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「MUSIC AWARDS JAPAN」最優秀DJ賞 in association with JDDAノミネート
音楽業界の主要5団体(日本レコード協会、日本音楽事業者協会、日本音楽制作者連盟、日本音楽出版社協会、コンサートプロモーターズ協会)が垣根を越えて設立した、一般社団法人カルチャーアンドエンタテインメント産業振興会(CEIPA)によるアワード「MUSIC AWARDS JAPAN」(MAJ)最優秀DJ賞 in association with JDDAノミネートをご紹介! 最優秀DJ賞 in ass... 続きを読む
2025/05/20 10:30 注目アイテム
〈フジロック'13〉第9弾でキャット・パワー、BO NINGENら68組追加
    7月26日(金)、27日(土)、28日(日)の3日間、新潟・湯沢町苗場スキー場にて開催される音楽フェス〈FUJI ROCK FESTIVAL '13〉。その出演アーティスト第9弾が発表となった。 今回は〈NEW POWER GEAR Stage / Gypsy Avalon〉〈苗場食堂〉〈DAY DREAMING〉〈木道亭〉〈PYRAMID GARDEN〉〈CAFE DE PARIS... 続きを読む
2013/06/20 14:03 ニュース
Crustal Movement
地下シーンを代表するDJの3つ巴ミックス! 近年は〈3.11〉や風営法を巡る運動などの事象を経て、目まぐるしい変化を遂げている日本のアンダーグラウンド・パーティー。その最前線にいるDJのいまを伝えるミックスCDが3作同時に登場しました。まずはFUTURE TERROR主宰のDJ NOBU。ベルグハイン以降のミニマル・グルーヴに圧倒されますが、特筆すべきはトッド・ドックステーダーなど初期電子音楽を... 続きを読む
2013/04/24 20:20 bounce 連載
Monolake Live - The Ghosts in Surround
Monolake(左)Tarik Barri(右) モノレイク、ニューアルバムを立体音響でライヴ再生! モノレイクの単独公演が行われる。ベーシック・チャンネルによって定義された「終わらないグルーヴとテクノにおけるダブの再発見」を受け継ぎ、エレクトロニック・ミュージックとテクノロジーが交わる地点の最新フォームを伝えるロバート・ヘンケによるニュー・アルバムを、新たに多次元没入型オーディオ・ヴィジュ... 続きを読む
2012/08/23 13:06 intoxicate コラム
〈フジロック'12〉第9弾で80組超が追加! 7ステージ&〈オールナイトフジ〉も
    7月27日(金)から29日(日)までの3日間、新潟・湯沢町苗場スキー場にて開催される日本最大級の野外音楽イヴェント〈FUJI ROCK FESTIVAL'12〉。その出演アーティスト第9弾が発表された。 このたび参加が決まったのは、フラワーカンパニーズ、元PILのジャー・ウォブルとキース・レヴィンによる〈メタル・ボックス・イン・ダブ〉、カナダはヴァンクーヴァー出身の2人組バンドである... 続きを読む
2012/06/21 15:00 ニュース
WRENCH 『EDGE OF CHAOS reCONSTRUCTION/LIVE & REMIXXX』
彼ららしい斬新な手法で、自身のライヴ音源を再構築した問題作が登場! WRENCHのいまのモードをここで堪能しよう! WRENCHの新作『EDGE OF CHAOS reCONSTRUCTION/LIVE & REMIXXX』が凄まじい。昨年12月に行われたライヴ音源とリミックス曲から成る2枚組で、彼らのライヴで体験できる、血が沸騰して逆流し、〈ウォーッ!!!〉と叫び出したくなるような、圧倒的な昂... 続きを読む
2011/11/01 18:00 bounce インタビュー
〈TAICOCLUB camps'11〉第1弾でBIBIO、スペアザ、モールルら19組
  BIBIO   9月10日(土)から11日(日)にかけて新潟・中魚沼郡津南町のニュー・グリーンピア津南で開催されるオールナイトの野外音楽フェス〈TAICOCLUB camps'11〉。その出演アーティスト第1弾が発表された。   モーモールルギャバン   このたび参加があきらかとなったのは、〈TAICOCLUB〉とは縁深いUKのボーダー・コミュニティーに所属するジェイムス・ホール... 続きを読む
2011/07/12 12:55 ニュース
〈FUJI ROCK FES〉第6弾でSHERBETS、WASHED OUTら13組追加
  SHERBETS   7月29日(金)から31日(日)までの3日間、新潟・湯沢町苗場スキー場にて開催される日本最大級の音楽イヴェント〈FUJI ROCK FESTIVAL'11〉。その出演アーティスト第6弾が発表された。 WASHED OUT 新たに登場がアナウンスされたのは、浅井健一率いるSHERBETSや毛皮のマリーズら、国内の人気バンドを含む13組。活動を再開したDATE CO... 続きを読む
2011/05/19 11:20 ニュース
新フェス〈FREAKS MUSIC FES〉第2弾でスペアザ、OOIOOら6組追加
  SPECIAL OTHERS   5月7日(土)に神奈川・さがみ湖リゾートにて開催される、DJハーヴィーがヘッドライナーを務める新たな野外音楽イヴェント〈FREAKS MUSIC FESTIVAL’11〉。その出演アーティスト第2弾があきらかとなった。 新たに追加されたのは、ライヴ・パフォーマンスに定評のあるSPECIAL OTHERSやOOIOOなど、国内の人気アクトを含む6組。クラ... 続きを読む
2011/04/01 13:00 ニュース
もう誰にも止められない!DJ NOBUの100%現場を詰め込んだミックスCD
日本のアンダーグラウンド・パーティー・シーンから登場し、2010年春には人気テクノ・アーティスト、マルセル・デットマンのアルバム・リリース・パーティーに招聘される形で、ベルリンにある“テクノの聖地”とも“21世紀のパラダイスガラージ”とも言われるクラブ『Berghain(ベルクハイン)』で華々しくヨーロッパ・デビューを飾ったDJ NOBU。今回のミックスCDは、現在DJ NOBUが傾倒しているディ... 続きを読む
2010/12/13 00:00 注目アイテム
わになるなにわ……を超えてさまざまなフィールドを繋ぐSHINGO★西成
  96年からマイクを握っているというSHINGO★西成の名が広く知られはじめたのは、420FAMILYの一員としてだろう。当時のファミリー作品では“浪速のヒーロー”など〈シンゴ西成〉名義での初期音源がチェックできるが、TERRY THE AKI-06を中心に韻踏合組合やLarge Profits、ASUKA、ALI-KICK(Romancrew)ら濃いキャラが揃うなかで頭角を現したSHINGO... 続きを読む
2010/12/09 23:20 インタビュー
タワー〈no beats, no life. HIPHOP CAMPAIGN〉、本日よりスタート!
    エミネムやスヌープ・ドッグのプロデューサーとしても有名なドクター・ドレーが開発から携わり、最高峰の音質を実現したモンスター社の人気ヘッドフォン〈beats〉。世界中のアーティストやトップDJが愛用し、ブラック・アイド・ピーズやレディー・ガガなどのPVにも登場するなど、高い人気を誇っているこの〈beats〉とタイアップしたオフィシャル・ミックスCD『no beats, no life. ... 続きを読む
2010/10/25 18:25 ニュース
『ZERO SET 2』をヴィラロボス、プリンス・トーマス、DJ NOBUが再構築
故コニー・プランクに捧げる形でメビウスとマニ・ノイマイヤーが再びタッグを組んだ、ジャーマン/クラウト・ロックの80年代名盤『ZERO SET』の続編『ZERO SET 2』を、リカルド・ヴィラロボス、プリンス・トーマス、DJ NOBUの3名が再構築(リコンストラクト)した話題のプロジェクト。日本独自企画により実現し、全て未発表のエクスクルーシヴ・トラック。リカルド・ヴィラロボスによる30分を超える... 続きを読む
2010/09/10 11:56 注目アイテム
〈RISING SUN ROCK FESTIVAL 2010〉第4弾で山下達郎ら14組追加
  山下達郎   8月13日(金)と14日(土)の2日間、北海道・石狩湾新港樽川ふ頭横野外特設ステージにて行われる野外音楽フェスティヴァル〈RISING SUN ROCK FESTIVAL 2010 in EZO〉。その出演アーティスト第4弾が発表された。 このたび新たに参加が決まったのは、これが夏フェス初参戦となる山下達郎、最新アルバム『マジックディスク』も絶好調なASIAN KUNG-... 続きを読む
2010/06/29 12:00 ニュース
INTERVIEW(1)――その瞬間瞬間で決めていく
  その瞬間瞬間で決めていく   2714953:R ――そもそも今回のアルバムのアイデアの発端はどういうものだったんでしょうか? 「んー、まあ、単純にいままでやったことがないこと、というのを考えた時に誰かとのコラボレートというのが浮かんで。もちろん、いままでも益子(樹)さんとやったりまりん(砂原良徳)さんとやったりってことはあったわけですけど、それはプロデュースされる立場だったわけで。... 続きを読む
2010/06/23 18:00 インタビュー
INTERVIEW(4)――意外に自由だよ、いま
  意外に自由だよ、いま   ――こういう状況って、少なくともデビューしてから10数年で初めての感覚? 「んー、そうですね。やってる本人たちはすごくいろんな音楽を聴いてて、いろんな繋がりを持ってる人たちなんですよね。そういう状況は本当にいまがいちばんかもしれない。ただ、聴いてる人たちにそれが伝わっていないとは思う。あとは、ちょっと手を加えて、わかりやすく見せていけばもっとおもしろさが伝わる... 続きを読む
2010/06/23 18:00 インタビュー
LONG REVIEW――iLL 『∀』
  NYANTORA名義も含め、iLLが作品ごとに異なる側面を提示するのは、彼のなかに存在する音楽性がそれだけ幅広いということを意味している。 インタヴューの場で彼の話を聴くたびに強く感じるのは、彼は音楽の作り手であると同時に、聴き手としてのパーソナリティーも多分に保有しているということだ。けれど、その両方の視点から派生する複数のアイデアを一度に実現しようとすると、作品としての統一感――つまり... 続きを読む
2010/06/23 18:00 インタビュー
INTERVIEW(3)――どの現場もおもしろい
  どの現場もおもしろい   ――そうやってそれぞれが乖離している状況が却っておもしろい、と。 「乖離していると思えば乖離しているけど、でも、僕はどの現場もおもしろいって思える。こういう雑誌だと思えばおもしろいわけで(笑)」 ――この状況をメディア的に捉えていると。ある種、批評的な視座で見ているということですか。 「うん。まあ、だから、年齢、スタイル、デビューしてようがしてまいが……す... 続きを読む
2010/06/23 18:00 インタビュー
iLL 『∀』
    [ interview ]   人間交差点ならぬ、音楽交差点。iLLというアーティストがスーパーカー解散後に意識していたスタンスは、もしかしたら、いくつかの音楽的萌芽や音に対する価値観がクロスするところにいることだったのかもしれない――と、ニュー・アルバム『∀』を聴いて改めて感じた。曲ごとに異なるアーティストとコラボレートした作品、と一言で紹介してしまうのはたやすいが、山本精一+勝... 続きを読む
2010/06/23 18:00 bounce インタビュー
INTERVIEW(2)――同時代に鳴っているものを俯瞰したかった
  同時代に鳴っているものを俯瞰したかった   ――ただ、iLLというアーティストとして関わる場合、そこに基本はポップ・ミュージックとしてのカジュアルな感覚とか、コンパクトな感覚とかっていうのも当然無視できないわけですよね? 実際、少なくともiLLとしての作品は、そうした即興の経験を積んでも、どんなスタイルになっても1曲はどれもコンパクトでキャッチーなものに収まっています。 「そうですね。... 続きを読む
2010/06/23 18:00 インタビュー
ダブステップ界の注目株、KODE9とMARTYNが来日ツアーを開催
  左から、KODE9、MARTYN   !K7のミックス・シリーズ〈DJ-Kicks〉への参加でも話題を集めているコード9と、ハウスやテクノの要素をブレンドしたスタイリッシュなサウンドが魅力のマーティン。ダブステップ・シーンを牽引するこの2人が7月に来日ツアーを開催する。 東京と大阪の2か所を巡る同ツアー。東京公演には人気パーティー〈FUTURE TERROR〉を運営するDJ NOBUと... 続きを読む
2010/06/16 21:40 ニュース
〈FUJI ROCK FES '10〉第8弾でFISCHERSPOONERら44組追加
  7月30日(金)から8月1日(日)までの3日間、新潟・湯沢町苗場スキー場にて開催される日本最大級の音楽フェスティヴァル〈FUJI ROCK FESTIVAL '10〉。その出演アーティスト第8弾が発表された。 このたび参加があきらかとなったのは、新世代のUSインディー・バンドとして注目を集めるローカル・ネイティヴスや〈オールナイトフジ〉に出演するフィッシャースプーナー、 ホット・チップのD... 続きを読む
2010/06/15 13:00 ニュース
INTERVIEW(3)――日々のなかで心に残った音のスケッチ
日々のなかで心に残った音のスケッチ 2012043:R ――収録曲はオリジナル・アルバムからまんべんなく選ばれてますよね。2006年のファースト・アルバムからは“逆襲のテーマ(cro-magnon's Revenge Mix)”と“Kai-Ho”の2曲がセレクトされてて。 大竹 「このファースト、結構好きなんだよな。いまと状況が似てるところがあって、初期衝動が全面に出てたと思う。Loop ... 続きを読む
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