デビュー20周年を迎えたw-inds.がミュージックビデオ集『WORKS BEST 2』をリリース! デビュー20周年を迎えたw-inds.。ベストアルバム『20XX "THE BEST"』に続く周年イヤーのリリース第2弾は、好評のミュージックビデオ集「WORKS」シリーズ。2009年リリースの『WORKS BEST』以来、実に11年ぶりとなる、Music Video BESTの第2弾『WORK...続きを読む
w-inds. が、12月8日に「w-inds. LIVE TOUR 2018 "100"」のツアー・ファイナルとなる香港公演をKowLoon Bay KITEC-Star Hallにて開催した。 7月にスタートした国内14公演を経て、千秋楽となった香港でもアンコールを含む全27曲披露。ファン3,000人が詰めかけた会場を熱狂させた。香港ではJ-POPアーティスト初となる在外公館長表彰(総領事...続きを読む
MATT AND KIM ブルックリン発の男女2人組、マット・アンド・キムと、日本でも高い人気を誇るパーティー・ロッカーのアンドリューW.K.、新世代ラッパーの代表格であるソウルジャ・ボーイがコラボレート。“I'm A Goner”というトラックを発表した。 これはシューズ・メーカーのコンバースが以前から行っているコラボ・シリーズ〈Three Artists. One Song.〉...続きを読む
w-inds.はいかにしてアナザー・ワールドに辿り着いたのか? 別世界へと誘うロボ声でのナヴィゲーションから3人の力強いコーラスが重ねられ、日本産R&Bの重鎮・今井了介による硬質なダンス・トラック“New World”へ雪崩れ込んでいく。それに続く“CAN'T GET BACK”も昨今の世界的なアーバン・ポップの流れに沿ったハウシーな加速型のアップ・チューンだし、さらに今井とU...続きを読む
1910339:R 『THANKS』 ポニーキャニオン(2006) シングルの“十六夜の月”をアンプラグドで録り直していたり個々の音楽的な意識の高まりも窺わせる、デビュー5周年での5作目。折り目正しい好青年的なポップ・ナンバーが並ぶなか、ラゲイリア・フレイザーのディスコ・ポップ“IT'S IN THE STARS”の妖しすぎるカヴァーも最高! 2186929:R 『Journey』...続きを読む