新録曲は2009年開催the pillowsアンプラグドツアー“BLUE SONG WITH BLUE POPPIES”にてアコースティックver.で披露され、ライブ音源のみ収録されていた「チェルシーホテル」のリアレンジされた初のスタジオ音源と、アニメ「SKET DANCE」のエンディングテーマとして山中さわおが作詞・作曲を担当した「世界は屋上で見渡せた」のセルフカヴァーを収録。DVDには新作1曲...続きを読む
今年8月10日と11日に北海道・石狩湾新港樽川ふ頭横野外特設ステージで実施された野外フェスティヴァル〈RISING SUN ROCK FESTIVAL 2012 in EZO〉。その模様が、今年4月に開局した日本初のスマートフォン向け放送局〈NOTTV〉でオンエアされます! 99年にスタートした〈RSR〉は、豊かな自然に囲まれた環境で存分に音楽を楽しめる、参加者にも出演者にも人気の高...続きを読む
the pillowsの山中さわお(ヴォーカル/ギター)、GLAYのJIRO(ベース)、Scars Boroughの高橋宏貴(ドラムス)から成る3ピース・バンドのTHE PREDATORSが、新作『Monster in my head』を今夏にリリースするがあきらかとなった。 先日に再始動を発表し、8月に北海道で開催される音楽フェス〈RISING SUN ROCK FESTIVAL ...続きを読む
8月10日(金)と11日(土)に北海道・石狩湾新港樽川ふ頭横野外特設ステージにて開催される音楽フェス〈RISING SUN ROCK FESTIVAL 2012 in EZO〉。その出演アーティスト第3弾が発表された。 このたび参加があきらかとなったのは、〈ライジング〉には8年ぶり2回目の登場となる岡村靖幸、先日に再始動宣言を行ったTHE PREDATORS、男女デュオのハンバートハ...続きを読む
結成20周年の昨年、初の日本武道館公演も30分で完売するなど、今もなお勢い留まることのないthe pillows。2010年もVo.山中さわおソロ・アルバム、THE PREDATORSの活動再開、数々の大型フェスへの出演、60年代生まれのバンドを集めたBorn in the 60's TOUR、初のヨーロッパツアーと話題・活動がヴァリエーションに富んだ活動を展開し、レベルアップを果たしたthe p...続きを読む
2010年6月9日にリリースされた2nd ALBUM『Sands of Time』を引っ提げ、6月から9月まで全国規模で行われた『Sands of Time Tour』のライヴDVDが早くも到着!!!全国各地で泣く子も黙る最強なライヴを繰り広げてきた圧倒的なパフォーマンスとクオリティで無限の可能性を知らしめるNothing's Carved In Stoneの注目作完成! 2809026:L ...続きを読む
the pillowsがニュー・アルバム『HORN AGAIN』を2011年1月26日にリリースすることが決定した。 前作『OOPARTS』以来1年4か月ぶりのオリジナル・アルバムとなる本作には、12月1日に発売されるニュー・シングルの表題曲“Movement”や、シングル“Rodeo star mate”のカップリング曲として好評を博した“Sad Fad Love”といったナンバー...続きを読む
写真:原田直樹 8月13日(金)と14日(土)の2日間、北海道・石狩湾新港樽川ふ頭横野外特設ステージにて行われる野外音楽フェスティヴァル〈RISING SUN ROCK FESTIVAL 2010 in EZO〉。その出演アーティスト第2弾が発表された。 このたび新たに参加が決まったのは、ユニコーンとソロで出演した昨年に続いての登場となる奥田民生を筆頭に、今年でデビュー20周年を迎...続きを読む
5月1日と2日の2日間、宮城・みちのく公園北地区エコキャンプみちのくにて開催される恒例の音楽フェス〈ARABAKI ROCK FEST.10〉。その出演アーティスト第3弾が発表された。 今回新たに参加が決定したのは、最新作『WORLD SKA SYMPHONY』も絶好調な東京スカパラダイスオーケストラや、映画「ソラニン」の主題歌として書き下ろされた同名のシングルを3月31日にリリースするASIA...続きを読む
the pillowsの面々は本隊での活動の傍ら、個々の活動も精力的だ。まず、山中さわおはGLAYのJIRO(ベース)、ストレイテナーのナカヤマシンペイ(ドラムス、現在はScars Boroughの高橋宏貴)と2005年にTHE PREDATORSを結成。〈ポップなニルヴァーナ〉をテーマとしているだけあって、USオルタナ風でもよりパワー・ポップ調の曲が中心のこのバンドではアルバム3枚を発表している...続きを読む