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私の「2000年代ロック名盤」(渋谷店)
...クラシックを消化したシンプルなバンドサウンドとなり、より全面に。そのまさに妖艶と呼ぶに相応しい唯一無二の美しい歌声は何時聴いても鳥肌もの。彼が敬愛する日本の舞踏家、大野一雄氏のジャケも素晴らしい。 2509274:L 仕様一覧はこちら⇒ TV On The Radio『Dear Science,』 ブルックリン勢の勢いが止まることを知らなかった00年代後半。そのブルックリンシーンでも特異な... 続きを読む
2020/05/26 15:00 セール&キャンペーン
アントニー・アンド・ザ・ジョンソンズ、初のライヴ・アルバム
...では、ライヴ中にアントニーが行ったスピーチがそのまま収録されており、前作の主題にもなっていたアントニーの地球環境と社会についての興味深い考察が独特のユーモアも交えて繰り広げられるが、日本盤にはその対訳を完全収録!   2754959:L 2774115:L 2509274:L 2517732:L   2898173:L 2761115:L 1615764:L 1802739:L
2012/07/03 12:57 注目アイテム
アダルトな耳で聴くヤング盤
2509274:R ANTONY AND THE JOHNSONS 『The Crying Light』 Secretly Canadian(2009) おおっ、何だこりゃ? サウンドも地味だしヴォーカルも妙に気色悪いが、何か実に心に響くもんがある。こんなロックは聴いたことねえ!   2547841:R FLEET FOXES 『Fleet Foxes』 Sub Pop(2008) ... 続きを読む
2009/06/10 18:00 連載
INTERVIEW(4)――新しいチェンバー・ポップ
...新しいチェンバー・ポップが出てきてるなあって実感があったんですよね。トータスとかマイス・パレードとかもそういう感覚を持っていたと思うんですけど、いまの若い人たちはもっと空間を作る感じなんですよね」 2509274:R ――オーケストラル・アレンジ自体は昔からある方法論で、ポップスの世界とも常に密接したところにずっとあったわけですが、現在のそうした若い世代のクリエイターたちの仕事にしかない感覚を... 続きを読む
インタビュー