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粉川心|ニューアルバム『touch the subconscious』3月6日発売
Shing02、GOMA、山本精一、勝井祐二ら豪華アーティストが参加!粉川心、強者揃いのニューアルバム! 6266481:L jizueのドラマーとして活動したのち、現在はソロアーティストとして単独東南アジアツアーの敢行や、国内アーティストとのコラボレーションをはじめ、2021年からはディジュリドゥ奏者GOMAとのduoユニットでの活動や、kyotoexperimental piano tri... 続きを読む
2024/01/30 09:00 注目アイテム
FISHMANS+“A Piece Of Future”がCD化! 教授、卓球リミックス収録
  FISHMANS+ 『A Piece Of Future(仮)』ジャケット画像 フィッシュマンズのデビュー20周年にあたる昨年に、同バンドのメンバーを中心にスタートしたプロジェクト、FISHMANS+。彼らが配信限定で発表した“A Piece Of Future”のライヴ音源が、7月11日にCDリリースされることがあきらかとなった。 “A Piece Of Future”は、99年に亡く... 続きを読む
2012/05/10 18:04 ニュース
無料野外フェス〈FREEDOMMUNE〉出演者にFISHMANS+が追加
    宇川直宏率いるライヴ・ストリーミング・チャンネル〈DOMMUNE〉による、東北地方太平洋沖地震の復興支援のための大型フリー・フェスティヴァル〈FREEDOMMUNE 0<ZERO>〉。8月19日(金)に神奈川・東扇島東公園で開催される同イヴェントの出演アーティスト第3弾が発表された。 今回参加があきらかとなったのは、今年3月28日に〈DOMMUNE〉でスタジオ・ライヴを披露し、大反響... 続きを読む
2011/07/08 21:30 ニュース
ROVO、タワレコ限定音源発売
  ROVO史上最高傑作と評されたアルバム『RAVO』の音素材を使って製作された、全く別のアルバムが登場。その名も『RAVO DUB』。メンバー自身によって、低音やディレイだけでなく、何でもありで作られたライヴで再現することを前提としない初のアルバム。初期アルバムではオリジナルテイクを使用して作られた別曲もアルバムに収録されていたが、ライヴバンドとして認知されるとともに、自然とライヴで演奏してい... 続きを読む
2011/04/27 10:00 注目アイテム
フィッシュマンズ、野音公演に小山田圭吾、Bose、七尾旅人ら豪華ゲスト集結
    フィッシュマンズが5月3日(火・祝)に東京・日比谷野外大音楽堂で行うワンマン・ライヴの詳細があきらかとなった。 これは2月5日に放送されたフィッシュマンズのUSTREAM番組にて公表されたもの。フロントマンの佐藤伸治が生前に書いた最後の楽曲とされるナンバー“A Piece Of Future”をタイトルに冠した今回の公演には、茂木欣一(ドラムス)、柏原譲(ベース)、HAKASE-SU... 続きを読む
2011/02/07 20:10 ニュース
石橋英子、JIM O'ROURKE全面参加の新作を年明けにリリース
    演奏家/プロデューサーとして多方面で活躍しているマルチ・ミュージシャンの石橋英子が、ニュー・アルバム『carapace』を2011年1月6日にリリースする。 単独名義では約2年ぶりのオリジナル・アルバムとなる本作は、近年共演の多いジム・オルークのプロデュースによるもの。彼は録音からミックス、演奏まで全面的に協力しており、これまで以上に石橋の歌と声に焦点が当たった内容となっている模様だ... 続きを読む
2010/11/18 18:55 ニュース
石橋英子の最新アルバムにジム・オルーク、勝井祐二らが参加
七尾旅人、Phew、タテタカコ、長谷川健一を始め、高く評価されている音楽家たちの作品/ライブにて演奏家、プロデューサーとして活躍。また、年間100本以上のライブや海外ツアーなど、活動の幅を飛躍的に広げている石橋英子。 七尾旅人や山本精一などが参加し、大絶賛された前作以来、待ち望まれた約2年ぶりの作品が遂に完成。 近年、共演も多く、彼女の才能を認める仲間の一人でもあるジム・オルークをプロデューサー... 続きを読む
2010/10/28 00:00 注目アイテム
ROVO、通算9枚目のオリジナル・アルバム『RAVO』が完成
  勝井祐二(ヴァイオリン)、山本精一(ギター)、芳垣安洋(ドラムス/パーカッション)、岡部洋一(ドラムス/パーカッション)、原田仁(ベース)、益子樹(シンセサイザー)の凄腕プレイヤー6人から成る孤高のダンス・ミュージック・バンド、ROVO。彼らがニュー・アルバム『RAVO』を11月3日にリリースすることがあきらかとなった。 前作『NUOU』以来約2年ぶり、通算9枚目のオリジナル・アルバムとな... 続きを読む
2010/09/08 18:05 ニュース
INTERVIEW(4)――意外に自由だよ、いま
  意外に自由だよ、いま   ――こういう状況って、少なくともデビューしてから10数年で初めての感覚? 「んー、そうですね。やってる本人たちはすごくいろんな音楽を聴いてて、いろんな繋がりを持ってる人たちなんですよね。そういう状況は本当にいまがいちばんかもしれない。ただ、聴いてる人たちにそれが伝わっていないとは思う。あとは、ちょっと手を加えて、わかりやすく見せていけばもっとおもしろさが伝わる... 続きを読む
2010/06/23 18:00 インタビュー
INTERVIEW(1)――その瞬間瞬間で決めていく
  その瞬間瞬間で決めていく   2714953:R ――そもそも今回のアルバムのアイデアの発端はどういうものだったんでしょうか? 「んー、まあ、単純にいままでやったことがないこと、というのを考えた時に誰かとのコラボレートというのが浮かんで。もちろん、いままでも益子(樹)さんとやったりまりん(砂原良徳)さんとやったりってことはあったわけですけど、それはプロデュースされる立場だったわけで。... 続きを読む
2010/06/23 18:00 インタビュー
LONG REVIEW――iLL 『∀』
  NYANTORA名義も含め、iLLが作品ごとに異なる側面を提示するのは、彼のなかに存在する音楽性がそれだけ幅広いということを意味している。 インタヴューの場で彼の話を聴くたびに強く感じるのは、彼は音楽の作り手であると同時に、聴き手としてのパーソナリティーも多分に保有しているということだ。けれど、その両方の視点から派生する複数のアイデアを一度に実現しようとすると、作品としての統一感――つまり... 続きを読む
2010/06/23 18:00 インタビュー
INTERVIEW(3)――どの現場もおもしろい
  どの現場もおもしろい   ――そうやってそれぞれが乖離している状況が却っておもしろい、と。 「乖離していると思えば乖離しているけど、でも、僕はどの現場もおもしろいって思える。こういう雑誌だと思えばおもしろいわけで(笑)」 ――この状況をメディア的に捉えていると。ある種、批評的な視座で見ているということですか。 「うん。まあ、だから、年齢、スタイル、デビューしてようがしてまいが……す... 続きを読む
2010/06/23 18:00 インタビュー
iLL 『∀』
    [ interview ]   人間交差点ならぬ、音楽交差点。iLLというアーティストがスーパーカー解散後に意識していたスタンスは、もしかしたら、いくつかの音楽的萌芽や音に対する価値観がクロスするところにいることだったのかもしれない――と、ニュー・アルバム『∀』を聴いて改めて感じた。曲ごとに異なるアーティストとコラボレートした作品、と一言で紹介してしまうのはたやすいが、山本精一+勝... 続きを読む
2010/06/23 18:00 bounce インタビュー
INTERVIEW(2)――同時代に鳴っているものを俯瞰したかった
  同時代に鳴っているものを俯瞰したかった   ――ただ、iLLというアーティストとして関わる場合、そこに基本はポップ・ミュージックとしてのカジュアルな感覚とか、コンパクトな感覚とかっていうのも当然無視できないわけですよね? 実際、少なくともiLLとしての作品は、そうした即興の経験を積んでも、どんなスタイルになっても1曲はどれもコンパクトでキャッチーなものに収まっています。 「そうですね。... 続きを読む
2010/06/23 18:00 インタビュー
多方面で活躍するマルチ・ミュージシャン、石橋英子が新曲報告会を兼ねたワンマン・ライヴを4月に開催!
    3月28日(日)に現編成でのラスト・ライヴが決定しているPANICSMILEのドラムスであり、七尾旅人のサポートやタテタカコのプロデュース、ジム・オルークや山本精一との共演などで多方面から賞賛を浴びているマルチ・ミュージシャン、石橋英子。現在、ヨーロッパをツアー中の彼女が、4月23日(金)に東京・渋谷7th FLOORにてワンマン・ライヴを行うことを発表した。 今回のライヴは新曲の報... 続きを読む
2010/03/04 18:40 bounce ニュース
あの人が書き下ろしたアニメ関連作品たち
  本文からおわかりの通り、バンドのソングライティングを手掛ける田淵智也は作家的な気質の持ち主。また、彼はアニメにも造詣が深いことで知られているが、いくつかの仕掛けを施すことで楽曲にストーリー性を持たせる彼の作風は、声優のオリジナル作やコミックのキャラクター・ソングなど外部作品にも活かされている。最近であれば、アニメ「となりの怪物くん」のオープニングを飾る戸松遥“Q&A リサイタル!”の作詞/作... 続きを読む
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