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プラスティックな音世界から広がるピープル・トゥリー
  2780103:R THE CURE 『Disintegration』 Fiction(1989) 〈暗いニューウェイヴ〉〈禍々しくもどこか甘い感じ〉を想定したという“くちづけ”の取材時、その好例として挙がったのはキュアーの“Lullaby”。サウンド/ヴィジュアルの両面においてゴスなロマンティシズムを体現する彼らは、プラのバックボーンとして外すことのできない存在だ。   2599... 続きを読む
2013/01/24 20:15 インタビュー