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フィリップ・ヘレヴェッヘによるJ.S.バッハのカンタータ録音がBOX化!『J.S.バッハ:カンタータ録音集成~ハルモニア・ムンディ・イヤーズ~』(17枚組)
5868708:R ヘレヴェッヘがハルモアムンディ・レーベルで行ったJ.S. バッハのカンタータ録音がボックスで登場します。48 作、17 枚組。豪華歌手陣による歌唱、そしてなによりいつ聴いても典雅にしてやわらか、至極の美音の管弦楽となめらかな合唱。不朽のカンタータ名演録音の数々をじっくりと味わいたいボックスセットです。 (キングインターナショナル) 【収録内容】 [CD1] 「候妃よ、... 続きを読む
2023/07/31 15:00 注目アイテム
ヘレヴェッヘ&コレギウム・ヴォカーレ・ヘントによるJ.S.バッハのカンタータ集!約30年ぶりの再録音となる“哀悼頌歌”&カンタータBWV45、モテットBWV118
ヘレヴェッヘ70代のバッハ再訪は続く。大作「哀悼頌歌」新録音と、初録音の2傑作 30年ぶり以上の再録音となる大作「哀悼頌歌」BWV198が大きな目玉。1727年、欧州最高の宮廷楽団の主たるザクセン選帝侯の妃君が亡くなったことを悼んで書かれたこの教会カンタータは、それぞれ一対のヴィオラ・ダ・ガンバやリュート、フルート、オーボエ・ダモーレ、ヴァイオリンなどの活躍が随所で興味深い効果をあげる充実作。 ... 続きを読む
2021/02/08 15:00 注目アイテム
ヘレヴェッヘ&コレギウム・ヴォカーレ・ヘント注目の新録音!J.S.バッハ“ヨハネ受難曲”(2枚組)
ヘレヴェッヘの究極形としての「ヨハネ」。バッハの時代の作法が紡ぎ出す迫真の受難物語 フィリップ・ヘレヴェッヘの自主レーベルから『ヨハネ受難曲』が完全新録音で登場します。齢70を記念してのインタビュー本『フィリップ・ヘレヴェッヘとの対話』(カミーユ・デ・レイク編著/LPH026)で「これからの時間は自分にとって本当に必要と思える作品の演奏に使いたい」と語ったヘレヴェッヘが、自らのレーベルで世に問う... 続きを読む
2019/12/25 15:00 注目アイテム
レンブラント没後350周年記念!17世紀のオランダ黄金時代の音楽を集成!『レンブラントの時代の音楽』(4枚組)
オランダの老舗レーベル「Et'cetera」が祝う、レンブラント没後350周年記念!当時のオランダだけでなく、イタリア、イギリス、ドイツなどの音楽も収録した4枚組。ファン・ネーヴェル、ルーリー、クイケン、ジーニ、ダークセン、ベズノシウク等豪華アーティストの録音。 4915197:R オランダの老舗レーベル「Et'cetera(エトセトラ)」から、2019年に没後350周年を迎えるオランダ・バロ... 続きを読む
2019/06/02 15:00 注目アイテム
バッハ財団(J.S.Bach Foundation)レーベル~6月発売新譜情報(6タイトル)
スイスの古楽指揮者でオルガニスト、チェンバリストのルドルフ・ルッツ。ルッツはバッハ財団管弦楽団と合唱団を指揮してバッハのカンタータの連続演奏会をおこなってきました。今回“ヨハネ受難曲”と、カンタータ集第24集~第27集、ルッツ氏自作のカンタータの6タイトルが発売されます。 J.S.バッハ(1685-1750):ヨハネ受難曲 BWV245(2枚組) ルドルフ・ルッツ(指揮・チェンバロ)、バッハ財... 続きを読む
2019/05/22 15:00 注目アイテム
ヘレヴェッヘ&コレギウム・ヴォカーレのJ.S.バッハ:カンタータ集!今回は“第4番、第79番、第80番(1725年初演稿)”
独自レーベルを立ち上げてから8年、フィリップ・ヘレヴェッヘのさらなる冒険はシャンゼリゼ管弦楽団やアントヴェルペン交響楽団(旧称ロイヤル・フランダース・フィル)といった大規模オーケストラとの新規レパートリーでもくりひろげられてきましたが、やはりヘレヴェッヘといえばバッハ。満を持しての新録音で、一連の教会カンタータから彼にとって関心の高い作品をじっくり選び出し、今もなお少しずつ音盤化してくれているのは... 続きを読む
2018/08/26 15:00 注目アイテム