いよいよ開催が迫る「RISING SUN ROCK FESTIVAL 2025 in EZO」。タワーレコード マーケットプレイスでは出演アーティストの関連作品を多数出品中!お気に入りのアーティストの復習はもちろん、新たな音楽との出会いに備える一枚を、ぜひこの機会に見つけてみてください! 8/15(金)出演 ASIAN KUNG-FU GENERATION / BEST HIT AKG ...続きを読む
さいたまスーパーアリーナにて毎年GWに開催されるロック・フェスティバル「VIVA LA ROCK」。「VIVA LA ROCK 2024」と同時開催となる有料生配信「ビバラ!オンライン 2024」のライヴ配信ラインナップ第2弾発表として18組と、各日のMCが告知された。 ■5月3日 Aile The Shota / Kroi / SKY-HI / DURDN / とた / HYDE / Har...続きを読む
MONO NO AWARE、ベース竹田綾子が復帰して約3年ぶりとなるニューアルバム発売! 6322835:L 6322836:L 2021年リリースの4thアルバム『行列のできる方舟』以来となる、約3年ぶりのフルアルバム!アートワークはMONO NO AWAREのオフィシャルデザイナー沖山哲弥が担当。日本語ロックの可能性を感じさせる全12曲を収録。初回限定BOXにはカメラマン・マスダレンゾの...続きを読む
日本語ロックのポテンシャルを感じさせる次世代ロックバンド “MONO NO AWARE”約一年ぶりのリリース 5742249:L 日本語ロックのポテンシャルを感じさせる次世代ロックバンド“MONO NO AWARE”約一年ぶりのリリースは、完全新曲「風の向きが変わって」と、まさかの「およげ!たいやきくん」のカバー。 歴史的大ヒット曲を現代歌謡ロック&ダブファンク風にアレンジした名カバーとな...続きを読む
生活に根付いた場所での演奏をコンセプトに展示会、カフェ、美容院等、様々な場所でアコースティックを片手に演奏し、BIRKENSTOCKへの楽曲提供、VANSやJOURNAL STANDARD等のアパレルブランドと配信ライブを行うなど注目を集めているMONO NO AWAREの玉置周啓と加藤成順によるアコースティックユニット「MIZ」が2枚目となるフルアルバム『Sundance Ranch』をリリース...続きを読む
11月11日の「ベースの日」に「THE BASS DAY SPECIAL」がYouTube配信とJ-WAVEで放送される。 11月11日を縦にまっすぐな弦が4本のベースに見立てた「ベースの日」は2013年の11月11日に、J-WAVEの番組企画でスタート。翌2014年には日本記念日協会に「ベースの日」として登録され、2015年から毎年、音楽のボトムを支える「ベース」を愛する人たちが中心となり、音...続きを読む
LAジャズ界の重鎮デイヴ・コーズと、ヴルフペックのギタリストやソロ活動でも注目を集めるコリー・ウォンがコラボしアルバムをリリース! 5195225:L 収録曲: 01. Today 02. Getaway Car 03. Feed the Id 04. The Golden Hour 05. Junkyard Dunebuggy 06. Little Rascals 07. Fa...続きを読む
数々の大型フェスに出演し、多数のメディアでブレイクアーティストに選出されるなど各方面で注目を集める話題の次世代ロックバンド「MONO NO AWARE」が約1年振りとなるニューアルバムをリリース! 幼少期から青年期にかけての子どもの成長と青春をテーマに制作、子どもの頃にあっても大人になると薄れてしまう感覚や、どうでもよくなってしまうことこそが大切なのではないかという考えのもと、作詞作曲を手がける...続きを読む
トム・ミッシュが出演したNTV系「スッキリ」の放送日が6月11日 (火) に出演! 人気曲「South of the River」を披露! 先月末に開催されたGREENROOM FESTIVAL‘19に出演し、東京と大阪で行われた単独公演も両日ソールドアウトとなるなど、初のジャパンツアーを大成功させたトム・ミッシュ。そのトム・ミッシュが出演し、放送内容の変更に伴い延期されていた日本テレビ系「ス...続きを読む
MONO NO AWAREが約1年5ヶ月振りとなるニュー・アルバム『AHA』を8月1日にリリースする。 前作『人生、山おり谷おり』がインディーロック好きのリスナーを中心に拡まりロングセラーを続ける中でリリースされる今作は、「アハ体験(ハッとして脳が切り替わる瞬間)」や「錯覚」をテーマによりスケールアップしたバンドの世界観と自由奔放なユーモアに微笑んでしまう新感覚ポップアルバムに仕上がっている。 ...続きを読む
ベーシストのジョー・ダート、キーボードのウッディー・ゴス、元Dear Discoのギタリスト、テオ・カッツマン、鍵盤奏者/ドラマーのジャック・ストラットンによって2011年に結成されたLAを拠点に活動する4人組ミニマル・ファンク・バンド、ヴルフペック。同年にデビューEP『Mit Peck』を発表し、2015年にはデビュー・アルバム『Thrill Of the Arts』をリリース。そして2016年...続きを読む
4346283:R 〈ニューオルタナティブ〉を標榜するバンドが、プロデューサーにアナログフィッシュの下岡晃を据えたファースト・アルバム。その甲斐あって、彼らの美点である青さはしっかり伝わってくる。例の定型文の正しい用法が初めてわかるようなユーモア溢れるポップ・パンク"This is a pen."など、全11曲を収録。〈気付かない振りをしていた 傷が無い振りもしていた〉と歌う"目と目"もフ...続きを読む