師匠リー・コニッツとの共演作でも注目を集めたジェフ・デンソン、フランス出身の才人ロメイン・ピロン、当代筆頭のドラマーのブライアン・ブレイド!2019年『Between Two Worlds』をリリースして以来、進化を遂げてきた3人が、時代と対峙し、共に演奏ができる喜びを炸裂させた演奏を収録したアルバム『Finding Light』を完成! もともとバークリーでの仲間であったことを原点に、2017...続きを読む
(c) Danny Clinch 2002年にデビュー・アルバム『ノラ・ジョーンズ』(原題:『Come Away With Me』)でグラミー賞主要4部門を含む8部門を受賞するなど大ヒットを記録。以来、世界中でアルバムを4500万枚以上売上げ、グラミー賞を9度受賞と、名実ともに世界最高峰の女性アーティストとなったノラ・ジョーンズの最新アルバム『デイ・ブレイクス』が完成。Blue Noteからのリ...続きを読む
(c) Danny Clinch 2002年にデビュー・アルバム『ノラ・ジョーンズ』(原題:『Come Away With Me』)でグラミー賞主要4部門を含む8部門を受賞するなど大ヒットを記録。以来、世界中でアルバムを4500万枚以上売上げ、グラミー賞を9度受賞と、名実ともに世界最高峰の女性アーティストとなったノラ・ジョーンズの最新アルバム『デイ・ブレイクス』が完成。Blue Noteからのリ...続きを読む
3860559:R 21世紀以降のシーンを網羅、重版を繰り返す好セールスを続けている大人気ジャズ本「Jazz The New Chapter」による公式コンピレーションCD第2弾『Jazz The New Chapter 2』が登場。 誌面に登場する作品から特に重要なナンバーを「Jazz The New Chapter」監修者である柳楽光隆氏がコンパイル。 ■『Jazz The New Ch...続きを読む
初めての新世代ジャズの入門編書籍として話題となっているシンコーミュージック刊「Jazz The New Chapter」とのタイアップ企画として、誌面に登場する作品から、ロバート・グラスパー、グレゴリー・ポーター、エスペランサ、カート・ローゼンウィンケル、ティグラン・ハマシャンなど、特に重要なアルバム30タイトルをプライスダウンで限定リイシュー。 コンピCD『JAZZ THE NEW CHAPT...続きを読む
プロデュースはタッカー・マーティン。ブライアン・ブレイドも参加する新作 ジム・オルークをプロデューサーに起用した『Comfort Of Strangers』以来ということは、6年ぶりになるのか。UKのシンガー・ソングライター、ベス・オートンの5枚目のオリジナル・アルバムは、アンタイからの移籍第一弾となる。レコーディングはポートランドで行われた模様で、プロデュースはタッカー・マーティンが担当。スフ...続きを読む
Photo by Robert Ascroft 3197244:R 3193247:R ジャズ界のリヴィング・レジェンド、サックス奏者/コンポーザーのウェイン・ショーターが、43年振りにブルーノート・レコードからアルバムをリリース! 2001年に結成した、ダニーロ・ペレス(p)、ジョン・パティトゥッチ(b)、ブライアン・ブレイド(ds)とのカルテットで、2011年に行われた欧州ツアーの...続きを読む