検索結果:18件
検索語ハイライト
カテゴリで絞り込む
w-inds.|ニューアルバム『20XX "We are"』11月24日発売
デビュー20周年を迎えたダンスボーカルグループ・w-inds.が約3年ぶり、14枚目となるオリジナルアルバム『20XX "We are"』をリリース! 2人体制になった新生w-inds.としては初めてのオリジナルアルバム。 "Beautiful Now"ほか全10曲収録予定で、今作も前作に引き続き、橘慶太が全曲プロデュースを担当。 5239124:L 5239125:L 5239126:... 続きを読む
2021/08/17 11:00 注目アイテム
w-inds.|ミュージックビデオ集『WORKS BEST 2』Blu-ray&DVDが7月21日発売
デビュー20周年を迎えたw-inds.がミュージックビデオ集『WORKS BEST 2』をリリース! デビュー20周年を迎えたw-inds.。ベストアルバム『20XX "THE BEST"』に続く周年イヤーのリリース第2弾は、好評のミュージックビデオ集「WORKS」シリーズ。2009年リリースの『WORKS BEST』以来、実に11年ぶりとなる、Music Video BESTの第2弾『WORK... 続きを読む
2021/05/27 12:00 注目アイテム
w-inds.|ベストアルバム w-inds. Best Album 『20XX “THE BEST”』3月14日発売
常に進化を続けるw-inds.の20周年を飾るベストアルバムが2021年3月14日に発売! デビュー曲“Forever Memories”から最新曲“Beautiful Now”までの全シングル47曲(最新デジタル・リマスタリング音源)を収録。 w-inds.の過去と現在、20年分の感謝を詰め込んだ記念碑的作品。 初回限定盤には、音楽配信サイトでのストリーミング再生数上位人気曲(シングル以外... 続きを読む
2020/12/25 12:00 注目アイテム
w-inds.、DVD&Blu-ray『w-inds. LIVE TOUR 2019 "Future/Past"』1月22日発売
世界の音楽シーンとリンクしたサウンドが高く評価されるw-inds.。 結成19年目を迎えた彼らの過去と未来をテーマにしたライブツアーのファイナル公演を映像化。 今回のライブツアーではテーマの通り、最新シングル“Get Down”から初期の代表曲、さらには今回がライブでの初披露というレアな楽曲まで、w-inds.の歴史とその音楽性の幅広さを示す内容に。 それらの楽曲がバンドアレンジによって新た... 続きを読む
2019/10/04 12:00 注目アイテム
『ズートピア』の監督が贈る、ディズニー映画最新作『シュガー・ラッシュ:オンライン MovieNEX』4月24日発売
© 2019 Disney   探そう、たくさんのワクワク。見つけよう、新しいワタシ! 『ズートピア』の監督が贈る、ディズニー映画最新作。ディズニーの仲間が集結し、映画の枠を超えた“サプライズ・エンターテインメント”。ディズニープリンセスやディズニーキャラクターが大集合し、インターネットの世界だからこそ実現した夢の共演。たくさんのキャラクターが隠れているので何度でも見たくなること間違いなし。... 続きを読む
2019/03/04 15:00 注目アイテム
w-inds.、10年目&10回目の香港公演も大成功。12月12日リリースの映像作品『w-inds. LIVE TOUR 2018 “100”』より2曲公開も
w-inds. が、12月8日に「w-inds. LIVE TOUR 2018 "100"」のツアー・ファイナルとなる香港公演をKowLoon Bay KITEC-Star Hallにて開催した。 7月にスタートした国内14公演を経て、千秋楽となった香港でもアンコールを含む全27曲披露。ファン3,000人が詰めかけた会場を熱狂させた。香港ではJ-POPアーティスト初となる在外公館長表彰(総領事... 続きを読む
2018/12/10 09:14 ニュース
BOYS POP!第4弾はw-inds. ニュー・シングル『Dirty Talk』はメンバー個別握手会参加券付きタワレコ限定盤もあり
タワレコ全社によるボーイズ・グループ応援企画"BOYS POP!"第4弾アーティストはw-inds. 橘慶太オールプロデュース楽曲第3弾は最先端のトレンドと90年代のニュー・ジャック・スイングのテイストを絶妙に織り交ぜた全く新たなダンス・ミュージック。w-inds.にとってデビュー記念日となる“3月14日”に40枚目のシングルをリリース! 4680706:L 4680717:L 46807... 続きを読む
2018/03/12 06:09 注目アイテム
タワレコ全店によるw-inds.応援企画!BOYS POP!第4弾アーティストにw-inds.が決定!
タワーレコードによる、今人気のボーイズ・グループを全社で応援する企画『BOYS POP!』。その第4弾アーティストに、3月14日(水)に40枚目となるニュー・シングル「Dirty Talk」を発売するw-inds.が決定した。 今回のシングルは、40作目記念としてメンバーソロジャケット仕様の【タワーレコード限定盤】として<RYOHEI盤・KEITA盤・RYUICHI盤>3形態もリリース。記念すべ... 続きを読む
2018/03/12 06:07 ニュース
w-inds.の橘慶太、KEITA名義の初アルバム『Side by Side』6月発売
    w-inds.のメイン・ヴォーカルを務める橘慶太が、KEITA名義のファースト・アルバム『Side by Side』を6月5日にリリースすることが決定した。 今年2月に発表したソロ・デビュー・シングル“Slide 'n' Step”が、歌とダンスで魅せるハイクオリティーなパフォーマンスと、PVでの鍛え上げられた肉体で話題となり、スマッシュ・ヒットを記録した彼。今回のアルバムには、SK... 続きを読む
2013/04/09 19:18 ニュース
BRAHMAN、AKB48、〈おおかみこども〉が1位! 今週のタワレコ・チャート
  タワーレコード全店の2月18日~2月24日集計の週間チャートを発表します! 〈アルバム〉 1. BRAHMAN 『超克』 2. ATOMS FOR PEACE 『Amok』 3. MISIA 『Super Best Records -15th Celebration-』 4. V6 『Oh! My! Goodness!』 5. MONGOL800 『GOOD MORNING OK... 続きを読む
2013/02/25 21:05 ニュース
2月10日「MUSIC JAPAN」にSKE48、柏木由紀、2PM、橘慶太ら登場
  SKE48   NHK総合の音楽番組「MUSIC JAPAN」の2月10日放送回に、SKE48、柏木由紀、2PM、THE ALFEE、KEITA名義でソロ活動をスタートさせたw-inds.のメイン・ヴォーカリスト=橘慶太の5組が出演する。   柏木由紀   SKE48は先週にリリースしたばかりの新曲“チョコの奴隷”、AKB48の柏木由紀は主演ドラマ「ミエリーノ柏木」の主題歌に起用... 続きを読む
2013/02/04 16:47 ニュース
MATT AND KIM、ANDREW W.K.、SOULJA BOYのコラボ曲無料配信
  MATT AND KIM   ブルックリン発の男女2人組、マット・アンド・キムと、日本でも高い人気を誇るパーティー・ロッカーのアンドリューW.K.、新世代ラッパーの代表格であるソウルジャ・ボーイがコラボレート。“I'm A Goner”というトラックを発表した。 これはシューズ・メーカーのコンバースが以前から行っているコラボ・シリーズ〈Three Artists. One Song.〉... 続きを読む
2011/08/18 17:12 ニュース
フリーマガジン〈bounce〉7月号はBON IVER、w-inds.、9mmが表紙!
  bounce 333表紙画像   タワーレコードが毎月25日に発行しているフリーマガジン〈bounce〉。ここでは、6月25日発行の333号の情報をお届けします! 今号の表紙には、高い注目を集めているUSのシンガー・ソングライター、ボン・イヴェールを筆頭に、テイストの異なるベスト盤2タイトルをリリースしたばかりのw-inds.、最新アルバム『Movement』が高い評価を集めている9m... 続きを読む
2011/06/24 20:50 ニュース
w-inds. 〈w-inds. 10th Anniversary Best Album〉
  ダンス、そして歌。ズバ抜けた2つのチャームを2種のベスト・アルバムに刻んだ屈強のトライアングル、w-inds.。ポップでテイスティーな10年のキャリアを経てもなお、彼らのチャレンジはまだまだエンドレスだ!     気がつけば……かも知れないが、10代半ばで華々しくデビューし、質の高いエンターテイメント性を維持しながら第一線を歩んできたw-inds.の10年は、それはもう眩しすぎるキャリ... 続きを読む
2011/06/22 17:59 bounce インタビュー
〈なう〉なフェイヴァリット盤を3人に訊いてみましたなう!
  涼平   やはり、歌って踊る人が好きなんですけど、最近はクリス・ブラウンが腕を上げたなって……上から目線ですみません(笑)。もともとパフォーマンスのスキルもヴォーカルのスキルも高かったけど、ここ最近はコワいぐらいすごい。若さが抜けてオトナの風格が出てきたと思います。あと、ブラック・アイド・ピーズ。疲れてるけどテンション上げなきゃいけないときは、これで。   ▼関連盤を紹介。 左から... 続きを読む
2011/06/22 17:59 インタビュー
3人の成長を振り返ってみると……――(1)
  767276:R 『w-inds.~1st message~』 ポニーキャニオン(2001) 記念すべきファースト・アルバム。知らずに聴くと女の子の声のようにも聴こえるデビュー曲など、葉山拓亮の手による爽快なナンバーが初期のトリオのイメージを作り上げた。重厚なストリングスで美しく儚い青春ムードを演出した“New-age Dreams”が素晴らしい! 951189:R 『w-inds... 続きを読む
2010/03/27 17:00 連載
w-inds.
  w-inds.はいかにしてアナザー・ワールドに辿り着いたのか?     別世界へと誘うロボ声でのナヴィゲーションから3人の力強いコーラスが重ねられ、日本産R&Bの重鎮・今井了介による硬質なダンス・トラック“New World”へ雪崩れ込んでいく。それに続く“CAN'T GET BACK”も昨今の世界的なアーバン・ポップの流れに沿ったハウシーな加速型のアップ・チューンだし、さらに今井とU... 続きを読む
2010/03/27 17:00 bounce 連載
3人の成長を振り返ってみると……――(2)
  1910339:R 『THANKS』 ポニーキャニオン(2006) シングルの“十六夜の月”をアンプラグドで録り直していたり個々の音楽的な意識の高まりも窺わせる、デビュー5周年での5作目。折り目正しい好青年的なポップ・ナンバーが並ぶなか、ラゲイリア・フレイザーのディスコ・ポップ“IT'S IN THE STARS”の妖しすぎるカヴァーも最高! 2186929:R 『Journey』... 続きを読む
2010/03/27 17:00 連載