MASS OF THE FERMENTING DREGSが4年振りに発表した5枚目となるアルバム『Awakening:Sleeping』がアナログでも登場! 5687689:L 今作では、ゲストボーカルの起用(Dishcarming manの蛯名啓太氏/BO NINGENのTaigen氏)や、バンド初の同期を採用するなど新しい試みはもちろん、より幅広くジャンルに囚われない楽曲が並ぶ作品に仕上が...続きを読む
いよいよ来週に開催を控える下北沢の人気ライブサーキット、通称サウクルことShimokitazawa SOUND CRUISING。タワレコ下北沢店オープンやイベント開催、限定コンピ、タイムテーブル発表等連日ニュースが絶えませんが、今度はアフターパーティーの開催を発表! 8月11日(木・祝)代官山UNITにて天才バンド、MASS OF THE FERMENTING DREGS、Kidori Kid...続きを読む
MASS OF THE FERMENTING DREGSからドラムスの吉野功が脱退することがあきらかとなった。 オフィシャルサイトでの発表によると、吉野は12月23日(金・祝)に東京・渋谷WWWで行われるライヴ・イヴェント〈GREAT HUNTING NIGHT VOL.25 X'mas SPECIAL〉への出演をもってマスドレを卒業。今後の予定は立てておらず、音楽活動を続けるかもわからな...続きを読む
毛皮のマリーズ 7月17日(日)に青森・つがる地球村円形劇場にて開催される音楽イヴェント〈AOMORI ROCK FESTIVAL '11 ~夏の魔物~〉。その出演アーティスト第1弾があきらかとなった。 今年は2ステージ制となる同フェスへの参加が決定したのは、主催者であるだいち69こと成田大致が率いるTHE WAYBARKや毛皮のマリーズら常連組、スペシャル・ゲストを含む27組。a...続きを読む
全国ツアー〈ゼロコンマ、色とりどりの世界〉のファイナルとなった12月11日の東京・渋谷CLUB QUATTRO公演をもって石本知恵美(ギター/コーラス)が脱退したMASS OF THE FERMENTING DREGS。彼らのオフィシャルサイトが本日リニューアルされ、宮本菜津子(ベース/ヴォーカル)と吉野功(ドラムス/コーラス)の2人体制でバンド活動を再開することがあきらかとなった。 2人...続きを読む
MASS OF THE FERMENTING DREGSより石本知恵美(ギター/コーラス)が、12月11日(土)に行われる東京・渋谷CLUB QUATTRO公演をもって脱退することがあきらかとなった。 石本のコメントによると、彼女が抱えているパニック障害を快方に向かわせるため、そして治癒を目指すために環境を変えることが必要だと感じたことが、脱退理由のひとつだという。そして、自身の体調...続きを読む
2350351:R MASS OF THE FERMENTING DREGS 『MASS OF THE FERMENTING DREGS』 AVOCADO(2008) NYのタルボックス・ロード・スタジオで録音された2曲を収録。鼓膜を震わせる鮮烈な轟音を一発録りで封じた本作で、彼女たちは一躍新世代オルタナ・バンドの注目株に。そのなかで“Skabetty”がセンティメンタルな異彩を放って...続きを読む
FIRE BALL 11月6日(土)にさいたまスーパーアリーナで開催されるEMIミュージック・ジャパン主催のライヴ・イヴェント〈EMI ROCKS〉。その追加出演アーティストが発表された。 MASS OF THE FERMENTING DREGS 新たに参加がアナウンスされたのは、Home Grownを率いての登場となるレゲエ・ユニットのFIRE BALLと、今月に待...続きを読む
2738840:L 2656188:L 2498242:L 2350351:L マスドレことMASS OF THE FERMENTING DREGSがいよいよ待望の初フルアルバムをリリース。2010年2月、両A面シングル「ひきずるビート/まで。」でメジャーデビュー後、3ヶ月におよぶレコーディング期間を経て、ついにファースト・フルアルバムが完成。スピード感、爆発力、エモさに加え、キュートさ、...続きを読む
今年2月にシングル『ひきずるビート/まで。』でメジャー・デビューを果たし、日本語ロックの新時代を担う存在として注目を集める3ピース・バンド、MASS OF THE FERMENTING DREGS。彼女たちがファースト・フル・アルバム『ゼロコンマ、色とりどりの世界』を8月4日にリリースすることが決定した。 本作には、前述の“ひきずるビート”をはじめ“まで。”の新ヴァージョン、すでにラ...続きを読む
948503:R ナンバーガール『サッポロ OMOIDE IN MY HEAD 状態』 EMI Music Japan(2003) 本盤でのMCで向井秀徳が語っているように、彼らはブッチャーズの音楽から受け取ったソウルを、自身の音楽へと還元させた直下の世代。ライヴ音源集〈記録シリーズ〉には“プールサイド”のカヴァーも収録されている。バンド解散をもって、田渕ひさ子はブッチャーズに加入。 ...続きを読む