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IRISH PUNK BAND、THE CHERRY COKE$の新章開幕アルバム
「別れ」「出会い」「新たなる始まり」 THE CHERRY COKE$の「今」を全てさらけ出し詰め込んだ剥き出しの激作! ヴォーカル、ドラム、ギター、ベースに加え、アコーディオン、ティンホイッスル、マンドリン、バンジョー、ボーラン、サックス、トランペット、ブルースハープ等の楽器を使い分け陽気なモノから哀愁漂うモノまで様々な楽曲をPLAYし高い人気を誇るPADDY BEAT BAND(IRISH... 続きを読む
2015/01/23 19:58 注目アイテム
hide〈SPIRITS〉シリーズ最新作に参加! THE CHERRY COKE$×THE NOVEMBERS対談を更新
  左から、『hide TRIBUTE VI -Female SPIRITS-』『hide TRIBUTE VII -Rock SPIRITS-』ジャケット画像   X JAPANのギタリストとして世に登場し、既成の枠に収まらない豊かな音楽性と独自のヴィジュアル・センスで、ソロやユニット名義でも多彩な活動を展開した稀代のポップ・スター、hide。彼の遺した楽曲をさまざまなアーティストが各々の... 続きを読む
2013/12/11 21:11 bounce ニュース
INTERVIEW(3)――肩の力は抜いてるけど眼光は鋭い
肩の力は抜いてるけど眼光は鋭い ――ちなみに、それぞれhideさんの曲でいちばん思い入れが強い曲やアルバムは? MOCCHI 「僕は“DICE”を聴いた時に、日本人のバックで外人が演奏してるということに驚いたんですよ。だから僕が初めて外人のドラマーで名前を覚えたのがテリー・ボジオで、ベースはTMスティーヴンス。しかも冒頭からケツまでずっとツーバスがドコドコ鳴ってる曲なんて聴いたことなかったん... 続きを読む
2013/12/11 18:01 インタビュー
『hide TRIBUTE VI -Female SPIRITS-』『hide TRIBUTE VII -Rock SPIRITS-』
[ interview ] 驚くほどにさまざまなスタイルのアーティストが参加し、hideの音楽が持つ多彩な音楽性を伸びやかに表現してきた〈SPIRITS〉シリーズだが、その第6弾と第7弾の同時リリースをもって、ひとまず完結することがアナウンスされた。多様なフィールドで活動する女性ヴォーカリストがhideの楽曲に華を添えた『hide TRIBUTE VI -Female SPIRITS-』と共に有... 続きを読む
2013/12/11 18:01 bounce インタビュー
INTERVIEW(4)――何が来ても腑に落ちる間口の広さ
何が来ても腑に落ちる間口の広さ 3330463:R ――では最後に。このトリビュートをきっかけにhideさんを知る若いリスナーや、逆にhideさんから入ってTHE CHERRY COKE$とTHE NOVEMBERSを知るリスナーもいると思うので、その人たちへ向けてメッセージをお願いします。 MOCCHI 「僕もいちファンから始まっているので、これを通して、楽器を持ったりしてもらいたいです... 続きを読む
2013/12/11 18:01 インタビュー
INTERVIEW(2)――センス一発のポップさ
センス一発のポップさ ――そもそもTHE NOVEMBERSの2人は、hideさんをリアルタイムで聴いていた? 小林 「はい。小学生の時ですね。もともとX(現X JAPAN)がすごい好きで、Xから入ってhideさんのソロに自然と結び付いていきました。最初に好きになったのは、たぶん“Beauty & Stupid”だったと思います。Xとはまた別で、ポップなんだけど攻撃的で、見た目も奇抜で、でも... 続きを読む
2013/12/11 18:01 インタビュー
NAOKI(SA)のタワーUST番組6月20日配信! 越川和磨の新コーナーも始動
    タワーレコードでは、USTREAMレギュラー番組「NAOKI(SA)の BARボイラールーム」の第15回を、明日6月20日21:00より配信します! 越川和磨 この番組は、SAのギタリストであるNAOKIをMCに、毎回タワーがプッシュしているゲストを迎え、音楽やプライヴェートについてのトークを繰り広げる番組。今回は、ニュー・アルバム『COLOURS』 をリリースしたばかりのTHE ... 続きを読む
2013/06/19 14:11 ニュース
1年ぶり新アルバム完成! THE CHERRY COKE$のインタヴュー更新
    昨年にアルバム『BLACK REVENGE』でメジャー・デビューして話題を集めたTHE CHERRY COKE$が、それから僅か1年足らずという短いインターヴァルで次の新作『COLOURS』を完成させた。今回のニュー・アルバムは彼らのルーツであるアイリッシュ・パンクを軸にしつつ、ヘヴィー・ロックやラテン、メロディアスなポップ・チューンまでを搭載したヴァラエティー豊かな作品に仕上がってい... 続きを読む
2013/06/12 21:22 bounce ニュース
THE CHERRY COKE$ 『COLOURS』
[ interview ] さらに幅広く、もっと奔放に。このバンドは本作において、本当の自由を手に入れたのかもしれない。 THE CHERRY COKE$のニュー・アルバム『COLOURS』。前作『BLACK REVENGE』から1年を待たずに届けられた本作は、彼らのルーツであるアイリッシュ・パンクを軸にしつつ、ヘヴィー・ロックからメロディアスなポップ・チューンまで広がる(タイトル通りに)色彩... 続きを読む
2013/06/12 18:01 bounce インタビュー
THE CHERRY COKE$の〈tower+〉別冊登場! 新アルバム『COLOURS』を特集
  〈tower+〉THE CHERRY COKE$『COLOURS』特集号 表紙画像   タワーレコードでは、毎月10日に発行しているフリーマガジン〈tower+〉の別冊として、本日6月11日に店頭に並ぶTHE CHERRY COKE$のニュー・アルバム『COLOURS』の特集号をタワー全店で配布しています! パンクやハードコア、アイリッシュ・ミュージックの要素を採り入れたサウンドでライ... 続きを読む
2013/06/11 12:00 tower+ ニュース
〈FUJI ROCK '13〉第8弾でBRAHMAN、エゴら24組&ステージ割り発表! タワーでのプレ・イヴェント追加
    7月26日(金)、27日(土)、28日(日)の3日間、新潟・湯沢町苗場スキー場にて開催される日本最大級の人気音楽イヴェント〈FUJI ROCK FESTIVAL '13〉。その出演アーティスト第8弾が発表となった。 このたび参加が決まったのは、BRAHMAN、LAMA、RYUKYUDISKO、YOUR SONG IS GOOD、EGO-WRAPPIN' AND THE GOSSIP ... 続きを読む
2013/06/06 11:37 ニュース
メジャー初フル作を携え登場! THE CHERRY COKE$のインタヴュー更新
    パンクやハードコア、アイリッシュ・ミュージックを軸とした痛快ゴッタ煮サウンドでキッズたちからの支持を集め、フロッギング・モリーとの全米ツアーを敢行するなど、国境の枠を越えて活躍する7人組、THE CHERRY COKE$。そんな彼らが通算5枚目にあたるメジャー・デビュー・アルバム『BLACK REVENGE』を引っ提げてbounceに初登場! 99年の結成当時からの歩みを振り返りつつ、... 続きを読む
2012/07/04 20:49 bounce ニュース
INTERVIEW(2)——自分たちの武器はハミ出すこと
自分たちの武器はハミ出すこと 2874737:R ――ほんとTHE CHERRY COKE$は独自のサウンドを打ち立ててますよね。いわゆるミクスチャー音楽とも違うし、対バン経験もあるフロッギング・モーリーともまた質感が違うので。 KATSUO 「そこは気を付けているところですね。外国にルーツを持ってる音楽を日本人がまんまやっても、彼らに敵わないですからね。日本でもトラディショナルな音楽をや... 続きを読む
2012/07/04 18:00 インタビュー
LONG REVIEW――THE CHERRY COKE$ 『BLACK REVENGE』
アイリッシュ・トラッド+パンク・ロック+ジャパニーズ・スピリッツ=〈THE CHERRY COKE$サウンド〉を引っ提げて、TVアニメ「GIANT KILLING」の主題歌“MY STORY~未だ見ぬ明日~”でお茶の間に乱入したのは2年前のこと。その波に乗ってよりポップに親しみやすく……ならないのが彼ららしいところで、通算5作目にしてメジャーからのファースト・アルバムとなる『BLACK REVEN... 続きを読む
2012/07/04 18:00 インタビュー
INTERVIEW(4)——攻撃性を高めた歌詞
攻撃性を高めた歌詞 ――今作は激しさとキャッチーさのバランス感も最高ですよね。 MASAYA 「HIROMITSU君も俺も歌メロにはこだわりましたね。前作から細かいところまで考えていたけど、今回はより一層練りましたね。言葉の響き方ひとつとっても、ギリギリまで詰めました。〈その言葉、飛んでこないなあ~〉とか〈その英語、普段使わないよね?〉って。例えば、ボン・ジョヴィの〈Always~♪〉みたい... 続きを読む
2012/07/04 18:00 インタビュー
THE CHERRY COKE$ 『BLACK REVENGE』
[ interview ] パンク、メタル、グラインドコアと、スカ、ロカビリー、アイリッシュを含むトラッド・ミュージックなどをグツグツと煮込み、怒涛の疾走感で鳴らす痛快盤が届いた。THE CHERRY COKE$の通算5枚目にあたるメジャー・デビュー・アルバム『BLACK REVENGE』は、1曲1曲のクォリティーが本当に高い! 間違いなく彼らにとっての最高傑作と言える出来栄えだ。民族楽器を採り... 続きを読む
2012/07/04 18:00 bounce インタビュー
INTERVIEW(3)——ステーキがガンガン出てくるアルバム
ステーキがガンガン出てくるアルバム 2704035:R ――なるほど。それで今作の話をしたいんですが、『SEVEN』から約1年ぶりの作品になりますよね。 KATSUO 「そうですね。まず『SEVEN』を出して以降、よりライヴに来てくれるお客さんが増えていて。あと、全部日本語詞になったことで、いっしょに歌ってくれるお客さんも増えたし、自分のパフォーマンスの幅も広がりました。アニメ(ファースト... 続きを読む
2012/07/04 18:00 インタビュー
明日28日配信! SAのNAOKIのUST番組にTheピーズはる&チェリコ出演
  左から、Theピーズ(写真中央が大木温之)、THE CHERRY COKE$   4月から毎月1回お届けしている、SAのギタリスト=NAOKIがMCを務めるタワーレコードのUSTREAM番組「NAOKI〈SA〉のBARボイラールーム」。その6月分を明日28日21:00より配信します! NAOKI(SA) この番組では、毎回ゲストとNAOKIが酒を酌み交わしながら、ゆるくも熱い本音トー... 続きを読む
2012/06/27 13:00 ニュース
下北沢を舞台にしたライヴ・サーキット〈SHIMOKITAZAWA INDIE FANCLUB〉が6月に開催! 曽我部恵一BANDほか26組が出演
東京・下北沢の複数のライヴハウスを舞台としたサーキット形式のライヴ・イヴェント〈SHIMOKITAZAWA INDIE FANCLUB〉が、6月27日(日)に開催される。 現在までにERA、SHELTER、GARDEN、CLUB Que、CLUB251、THREE、BASEMENT BAR、mona recordsの8店舗の参加が決定しているこのイヴェント。チケットと引き換えで入手できるリストバ... 続きを読む
2010/03/03 18:33 bounce ニュース
日本が世界に誇るアイリッシュ・パンク・バンド、THE CHERRY COKE$がニュー・アルバム『SAIL THE PINT』を発売
バンジョー、アコーディオン、ティンホイッスル、マンドリン、ブルースハープ、バウロン、バグパイプ、サックス等の楽器を奏で、日本の音楽シーンにおける〈アイリッシュ・パンク〉の代名詞となった THE CHERRY COKE$ 。 フロッギング・モリー との全米ツアーや KEMURI との共演など、シーンに固執せず活動し、名実共に急成長した彼らが約2年ぶり3枚目となるアルバム『SAIL THE... 続きを読む
2008/07/03 01:00 bounce ニュース
INTERVIEW(4)――嵐を抜けて、その先へ
嵐を抜けて、その先へ ――アルバムのリリース後は、ふたたびライヴの日々ですね。まずはバンド主催のイヴェント〈THE CHERRY COKE$ special program RASCAL VALLEY 2013〉。渋さ知らズ、COUNTRY YARD(東京/恵比寿LIQUIDROOM公演)、MY FIRST STORY、BAKU-ON(大阪/BIG CAT公演)など、音楽性も世代も幅広いバンドが... 続きを読む
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LONG REVIEW――VARIOUS ARTISTS 『hide TRIBUTE VI -Female SPIRITS-』
キャッチーなメロディーが浮き彫りに 2013年はhideのソロ・デビュー20周年にあたる年。本作はこれを記念するトリビュート・シリーズ6作品のうちの一枚であり、女性シンガーにフォーカスしたカヴァー集だ。 冒頭を飾るのは双子モデル、AMIAYAによる“ROCKET DIVE”。煌びやかなドラムン仕様のトラックに脱力気味の歌声を浮かべたダンス・ポップに仕立てており、原曲のキャッチーな味わいを増幅さ... 続きを読む
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LONG REVIEW――VARIOUS ARTISTS『hide TRIBUTE VII –Rock SPIRITS-』
あいつはいない。でも、僕たちにはあいつが見える hideのソロ活動20周年を記念したトリビュート・シリーズもいよいよファイナル。Spread Beaverのメンバーを中心としたTHE PINK SPIDERSやZEPPET STOREなど、hideの周辺人脈が多数参加した本作は、99年に発表された『hide TRIBUTE SPIRITS』の直接的な続編だと言っていいだろう。 オープニングを飾... 続きを読む
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INTERVIEW(2)――リズムがより多彩に
リズムがより多彩に ――オーディエンスとの信頼関係こそが、バンドの命綱ですからね。今回のアルバムに関しては、どんな方向性を考えていたんですか? KAT$UO 「うーん……。今回、そういうのはなかったかな」 MASAYA 「そうだね。前作からの流れを引き継いで、制作に入って」 KAT$UO 「とにかく時間がないなか――HIROMITSU(ベース)とMASAYAはツアー中のホテルで曲を書... 続きを読む
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