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樫本大進 ル・サージュ シューマン四重奏団 ショーソン:コンセール & ヴィエルヌ:ピアノ五重奏曲 国内盤は11月27日発売
濃密なロマンティシズムと爆発する抒情~樫本大進とエリック・ル・サージュの最新録音は19世紀末/20世紀初頭のフランスの室内楽名品2曲をカップリング。 輸入盤 / 国内盤 Blu-spec CD2仕様 6438514:L 6491560:L 0:L 0:L 類まれな室内楽のパートナーとしての樫本大進とエリック・ル・サージュの活動は、世界各地での室内楽演奏、特に日本では毎年初秋に開催される... 続きを読む
2024/08/20 15:00 注目アイテム
ル・サージュ、樫本大進、サルク、エベーヌ弦楽四重奏団、ほか/フォーレ: ピアノを伴う室内楽曲全集、夜想曲全集(6枚組)~夜想曲集を加えて新装BOXに!
歿後100周年を記念するにふさわしいシリーズ、夜想曲集を加えて新装BOXに 6281800:R 創設当初から新鮮な音楽体験に満ちた古楽アルバムで注目されてきたALPHAレーベルが初めて本格的にタッグを組んだ現代ピアノの名手、エリック・ル・サージュ。シューマンのピアノ曲・室内楽作品全集の成功に続き2011~13年にリリースされ大きな反響を呼んだフォーレのピアノ入り室内楽シリーズは、2015年にB... 続きを読む
2024/02/07 15:00 注目アイテム
樫本大進、ル・サージュ、パユ、メイエなど豪華メンバー共演によるニーノ・ロータ:室内楽作品集!
スーパー・スターの共演が成せる、ニーノ・ロータの魅力全開の作品集 樫本大進とエリック・ル・サージュを中心に、エマニュエル・パユ、ポール・メイエ、フランソワ・メイエ、ジルベール・オダンといったベルリン・フィルやレヴァン・フランセなどで活躍するの名手たちに加え、注目の若手チェリスト、オーレリアン・パスカルといった話題のアーティストたちを惜しげもなく揃え、イタリアの巨匠ニーノ・ロータの室内楽作品とピア... 続きを読む
2021/05/24 15:00 注目アイテム
パユ、バレンボイム、樫本大進らによる、ベートーヴェンのフルートのための作品集!
エマニュエル・パユ、バレンボイム、樫本大進らによる、ベートーヴェンのフルートのための作品集。 パユ自身のフルート編曲版ヴァイオリン・ソナタも収録! 5119034:R  ダニエル・バレンボイムとエマニュエル・パユは、演奏家としてどちらもベルリンで重要な地位にあります。バレンボイムはベルリン国立歌劇場の音楽監督であり、パユはベルリン・フィルの首席フルート奏者です。このフルートが使用されたベート... 続きを読む
2020/10/23 03:00 注目アイテム
樫本大進、ル・サージュ、パユ、メイエ、プレッサーという豪華メンバーによる20世紀初頭ウィーンの室内楽作品集!(2枚組)
20世紀初頭、ウィーンのサロンで奏でられた音楽 ウィーンを中心に活躍していた5人の作曲家が、1896年から1923年にかけて作曲した室内楽作品を集めたアルバム。 新しい響きを求めてサロンに集まった音楽好きを唸らせた当時最先端の芸術にして、今なお色あせない魅力を放つ名作を集めています。 ベルクの室内協奏曲は作曲者自身、シェーンベルクの室内交響曲はウェーベルンによる編曲版を収録。いずれも元の小さ... 続きを読む
2020/05/20 15:00 注目アイテム
樫本大進率いるベルリン・フィルハーモニー八重奏団がシューベルト“八重奏曲”を19年ぶりに録音!
4571007:R 2013年に、日本が世界に誇るヴァイオリニスト樫本大進の他、ヴィオラにグロス、ホルンにドール、ファゴットにビロンという、文字通り21世紀のベルリン・フィルの「顔」と言えるメンバーたちが加わり、「ベルリン・フィル八重奏団」は新たなスタートを切った。2014年1月、そして2017年1月の来日公演でも好評を博し、待望されていた「シューべルト:八重奏曲」の録音がいよいよ実現!レコーデ... 続きを読む
2017/10/04 00:00 注目アイテム
樫本大進
「3社横断」ものともせず、正攻法の全曲録音を完成した樫本&リフシッツ ©Matt Anker ベルリン・フィルハーモニー管弦楽団第1コンサートマスターの重責を担うヴァイオリンの樫本大進、その3歳年長で同じく神童からヴィルトゥオーゾへの見事な脱皮を果たしたピアノのコンスタンチン・リフシッツ。現在はともにベルリンを本拠とする2人のデュオには10数年に及ぶ蓄積があり、期待を裏切らない。 リフシッツ... 続きを読む
2013/10/18 10:00 intoxicate コラム
フリーマガジン〈intoxicate〉106号発行! 表紙にECM総帥が登場
  intoxicate vol.106 表紙画像 タワーレコードが偶数月に発行しているフリーマガジン〈intoxicate〉。ここでは10月10日発行の106号についてお知らせします。 今号の表紙では、さまざまなジャズの魅力を紹介する特集〈GRAVITY OF JAZZ, TO COME〉より、40年以上に渡って独自の哲学に貫かれた作品を発表し続けるミュンヘンの老舗レーベル・ECMのオーナ... 続きを読む
2013/10/09 18:28 intoxicate ニュース
Sir Simon Rattle
©Monika Rittershaus 指揮者と楽員の理想的な 分業と協業 そこから浮かび上がる 作曲家の危険な精神世界 ラトルとベルリン・フィル(BPO)がやって来る。予定の公演プログラムは右下枠内をご覧のとおり、サー・サイモンの面目躍如だ。ブーレーズにブルックナーという取り合わせの妙! 初演100周年で話題を呼ぶ「春の祭典」には、最近の彼が意識的に取り組むシューマンの交響曲から「春」... 続きを読む
2013/08/23 22:07 intoxicate コラム
樫本大進&コンスタンチン・リフシッツ『ベートーヴェン:ヴァイオリン・ソナタ全集第2集』
注目の第二弾は、ヴァイオリン・ソナタの最高傑作といわれる第9番「クロイツェル」と第10番! 斬新な発想を中庸の美徳に包む、したたかさ~樫本&リフシッツのベートーヴェン作品30の3曲(第6~8番)に続く樫本大進(ヴァイオリン)、コンスタンチン・リフシッツ(ピアノ)のベートーヴェンのヴァイオリン・ソナタ全曲録音第2作は、第9番《クロイツェル》と第10番。いきなり最後の2曲にとんだ。ステージでは、すで... 続きを読む
2013/07/16 15:26 intoxicate コラム
樫本大進
「コンスタンチンとのレコーディングは楽しくて、楽しくて」 今ではベルリン・フィルハーモニー管弦楽団の第1コンサートマスターとして、世界に顔を知られる樫本大進。最初に会った時は13歳だったから、もう20年の時間が経過した。30代に入り、オペラはじめソリスト専業時代には弾けなかった作品を芸術監督のサイモン・ラトルら名だたる指揮者の下で学び続けるうち音楽家、人間としての幅をぐっと増した。ソロ、室内楽に... 続きを読む
2012/10/18 17:47 intoxicate インタビュー