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MATT AND KIM、ANDREW W.K.、SOULJA BOYのコラボ曲無料配信
  MATT AND KIM   ブルックリン発の男女2人組、マット・アンド・キムと、日本でも高い人気を誇るパーティー・ロッカーのアンドリューW.K.、新世代ラッパーの代表格であるソウルジャ・ボーイがコラボレート。“I'm A Goner”というトラックを発表した。 これはシューズ・メーカーのコンバースが以前から行っているコラボ・シリーズ〈Three Artists. One Song.〉... 続きを読む
2011/08/18 17:12 ニュース
やっと時代がデス・セットに追いついた!? 巷ではローファイ・パンクが大盛り上がりなんです!
  デス・セットがアルバム・デビューした頃は、音楽シーンを見渡しても似たような音を鳴らしているバンドが少なかったように思いますが、その後、bounceの表紙も飾ったマット・アンド・キムをはじめ、気付けばローファイ・パンクの全盛期!? 特に、局地的に盛んなのがUS西海岸。南カリフォルニアの悪ガキがガレージでバカ騒ぎしてる様子が目に浮かぶ(!?)、ノイジーなギターにうるさいドラムがトレードマークの... 続きを読む
2011/03/23 15:14 インタビュー
MATT AND KIM 『Sidewalks』
    ロックのフォーマットから離れれば離れるほど幸福とばかりに、自由な活動を続けるマット・アンド・キム。服を脱ぎながらNYを闊歩する“Lessons Learned”の衝撃PVも記憶に新しいし(エリカ・バドゥも感銘を受けて同様のPVを製作)、たった2人だけで繰り広げた〈フジロック〉での楽しいライヴを覚えている人も多いだろう。 そんな自由さに裏打ちされたエレクトロ・ポップ~ポスト・パンクが支... 続きを読む
2011/01/26 14:10 bounce インタビュー
bounceの年末恒例企画〈OPUS OF THE YEAR〉第1弾を更新!
    bounceの年末恒例企画と言えば、その年の決定盤を総覧する大特集〈OPUS OF THE YEAR〉! 2010年も本日から4週に渡って、たっぷりとプレイバックしていきますが、その第1週目は〈アーティストが選ぶ2010年のベスト3アルバム〉です。 計50組による独自ランキングを紹介していくその前編では、マ社長こと佐藤征史氏が在籍するくるりや、SISTER JET、バニラビーンズ、D... 続きを読む
2010/12/15 21:30 bounce ニュース
<FUJI ROCK '10>を沸かせたマット&キムのサード・アルバムが完成
世界中から注目を集めているブルックリンのインディー・シーンから登場したNY出身のマット・ジョンソン(Key/Vo)&キム・シフィノ(Dr/Vo) からなる男女デュオ、マット&キム。2010年は、<FUJI ROCK>に出演し“AVALON”と“WHITE STAGE”を沸かせたスペシャルなライヴも記憶に新しいところ。待望のサード・アルバムでもポジティヴ&パワフルなサウンドが健在です。国内盤ボーナス... 続きを読む
2010/11/30 11:44 注目アイテム
SNOOZER #079 はMGMTが表紙。SECOND ROYAL スペシャル・サンプラーCD封入!
表紙:MGMT そして、15曲入りSECOND ROYAL スペシャル・サンプラーCD封入! 特集:さらなる飛躍の季節を迎えたUSインディの世界 MGMT 奇妙な運命の波をサーフする、甘い逃避のサイケ・ポップ2nd『コングラチュレイション』 LCD SOUNDSYSTEM 一つの時代の終わりを刻む、完璧な最後のアルバム THE DRUMS US新世代インディの選ばれたトップ・スター... 続きを読む
2010/05/01 11:14 注目アイテム
〈FUJI ROCK FESTIVAL '10〉第5弾でTHOM YORKEの新バンドら追加!
  7月30日(金)から8月1日(日)の3日間、新潟・湯沢町苗場スキー場にて開催される日本最大級の音楽フェスティヴァル〈FUJI ROCK FESTIVAL '10〉。その出演アーティスト第5弾が発表された。 このたび参加があきらかとなったのは、トム・ヨークがナイジェル・ゴドリッチやフリー(レッド・ホット・チリ・ペッパーズ)らと共に結成した新プロジェクト=アトムス・フォー・ピースを筆頭に、昨年... 続きを読む
2010/04/28 12:29 bounce ニュース