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ポーガ&ラトヴィア国立響によるターリヴァルディス・ケニンシュ:交響曲第2番、第3番、第7番
5505197:R 1919年にラトヴィアで生まれた作曲家ターリヴァルディス・ケニンシュ。パリでメシアンとトニー・オーヴァンに師事。作曲家としていくつかの賞を受賞した後、1951年にカナダに移住、教育者としてこの国の音楽発展に力を尽くしました。 このアルバムは彼の交響曲シリーズの最終巻となるもので、ケニンシュの番号のついた8曲の交響曲のうち、3曲を収録しています。"トリプル・コンチェルト"とも... 続きを読む
2022/08/09 15:00 注目アイテム
クズマ&ラトビア国立交響楽団によるラトビアの作曲家ヤーニス・イヴァノフス:交響曲第17番&第18番
5483152:R 名門ラトビア国立交響楽団とグンティス・クズマによる大きなプロジェクト、ヤーニス・イヴァノフスの交響曲シリーズ最新作。イヴァノフスは21曲もの交響曲を遺しラトビア音楽史上もっとも才能に恵まれたシンフォニストとみなされているものの、最近までその作品に接する機会に恵まれていませんでした。今回収録された2つの作品もこれまで放送用コピーか70年代、80年代の古いLPレコードでしか入手で... 続きを読む
2022/07/28 15:00 注目アイテム
ポガ&ラトヴィア国立響~ラトヴィアの作曲家ターリヴァルディス・ケニンシュ:交響曲第5番&第8番“シンフォニア・コンチェルタータ”
5310822:R 1919年にラトヴィアで生まれた作曲家ターリヴァルディス・ケニンシュ。パリでメシアンとトニー・オーヴァンに師事。作曲家としていくつかの賞を受賞した後、1951年にカナダに移住、教育者としてこの国の音楽発展に力を尽くしました。 若い頃は「室内楽が芸術の最高の形である」と信じていたためか、ケニンシュが交響曲作曲に手を染めたのは1959年になってから。しかしその後、1970年代か... 続きを読む
2021/12/28 15:00 注目アイテム
ポガ&ラトヴィア国立響によるヴァスクス管弦楽作品集!アルブレヒト・マイヤーをソリストに迎えた“オーボエ協奏曲”は世界初録音!
[Ondine Records 公式チャンネルより] アルブレヒト・マイヤーをソリストに迎えたペトリス・ヴァスクスの美しいオーボエ協奏曲 5233244:R 現代ラトヴィアを代表する作曲家の一人、ペトリス・ヴァスクス。初期の作品こそ前衛の最先端を行っていたものの、20世紀の終わり頃にはラトヴィア民謡の素材を効果的に用いた平明な作風へと移行。その頃から注目が高まり、21世紀になると世界中で演奏... 続きを読む
2021/08/10 15:00 注目アイテム
クズマ&ラトビア国立響によるラトビアの現代作曲家ケニンシュの交響曲第4番&第6番
5179828:R 2020年にリリースされた「交響曲第1番」を含むアルバム(ODE-1350)が高く評価されたラトビアの作曲家ターリヴァルディス・ケニンシュ。 彼は1919年ラトビアで生まれ、パリでメシアンとトニー・オーヴァンに師事。作曲家としていくつかの賞を受賞した後、1951年にカナダに移住し、教育者としてこの国の音楽発展に力を尽くしました。若い頃には「室内楽が芸術の最高の形である」と信... 続きを読む
2021/04/01 15:00 注目アイテム
シナイスキー&ラトビア国立響~ラトビアの作曲家ペーテリス・プラキディスの管弦楽作品集!
ラトビアの「音楽大賞」を受賞!《管弦楽のための変奏曲》! 4976727:R ペーテリス・プラキディスは、リガ生まれ。エミールス・ダールズィンシュ音楽大学とヤーゼプス・ヴィートリス国立音楽院(現 ラトビア音楽アカデミー)の作曲科で学びました。 作品数は多くないものの、きわめてわかりやすい音楽言語で「ストーリー」を生き生きと語るスタイルの音楽は、演奏者と聴衆に好まれ、初演の後も繰り返しコンサー... 続きを読む
2019/12/01 15:00 注目アイテム