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堤剛(チェロ奏者)令和6年文化勲章受章が決定!西洋楽器奏者の受章は初!
チェリストの 堤剛(つつみ・つよし) さんが令和6年文化勲章を受章することが決定しました。文化勲章の親授式は、11月3日皇居において行われます。堤剛さんは日本を代表するチェロ奏者として世界的に活躍するとともに、後進の育成にも尽力し、日本のチェロ界を今日の隆盛に導きました。また、数々の音楽関係団体の要職を歴任し、日本の芸術文化の振興に寄与した功績が認められての受章となります。 ※ クラシック音... 続きを読む
2024/10/25 09:30 セール&キャンペーン
堤剛による2年振りの新録音!シューマン:民謡風の5つの小品
シューマンによるチェロの重要作含む、端正な佳品コレクション 5699243:R ますます充実をみせる巨匠、堤剛による2年振り、待望の新録音。 プログラムは、シューマンによるチェロの重要作品「民謡風の5つの小品」をメインに、録音希少なカザルス「パストラル」やコダーイ「アダージョ」などを含む佳品の数々。持前の豊かな響きと奥行き深い表現は、まさにチェロの醍醐味です。 ピアニストは、16歳で第2回... 続きを読む
2023/04/23 15:00 注目アイテム
堤剛による邦人チェロ作品集『肖像』~Duo(二重奏)とSolo(独奏)からなる2枚組!
邦人作品を世界へ発信し続ける堤剛 その核心に迫る演奏を堪能 5124981:R 邦人作品を積極的に世界へ発信し続ける堤剛が、長年温めてきた作品の数々を、1つのアルバムとしてレコーディング。そのほとんどが初録音となる今回のプログラムは、「Duo(二重奏)」「Solo(独奏)」とディスク2枚に渡る大変充実したもの。作曲家との交流や初演を通じ、作品に深く関わってきた堤剛、その核心に迫る演奏は圧巻です... 続きを読む
2020/12/07 15:00 注目アイテム
堤剛が小林研一郎&日本フィルと共演!シューマン“チェロ協奏曲”&チャイコフスキー“交響曲第3番「ポーランド」”
堤剛×小林研一郎、深遠な美しさを湛える圧巻のシューマン 4879222:R チェロ協奏曲の白眉と言える、このシューマン後期の作品は、連綿と続く深い抒情表現が美しく、そこが難曲といわれる所以でもあります。また、オーケストラと独奏の高次元での緊密さも要求される作品であり、今回、堤剛と小林研一郎という二大巨匠の共演は大変興味深いといえます。 力強さと繊細を併せ持つマエストロ小林の魅力が十二分に発揮... 続きを読む
2019/04/02 15:00 注目アイテム
堤剛と萩原麻未によるフランクの“チェロ・ソナタ”に、世界初録音の三善晃!
堤剛、待望のフランク、世界初録音の三善晃!共演は萩原麻未! 4496951:R スケール感大きなチェロを堪能できる、フランクとR.シュトラウスのソナタに、堤剛の温かな人柄が滲む、三善晃「母と子のための音楽」(世界初録音)。「母と子」は、三善の妻から直接、堤に紹介された作品という。共演の萩原麻未は、2017年現在最も注目される若手ピアニストの一人で、第65回ジュネーヴ国際コンクール優勝、第22回... 続きを読む
2017/05/17 00:00 注目アイテム
Music Weeks in TOKYO 2013
左:小曽根 真 ©Yow Kobayashi 右:バキート・デリベラ ©Great The Kabukicho 「Music Weeks in TOKYO」は2013年で4回目を迎える音楽フェスティバル 世界的な音楽都市である東京でこそ出来る音楽文化の活性化、創造力の向上を目指し、「参加性」と「創造性」を柱とした様々な音楽事業を展開している。これまでの公演では、例えばオーディションによって選ば... 続きを読む
2013/09/11 18:00 intoxicate コラム
Music Weeks in Tokyo 2013 プラチナ・シリーズ
ウィッシュフル・シンギング 〈奇跡の音響〉東京文化会館小ホールで聴く珠玉のコンサート 昨年、東京文化会館の好評シリーズ「レクチャーコンサート」に代わる新たなシリーズとしてスタートした「プラチナ・ソワレ」。「奇跡の音響」と称えられる649席の小ホールで、現代最高の名手たちが極上の音楽を奏でる。そんな贅沢なひとときが今年も実現する! しかも、昨年は全5回のソワレだったが、今年はマチネ(第2&4回)... 続きを読む
2013/05/13 19:33 intoxicate コラム