サブポップからリリースされた前作『A Chorus Of Storytellers』から約6年、エクストリーム・ミュージックの名門、リラプス・レコードと新たに契約を結んだジミー・ラヴェル率いるアルバム・リーフの通算6枚目のアルバム『ビトウィーン・ウェイヴス』が遂に完成。エレクトロニック、アンビエント、トラディショナル・ラテン、70年代のサイケロックなど、様々な音楽的要素を融合したバンド特有のサウン...続きを読む
残響record×タワーレコード キャンペーンポスター イメージ画像 タワーレコードでは、人気インディー・レーベルの残響とのコラボ・キャンペーンを本日5月31日から実施しています! 残響のアイテムのなかから、cinema staffの『Blue, under the imagination』やthe cabsの『一番はじめの出来事』など、タワーが厳選した11作品を紹介する今回のキャンペー...続きを読む
轟音人力エレクトロダンス!? 更なる進化を遂げた本作は、サード・アルバム『The Destruction of Small Ideas』発表当時から作曲は 始まっており、以前の轟音ギターと叙情性溢れるピアノとブレイクビーツを主体としたスタイルから一転し、 シンセサイザーやシーケンサーによる電子音に、ギターとベースとドラムのオーガニックなサウンドを、 攻撃性に満ちた破壊力抜群の爆音として出...続きを読む
ドラムンベース、ブレイクビーツをフィーチャーしつつ鉄壁の轟音をぶちかます英国出身の異能集団 65デイズオブスタティック が、3作目となるアルバム『The Destruction Of Small Ideas』を4月25日に日本発売する。これまでに培ったサウンドのダイナミクスや高揚感、凶暴性といった個性をさらに発展させた今作。昨年のサマーソニックや11月の来日公演での好評ぶりとも相まって、再び彼...続きを読む
ドラムンベースやブレイクビーツなどのダンス・ビートに絡み合う凶暴な轟音ギター・サウンドが〈モグワイmeetsエイフェックス・ツイン〉とも評される英国シェフィールド出身の4ピース・バンド、65デイズ・オブ・スタティック。05年発売のセカンド・アルバム『One Time For All Time』がここ日本でもヒットを記録した彼らが、3月に東京公演を行うことが決定した。昨年は〈SUMMERSONIC0...続きを読む