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Panda Bear(パンダ・ベア)『Sinister Grift』アニマル・コレクティヴの中心人物にして稀代のメロディー・メイカーによる5年振りの最新作
アニコレ・メンバー全員参加の集大成かつ革新的作品! 国内盤CD 6631285:L 輸入盤CD 6631288:L 輸入盤LP<Curacao Blue Vinyl/Indie Exclusive> 6631290:L 輸入盤LP 6631289:L 特典 先着: A2ポスター ※ご予約済みのお客様も対象となります。 ※商品ページで「特典あり」の記載がない場合は特典対象外... 続きを読む
2024/10/17 08:41 注目アイテム
Animal Collective(アニマル・コレクティヴ)|USインディーの重鎮バンド!2023年のインディーロックシーン最重要となる最新アルバム『Isn't It Now?』
USインディーの重鎮バンドでありテン年代のインディーシーンを席巻し今なお進化を続けるバンド、アニマル・コレクティヴが2023年の最新アルバム『Isn't It Now?』を〈Domino〉からリリース! 国内盤CD 5986948:L 輸入盤CD 5986943:L 輸入盤LP 5986944:L 輸入盤LP<数量限定盤/Orange Vinyl/Indie Exclusive> ... 続きを読む
2023/07/31 07:25 注目アイテム
Panda Bear、Sonic Boom(パンダ・ベア、ソニック・ブーム)|常に新たな音楽を探求し続けるアニマル・コレクティヴの頭脳と、80年代サイケデリック・バンドの代表格スペースメン3の元メンバーによる極上のコラボレーション・アルバム『Reset』
常に新たな音楽を探求し続けることで21世紀を代表するバンドとして君臨し続けている、アニマル・コレクティヴの頭脳パンダ・ベアと、80年代サイケデリック・バンドの代表格スペースメン3の元メンバーであるソニック・ブームの2人が〈Domino〉から初となるコラボレーション・アルバムをリリース! これまでにパンダ・ベアのソロ・アルバム『Tomboy』(2011年) と、『Panda Bear Meets ... 続きを読む
2022/07/20 10:43 注目アイテム
Animal Collective(アニマル・コレクティヴ)|メインストリームとアンダーグラウンドの垣根を越えた21世紀の最重要バンドによる6年振り最新作『Time Skiffs』
90年代半ば、ボルチモアの友人同士で自然発生的に結成、現在はエイヴィ・テア、ディーキン、パンダ・ベア、ジオロジストの4人で活動をするアニマル・コレクティヴ。今までにリリースしてきた作品は全てその年を代表する作品として賞賛を受け、メインストリーム、アンダーグラウンドを行き来し、常に新たな音楽を探求し続けることで21世紀を代表するバンドとして君臨し続けている。 そんな彼らがスタジオ・アルバムとしては... 続きを読む
2021/10/21 04:34 注目アイテム
Kendrick Lamar、Kanye West、RADIOHEADら豪華アーティストによる31曲が全編を彩る、映画『WAVES/ウェイブス』。ヴィジュアル&Frank Ocean“Godspeed”使用した予告編公開
4月10日より全国公開される映画『WAVES/ウェイブス』の、ヴィジュアルと予告編が公開された。 映画『WAVES/ウェイブス』予告編|4月10日(金)公開 本作は、個性的でアカデミー賞にノミネートされるほどのポテンシャルを持つ話題作を次々と発表し、ハリウッドに新風を吹き込む映画制作会社、A24による最新作。トレイ・エドワード・シュルツ監督が事前に本編に使用する楽曲のプレイリストを作成し、そこ... 続きを読む
2020/02/13 08:55 ニュース
アニマル・コレクティヴ(Animal Collective)、コーラル・モーフォロジック(Coral Morphologic)とのコラボ作『タンジェリン・リーフ』をリリース
今作は、海洋生物学者のコリン・フォードと、ミュージシャンのJ.D.マッケイによるマイアミのアート・サイエンス・デュオ、コーラル・モーフォロジックとのコラボレーション作品で、国際サンゴ礁イニシアチブ(ICRI)が推進する2018年国際サンゴ礁年(IYOR: International Year of the Reef)を記念して制作。 オーディオヴィジュアル・アルバムと銘打たれた今作は、CGIや人... 続きを読む
2018/07/20 07:56 注目アイテム
アニマル・コレクティヴ(Animal Collective)創始者=パンダ・ベア(Panda Bear)、3年振りのEP『ア・デイ・ウィズ・ザ・ホーミーズ』
アニマル・コレクティヴ創始者で随一のメロディー・メイカー=パンダ・ベア(Panda Bear)が3年振りのEP『ア・デイ・ウィズ・ザ・ホーミーズ』をリリースする。本作についてパンダ・ベア(Panda Bear)は制作過程や作品に込めたメッセージについてあえて詳しい解説をせず、聴き手ひとりひとりに作中で共感できる部分を見つけてもらい、自身が描いたアルバムの構想をともに旅をするように味わってほしいと語... 続きを読む
2018/01/17 11:04 注目アイテム
大人気バンド、アニマル・コレクティヴ(Animal Collective)のエイヴィ・テア(Avey Tare)がセカンド・ソロ・アルバムを発売
現在のアメリカ・シーンを代表するバンドであり、いまや世界的に絶大な人気と影響力を誇るインディ・ロック・バンド=アニマル・コレクティヴのメイン・ソングライターの一人であるエイヴィ・テアが、ソロ名義では2作目となる新作『ユーカリプタス』をリリース! 陽の光が降り注ぐカリフォルニアのベッドルームで、アニマル・コレクティヴのバンドメンバー、ディーケンによりレコーディングされた本作。2004年にリリースさ... 続きを読む
2017/06/08 14:08 注目アイテム
スザンヌ・チアーニ&ケイトリン・アウレリア・スミス、新旧の2大女性シンセサイザー夢のコラボ
  4323961:R 映画/ゲーム音楽からニューエイジサウンドの先駆けとしても知られる電子音楽界の大御所スザンヌ・チアーニと、アニマル・コレクティヴとのコラボレーションなど成長著しいシンセサイザー奏者ケイトリン・アウレリア・スミスによる幻想的なオーシャンブルー・サウンド。 これほどまでに期待されるコラボレーションがシンセ界隈であっただろうか。コカ・コーラや大手のCMソングやスターウォーズな... 続きを読む
2016/09/02 15:44 注目アイテム
LA発驚異の実力派女性4人組バンド=ウォーペイント、3作目のアルバム
  過去には元レッド・ホット・チリ・ペッパーズのジョン・フルシアンテが絶賛し、初期メンバーにはジョシュ・クリングホッファー(レッド・ホット・チリ・ペッパーズ)、女優のシャニン・ソサモンが在籍。また、前作のアルバムティーザーと「Love Is To Die」のMVをクリス・カニンガムが手がけたことでも話題となった。 2015年はベースのジェニー・リンドバーグがソロ・アルバムをリリースしたり、ドラ... 続きを読む
2016/08/18 10:24 注目アイテム
LAのドリームポップ姉妹デュオ=ピューロ・インスティンクト、5年振り新作
  デビュー・アルバムが大きな話題となりサマーソニックにも出演したLAの姉妹デュオが、約5年振りとなるセカンド・アルバム『オートドラマ』をリリース。 ピューロ・インスティンクトはパイパー・キャプランとスカイラー・キャプランによるドリーム・ポップの姉妹デュオだ。ロサンジェルスで生まれ育った二人は2011年にデビュー・アルバム『Headbangers In Ecstasy』をMexican Sum... 続きを読む
2016/07/28 13:00 注目アイテム
カナダ発3ピース・バンド、ホワイト・ラング新作『パラダイス』登場
  これまでにインディー・レーベルから発表した2枚のアルバムが話題となり、アークティック・モンキーズやフランツ・フェルディナンドを擁する英人気レーベル<Domino>と契約したカナダの3ピースバンド、ホワイト・ラング。2014年に各方面で高評価を得たサード・アルバム『ディープ・ファンタジー』をリリースし、夏にはフジロックフェスティバルにも出演し来日を果たした。 そんな彼らが二年振りとなるニュー... 続きを読む
2016/06/01 10:08 注目アイテム
ローファイ・インディ・ロック・バンド、ティーン・スーサイド4年振り新作
  2013年に活動休止するも最近活動再開!ここのところグッド・リリースが続き、現在のUSインディシーンを引っ張る存在にまでなったインディレーベルRUN FOR COVERとサインし、過去作のリイシューを経て届けられた待望のニュー・アルバム!全26曲と言う特大ボリュームで送る渾身のアルバム。これだけの曲が収録されてても一切飽きさせまん! これがローファイ!と言わんばかりの、バラエティ豊かに様々... 続きを読む
2016/04/22 10:28 注目アイテム
ブルックリン発スリー・ピースのサイケデリック・バンド、イェーセイヤー新作
  2012年の『フレグラント・ワールド』に次ぐ4枚目となる本作は、アトムス・フォー・ピースやベックのドラマーでも知られるジョーイ・ワロンカーとバンドによる共同プロデュース作品。またシングル「アイ・アム・ケミストリー」では、伝説的なフォーク・シンガーであるザ・ローチェスのスージー・ローチェが参加している。 本作は、デジタルに特化したアプローチから離れ、ニューヨーク北部のOutlier Inn ... 続きを読む
2016/02/01 16:38 注目アイテム
ネットを中心に話題!ロンドン出身の3人組ヘイロスが<Matador>からデビュー
  ロンドン出身のアーサー・デレイニー、ドム・ゴールドスミス、ロッティ・ベナードアウトによる3人組ヘイロスが老舗レーベル<Matador>からデビュー・アルバム『フル・サークル』をリリース! 「僕らは長い間、個々に音楽の制作をしているのだけれど、3人一緒になった時の相乗効果は計り知れないんだ。スピリチュアルでさえあるね」とアーサーは語る。そんな彼らの音楽はマッシヴ・アタック、ポーティスヘッドな... 続きを読む
2016/01/20 17:20 注目アイテム
ラ・ラ・ライオット、約3年ぶりとなる新作をリリース
  4152688:R NYブルックリン出身のインディー・ロックバンドのラ・ラ・ライオットが前作『ベータ・ラヴ』以来、約3年振りとなる待望のニュー・アルバム『ニード・ユア・ライト』をリリース! 2008年のデビュー以来、ポップでキラキラした軽やかなサウンドに、活発にライブ活動を続け、10年2作目『ジ・オーチャード』を発表。インディー・リリースながら全米チャート36位を記録するなど一気にブレイ... 続きを読む
2016/01/15 19:59 注目アイテム
クリス・ウォラ、デス・キャブ・フォー・キューティー脱退後の沈黙を破る7年振り新作
  2014年に17年間在籍したデス・キャブ・フォー・キューティーを脱退したクリス・ウォラ。バンド脱退後の沈黙を破る約7年振りのセカンド・アルバム『テープ・ループス』が遂にリリース。 デス・キャブ・フォー・キューティーを脱退したことについて、クリス・ウォラは少しづつメディアに口を開くようになってきた。そして当アルバム『テープ・ループス』のリリースによって沈黙は大きく破られることになる。確かにア... 続きを読む
2015/12/24 11:12 注目アイテム
USインディーの代表格=アニマル・コレクティヴ、3年半振りの新作
現在のUSシーンを代表し、全世界の音楽ファンの間で絶大な支持を得ている不定形音楽集団、アニマル・コレクティヴが3年半ぶりに11枚目となるアルバムをリリース! 新たなサイケデリアへの探求と共に、アルバムを重ねるごとに新境地を開拓してきたアニマル・コレクティヴ。作品毎に参加するメンバーが変わるという自由闊達な活動形態をとっており、本作にはデイヴことエイヴィー・テア、ノアことパンダ・ベア、ブライアンこ... 続きを読む
2015/12/10 16:42 注目アイテム
ザ・ナショナルのマット・バーニンガー新プロジェクト、エル・ヴァイ
  4038145:R 10年の5作目となるアルバム『ハイ・ヴァイオレット』と13年の最新作『トラブル・ウィル・ファインド・ミー』が共に全米チャート第3位を記録するなど世界的な人気を誇るザ・ナショナルのヴォーカル、マット・バーニンガーと、ラモナ・フォールズ名義での活動で知られる米ポートランド在住のミュージシャン、ブレント・ノップフによる新プロジェクト、エル・ヴァイが始動! 10年以上にわたる... 続きを読む
2015/10/29 20:20 注目アイテム
禁断のほうのき語録から『アラビアの禁断の多数決』の背景を探ってみよう
途轍もなくキャッチーでありながら掴みどころのない禁断の多数決の音世界には、混沌としたリスナー気質が潜んでいる。なかでもよく指摘されるのは、アニマル・コレクティヴとの共通性だ。ほうのき自身もフェイヴァリットに挙げる存在で、メンバーの担当楽器が流動的、かつ〈ヘンな音〉を受け持つメンバー(ジョー・ミーク好きのシノザキ)が在籍する点や、いくつかの曲に流れる無国籍感にはアニコレと重なる部分も大きい。では、こ... 続きを読む
2013/11/20 17:59 インタビュー
連想盤から考察する『The Fact Is』
ここでは本文中に登場したキーワードを軸に、『The Fact Is』の音楽性に通じるアーティストの作品をご紹介。まず、〈度が過ぎるポップス〉という意味においていちばん近いのは、村田が「週に1回は聴く」と言うフレーミング・リップスだろう。「ポップ過ぎたり、歪みすぎてたり、ヴィジュアルが凄すぎたり。ああいう超人的なバンドはいつも意識してます」とのことだが、過剰さがフックになっている点は、両者の大きな共... 続きを読む
2013/07/23 21:00 インタビュー
DAFT PUNK 『Random Access Memories』
どこからアクセスしてもあなたはダフト・パンクに辿り着く2013年。沈黙を破って登場した8年ぶりのアルバムから薫り立つ、そこはかとないエレガンスの正体とは……? パーティーについて ついにダフト・パンクが帰ってきた。先行シングル“Get Lucky”が解禁された時点から話題騒然。細かな動きをアピールし続けていないとすぐに〈不在〉扱いされてしまう昨今のシーンにおいて、ここまで短期間で大きなバズを作... 続きを読む
2013/06/19 17:59 bounce インタビュー
LAMA 『Modanica』
[ interview ] 元スーパーカーのフルカワミキとiLLこと中村弘二、そして、田渕ひさ子(bloodthirsty butchers/toddle)、agraphこと牛尾憲輔から成る話題の4人組グループ、LAMA。2011年にファースト・アルバム『New!』で処女航海をスタートさせた彼らが1年の歳月を経て、いよいよ未開の地を行く新作『Modanica』を完成させた。この作品では、ロックと... 続きを読む
2012/12/12 18:01 bounce インタビュー
いま、そこにあるアメリカ的な音たち
3098152:R THE BEACH BOYS 『That's Why God Made The Radio』 Capitol(2012) 夏、砂浜、車、そして恋。古き良き西海岸の風景が色褪せることなく音としてここにあるという奇跡。ブライアン・ウィルソンと縁深いヴァン・ダイク・パークスのライヴに、ダニエルが出演したのも素敵じゃないか。 *佐藤   3069922:R Teen Run... 続きを読む
2012/10/11 14:30 連載