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シモーネ・ヤング&シドニー交響楽団『マーラー: 交響曲第2番「復活」、バートン: オブ・ジ・アース』CD/LPレコード2枚組 2025年6月20日発売
シドニー・オペラハウスのリニューアル・オープン記念コンサート 現代を代表する女性指揮者とオーストラリアの楽団がDGレーベルに初登場 輸入盤CD2枚組 6788679:L 輸入盤LPレコード2枚組 6788680:L 2022年、オーストラリアのシドニー・オペラハウス・コンサートホールが改修を終えてリニューアル・オープンしました。その記念コンサートの録音が、ユニバーサルミュージック・オース... 続きを読む
2025/04/02 15:00 注目アイテム
三島由紀夫の『午後の曳航』原作のオペラ!シモーネ・ヤング&ウィーン国立歌劇場管~ヘンツェ:歌劇“裏切られた海(午後の曳航)”(2枚組)
三島由紀夫の『午後の曳航』を原作としたヘンツェの歌劇《 裏切られた海(午後の曳航) 》、シモーネ・ヤング指揮のウィーン国立歌劇場における無観客ライヴ収録 5245346:R 未亡人の母と二人で暮らす海が好きな少年、登。母の部屋に通じる覗き穴を見つけた登は、ある日"海の男"竜二と母との情事を目撃、竜二を英雄とみなし強い憧れを抱きます。しかし竜二が母の経営する洋品店を手伝いはじめたことで憧れは... 続きを読む
2021/08/26 15:00 注目アイテム
シモーネ・ヤング&バイエルン国立歌劇場~ヤナーチェク:歌劇“死者の家から”
[BayerischeStaatsoper 公式チャンネルより] シモーネ・ヤングが描く、ヤナーチェクの傑作オペラ 2018年5月にバイエルン国立歌劇場においてプレミエとなった、カストルフ演出によるヤナーチェク最後のオペラ『死者の家から』。骸骨の衣装、スクリーン、回り舞台には何故かコーラの広告が立っているという独特の世界観は、上演時には賛否両論が巻き起こりましたが、作品のやや難解で不穏な空気を... 続きを読む
2020/01/08 15:00 注目アイテム
シモーネ・ヤング&クラングフォーラム・ウィーン~ベルンハルト・ラング“楽劇「パルツェフール」”(3枚組)
指揮者はシモーネ・ヤング!リンツの作曲家ラングの大作「パルツェフール」! 4953674:R オーストリア、リンツ出身の現代音楽作曲家、ベルンハルト・ラング(1957-)の楽劇「パルツェフール(ParZeFool)」はその名が示す通り、ワーグナーの楽劇「パルジファル」への再考と再構築によって生まれた大作です。 この「パルツェフール」はラングが推し進めている「モナドロジー(単子論)・シリーズ」... 続きを読む
2019/09/11 15:00 注目アイテム
シモーネ・ヤング&ハンブルク・フィル~ブラームス交響曲全集(3枚組)
4418905:R 2007年から2010年にかけて録音されたシモーネ・ヤングのブラームス交響曲全集。シドニーに生まれ、1985年に地元のオペラハウスでデビュー、その翌年ドイツに渡ってからは各地の歌劇場で経験を重ね、2005年にハンブルク国立歌劇場の総支配人とハンブルク・フィルの音楽総監督に就任、その手腕を存分に発揮し始めた頃から取り組んだこのブラームス、重厚な響きの中にも躍動感を抱かせた第1番... 続きを読む
2016/12/14 00:00 注目アイテム
シモーネ・ヤングのブルックナーが全集BOX化(12枚組)
  手兵のハンブルク・フィルと初めてブルックナーをレコーディングしたのは2006年のこと。第2番からスタートし、締めくくりの第5番を終えたのは9年後の2015年でした。いわゆる習作の第0番、第00番を含む貴重でお買い得な全集の完成です。 4324838:R 日本では「ブルックナーは女性に人気がない=女性にはブルックナーを理解するのが難しい」というのが定説であり、演奏会場でも公演曲目がブルック... 続きを読む
2016/08/01 13:36 注目アイテム
シモーネ・ヤング~ブルックナー・チクルス完成! 交響曲第5番 登場!(SACDハイブリッド)
3957652:R シモーネ・ヤングとハンブルク・フィルによるブルックナー(1824-1896)の交響曲全集 ツィクルス。この5番でようやく全ての曲が出揃いました。第5番は彼の交響曲の中でも、内容が極めて充実しているのと同時に、ブルックナーの他作品のような「幾たびもの改訂が加えられていない」決然とした交響曲でもあります。シモーネ・ヤングはこの神々しい音楽を、冒頭から重厚な響きを駆使しつつ、一切... 続きを読む
2015/08/13 16:39 注目アイテム
注目!『指環』第3作目の登場~S.ヤングによるワーグナー:「ジークフリート」
これまでの、ハンブルクでの「指環」ツィクルスでこの「ジークフリート」が最も多くの拍手を受けました。満場の聴衆は、指揮者のシモーネ・ヤングとオーケストラ、そして歌手だけに惜しみない拍手を送るのではなく、このオペラのプロダクションにも高い評価を与えたようです(映像で見れないのが本当に残念です)。完璧なオーケストラのアンサンブルはもちろんのこと、主役を歌うクリスチャン・フランツの素晴らしさ。まさに現代に... 続きを読む
2011/07/18 13:13 注目アイテム