェルトがバッハと融合するニュー・アルバム『バッハへのオマージュ』
4766448:R 作曲者シュタットフェルトがバッハと融合するニュー・アルバム。21世紀のバッハ弾きマルティン・シュタットフェルト。美しいタッチ、みずみずしい感性で演奏されるバッハで「21世紀のグールド」と称される彼は、2004年の「ゴールドベルク変奏曲」でデビューして以来、バッハのみならずベートーヴェン、シューマン、シューベルト、ワーグナー作品をリリースしています。シュタットフェルトの成功はバ... 続きを読む
2018/07/13 04:00 注目アイテム
Martin Stadtfeld
21世紀の清新なバッハ弾き 2004年ゴルトベルク変奏曲でCDデビューを果たしたマルティン・シュタットフェルト。あの鮮烈なバッハ演奏は、未だに同曲を語る上で必ずと言ってよいほど比較されるグールドの2種類の録音に匹敵する斬新さも持ち合わせた演奏だった。そういえばプレス・リリースには、「ソニー・クラシカルから何故また《ゴルトベルク》がリリースされるのか。みなさん、その理由を考えてください」とあった。... 続きを読む
2013/10/23 10:00 intoxicate コラム
フリーマガジン〈intoxicate〉106号発行! 表紙にECM総帥が登場
  intoxicate vol.106 表紙画像 タワーレコードが偶数月に発行しているフリーマガジン〈intoxicate〉。ここでは10月10日発行の106号についてお知らせします。 今号の表紙では、さまざまなジャズの魅力を紹介する特集〈GRAVITY OF JAZZ, TO COME〉より、40年以上に渡って独自の哲学に貫かれた作品を発表し続けるミュンヘンの老舗レーベル・ECMのオーナ... 続きを読む
2013/10/09 18:28 intoxicate ニュース