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杉山洋一&都響、N響、新日本フィル『クセナキス、一柳慧、杉山洋一:管弦楽作品集』 2025年7月下旬発売
日本のトップ・オーケストラによるクセナキス、一柳慧、杉山洋一作品のライヴ録音がCD化! CD 6911733:L ■作品詳細 東京都交響楽団によるクセナキス、NHK交響楽団による一柳慧、新日本フィルハーモニー交響楽団による杉山洋一!日本のトップ・オーケストラがそれぞれ重要な現代作曲家を取り上げた3つのライヴ録音をまとめたCDがNeosレーベルよりリリース!109の楽器のために書かれたクセナ... 続きを読む
2025/06/18 06:30 注目アイテム
〈タワレコ限定・高音質〉小澤征爾『オーケストラル・スペース』『黒人霊歌集/ミュージカル・ハイライト』(SACDハイブリッド)
タワーレコード・オリジナル企画盤 VICTOR x TOWER RECORDS   世界初SACD化 貴重なビクターへのステレオ録音を2種に集成 1.オーケストラル・スペース1966 & 1968(2枚組) 小澤征爾、若杉弘&読売日本交響楽団、高橋悠治、一柳慧、秋山和慶、日本フィル他 ~武満徹と一柳慧の企画・構成による音楽祭「オーケストラル・スペース」のLP3枚分のライヴを2枚に集成... 続きを読む
2024/07/19 03:00 注目アイテム
作曲家・一柳慧自身の選曲!藤原亜美~『ピアノ・ポエム~ 一柳慧:ピアノ作品集』
作曲家の絶大なる信頼に応えた名ピアニストの快演 5159514:R 作曲家・一柳慧自身の選曲により、「ピアノ・メディア」(1972)から「ピアノ・ポエム」(2003)に至る30余年に作曲されたピアノ作品を収録。 ピアニストの技術的限界に迫る難曲から、詩の朗読のような表現の問題に焦点をあてた作品まで、さまざまなタイプの楽曲が、藤原亜美により深い理解と共感をもって演奏されています。 作曲家のの... 続きを読む
2021/02/03 15:00 注目アイテム
日本初演作品も収録!フラックス弦楽四重奏団~一柳慧:弦楽四重奏曲集(2枚組)
1957年の第0番から2018年の第5番まで、全6曲を収録 5108536:R 2020年1月、神奈川県民ホールの開館45周年記念事業として行われた、「一柳慧 弦楽四重奏曲全曲演奏会」のライヴ収録盤。 全曲を演奏するのは、一柳が「極めて高度な技術と自由さをあわせ持つ世界最高峰の弦楽四重奏団」と称賛する1998年結成のフラックス弦楽四重奏団。 1957年、ジュリアード音楽院留学時代の第0番か... 続きを読む
2020/09/29 15:00 注目アイテム
一柳慧、初期コンピューター作品などを収録したアルバム『コンピューター・スペース』が〈OMEGA POINT〉よりリリース
コンピューター・スペース (1970) 一柳による、ほぼコンピューターのみで制作された電子音楽作品としては、人間の朗読を再現した《生活空間のための音楽》(1969)がある。本作はこれと同時期であり、複雑な音作りは不可能だったはずだが、途中でエコーや急速な音程変化が聴かれる。また同じようなフレーズが繰り返されることから、短いフレーズのバリエーションがいくつか作られ、それらをアナログテープ上で加工し... 続きを読む
2019/02/01 02:58 注目アイテム
『エロス+虐殺』サントラ7インチ盤再発!音楽:一柳慧+エイプリルフール
日本ヌーヴェルバーグを代表する作品『エロス+虐殺』のサントラがアナログ7インチで再発! 『エロス+虐殺』 1970年公開。吉田喜重監督作品。製作:現代映画社 配給:ATG。 出演:細川俊之、岡田茉莉子ほか。 音楽は一柳慧。B面はエイプリルフール(松本隆、柳田ヒロ、菊池英二。細野晴臣、小坂忠は不参加)によるサイケデリックなジャム+ジャズロック!! ※限定商品のため予定数量より少ない入荷とな... 続きを読む
2018/02/15 08:11 注目アイテム
ポスト・クラシカル専門レーベル〈1631 Recordings〉キャンペーン
  ライブラリー・テープスことデヴィッド・ヴェングレンと、クニング・ディスクのマティアス・ニルセンによって2015年に設立された、スウェーデン発ポスト・クラシカル専門レーベル1631 Recordings。デジタルを中心に発足から半年ですでに20作以上リリースし、非常に活発な動きをみせている要注目のレーベル〈1631 Recordings〉のキャンペーンを開催。 対象商品を購入すると先着で ... 続きを読む
2016/07/15 21:25 セール&キャンペーン
フリーマガジン〈intoxicate〉107号発行! ルー・リード追悼記事も
  intoxicate vol.107 表紙画像 タワーレコードが偶数月に発行しているフリーマガジン〈intoxicate〉。ここでは12月10日発行の107号についてお知らせします。 ジャズ/クラシックの名門レーベル・ECMからの新作『En Otra Parte』が話題となったハンガリー出身の女性ギタリスト、ソフィア・ボロスが表紙を飾る今号。今年10月に惜しまれつつも亡くなったルー・リー... 続きを読む
2013/12/10 17:31 intoxicate ニュース
フリーマガジン〈intoxicate〉105号発行! 表紙は映像作家フィオナ・タンの〈記憶のうつろい〉
  intoxicate vol.105 表紙画像 タワーレコードが偶数月に発行しているフリーマガジン〈intoxicate〉。ここでは8月20日発行の105号についてお知らせします。 今号の表紙には、石川・金沢21世紀美術館で行われているオランダ在住の映像作家、フィオナ・タンの回顧展〈エリプシス〉より、忘却と思い違いをテーマにした作品〈記憶のうつろい〉のワンカットをフィーチャー。同作を含む... 続きを読む
2013/08/19 20:39 intoxicate ニュース
ジョン・ケージ 『ジョン・ケージ・ショック VOL.1〜3』
衝撃のリアリティ 「堪え難いほど不快であり…私にはほとんど拷問のように感じられた」──作曲家の諸井誠は、ジョン・ケージ初来日のコンサートの感想をこう述べた。そしてこう続ける——「また、一柳夫妻に捧げられた新作《0'00"》は、無意味さと退屈さにおいて抜群であった」。ケージ初来日の際の人々のさまざまな反応を収めた『輝け60年代』(フィルムアート社)は、この文章を含め、「教祖」が日本にもたらした波紋... 続きを読む
2012/10/30 12:09 intoxicate コラム
一柳慧
フラジャイルな構造を持った音楽の実現 日本を代表するオーケストラのひとつ、東京都交響楽団。現在はプリンシパル・コンダクターのエリアフ・インバルとのライヴCDが好評を博す一方で、普段なかなか簡単には取り上げられないような現代の作品も、毎年、定期演奏会シリーズで我々にその貴重な機会を提供している。《日本管弦楽の名曲とその源流》シリーズもそのひとつで、昨季に引き続き、今年も作曲家の一柳慧氏プロデュース... 続きを読む
2012/07/03 12:14 intoxicate インタビュー