検索結果:6件
検索語ハイライト
カテゴリで絞り込む
Joshua Redman(ジョシュア・レッドマン)、約20年振りのカルテット作品『Come What May』
現代ジャズ・サックス界のイノベータ―、ジョシュア・レッドマン。ここ数年、JAMES FARMやTHE BAD PLUS、ブラッド・メルドーとのコラボレーションなど、様々な形で活動し、作品を発表している彼が、約20年振りに、アーロン・ゴールドバーグ(p)、リューベン・ロジャース(b)、グレッグ・ハッチンソン(ds)とのカルテット編成でニュー・アルバムをリリースする。 このカルテットによる作品は、2... 続きを読む
2019/02/15 01:17 注目アイテム
ノラ・ジョーンズ、ウィリー・ネルソン参加!チャールズ・ロイドの新クインテット第1弾作品
チャールズ・ロイドの注目の新クインテット〈The Marvels〉の第一弾作品。 ノラ・ジョーンズとウィリー・ネルソンがヴォーカルで1曲ずつ参加! 4165644:L 4173271:L 4171973:L そもそもこの作品の生まれるきっかけとなったのは、2013年にチャールズ・ロイドがギタリスト、ビル・フリゼールをUCLAのロイス・ホールに招待し、一緒に演奏したこと。その年のちょっと前... 続きを読む
2016/01/18 18:08 注目アイテム
宮里陽太 山下達郎のツアーに参加する注目サックス奏者がデビュー
宮里陽太デビュー! 2011年からの山下達郎ツアーへの参加にて、あまりにも鮮烈なデビューを果たしたサックス・プレイヤー宮里陽太。 プレイヤーとしての技量は折り紙つきの彼が渡米し、ジェフ“テイン”ワッツ(ds)、リューベン・ロジャース(b)、ジョン・ビーズリー(p)、デイビッド・キコスキー(p)というジャズ・ファンもニヤリとするようなニューヨークの辣腕ジャズメンと繰り広げたセッション・レコーディ... 続きを読む
2014/07/04 19:40 注目アイテム
人気ピアニスト、ピーター・ビーツのNYトリオ新作が到着
今や、オランダを代表するピアニストとなり、日本でも大変な人気を誇るピーター・ビーツの2013年トリオ録音。 1971年ハーグ生まれ、音楽の先生であった母親、オスカー・ピーターソンとアート・ブレイキーを愛する父親の元、2人の兄と共に音楽に囲まれて育ったピーター・ビーツは、ジャズ・オーケストラ・オブ・コンセルトヘボウのピアニストとしても活躍中。 本作は、父親のフェイヴァリット・ピアニストであるオス... 続きを読む
2014/06/02 18:22 注目アイテム
ジョシュア・レッドマン 全身全霊ジャズ100%なライヴ・アルバム
ジャズとライヴを愛する全ての人へ。ジョシュア・レッドマンが捧ぐ全身全霊ジャズ100%なライヴ・アルバム。 ニューヨーク〈ジャズ・スタンダード〉で、そしてワシントンDC〈ブルース・アレイ〉で収録されたトリオでの白熱のライヴがこの1枚に! 〈ジャズ・スタンダード〉では、ドラマーにグレゴリー・ハッチンソン、そしてベーシストにマット・ペンマンを迎え、そして〈ブルース・アレイ〉ではグレゴリー・ハッチンソ... 続きを読む
2014/05/19 11:59 注目アイテム
[インタヴュー]チャールス・ロイド
チャールス・ロイド ©Dorothy Darr/ECM Records 親友、ビリー・ヒギンズが遺してくれた絆~ニュー・カルテットで来日 チャールス・ロイド インタヴュー 巨匠チャールス・ロイド(ts)のブルーノート東京公演が迫っている。それなのに、おそらくチャールス・ロイドって誰? という人もいるだろう。しかし、少しジャズに関心があり、ピアノが好きであれば、最近公開されたピアニスト、ミシェ... 続きを読む
2012/12/19 15:43 intoxicate インタビュー