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吉田拓郎からVaundyまで、時代の「てっぺん」取った音楽家を繋ぐ通史「日本ポップス史 1966-2023 あの音楽家の何がすごかったのか」発売
レジェンド音楽家が何を成し遂げたのか、そして何を誰に継いだのか――日本の大衆音楽史に一本の軸を通す「日本ポップス史 1966-2023 あの音楽家の何がすごかったのか」が発売された。 音楽評論家、ラジオDJ、作家 スージー鈴木による本書は「あの音楽家がいちばんすごかった時代」と「あの時代にいちばんすごかった音楽家」、2つの視点から生まれた無二のポップス史。日本のロック、フォーク、ニュー・ミュージ... 続きを読む
2025/11/11 08:50 ニュース
昭和100年を迎えた今だからこそ!芸能人にもファンが多い昭和の歌姫・中森明菜のすごさを振り返る
2010年に芸能活動を休止した昭和の歌姫・中森明菜だが、2022年に復帰宣言をしたあと、徐々に本格始動に向けて動き出しているようだ。2023年10月に開設された公式YouTubeは、2025年1月現在で登録者数86万人を突破。活動休止から15年が経っても、今なお圧倒的な支持を受けていることを物語っている。 ●楽曲リクエスト数が1万件を超えるほどの大反響が話題に 2024年12月15日の「中森明... 続きを読む
2025/01/08 02:50 注目アイテム
彼らの言葉に胸はまだ震えるか!?年を経た今だからこそ語れる「大人のブルーハーツ」
青春時代に心を震わせたブルーハーツ。その音楽は、懐メロやカラオケの盛り上げ曲で終わるものではない。出会いや別れ、喜びや悲しみ――人生のさまざまな経験を重ねた今だからこそ、彼らの言葉が新たな意味を持ち、当時とは異なる心の震えを感じられるのではないか。大人になったからこそ語れるブルーハーツを深掘りした1冊が、「大人のブルーハーツ」だ。 6608248:L ●『リンダ リンダ』に見る答えなき自由 ... 続きを読む
2024/12/23 11:00 注目アイテム
スージー鈴木『大人のブルーハーツ』11月21日発売
令和の今、厳選32曲を改めて読み解く。 6608248:L 彼らの曲は、当時の何を歌っていたのか。今の何を歌っているのか。 そして大人になった僕らに、何を突きつけるのか。 「弱い者達が夕暮れさらに弱い者をたたく」「夕刊フジを読みながら老いぼれてくのはゴメンだ」 「生まれたからには生きてやる」――彼らの言葉に、今も胸が震えるなら、僕らはまだ大丈夫だ。
2024/10/07 08:30 注目アイテム
スージー鈴木 著|『桑田佳祐論』6月17日発売
「胸さわぎの腰つき」の衝撃から44年。 以来ずっと桑田佳祐は自由に曲を書き、歌ってきた。 日本語を巧みにビートに乗せ、「誘い涙の日が落ちる」といった独創的な言葉を紡ぐ。情感豊かな歌詞で日本人の心を鷲づかみしながら、エロくキワどい言葉を投げ、愛と平和を正面から訴える。 はたして桑田佳祐は何を歌ってきたのか――。 サザンからソロまで1000に及ぶ楽曲のうち、26作の歌詞を徹底分析。その"ことば... 続きを読む
2022/05/30 02:17 注目アイテム
筒美京平作品集『筒美京平 マイ・コレクション』4タイトルが10月20日発売
2020年10月に逝去した日本ポップス史に燦然と輝く大ヒット作曲家「筒美京平」 。 日本の歌謡界への大いなる貢献の感謝を込めて、レコード会社4社+日音の共同企画により、筒美京平作品を集めたコンピレーション・アルバムがリリース。 生前に発表された多くの楽曲、日本のポップス・シーンを担ってきたヒット曲の中から、「スージー鈴木」(ユニバーサル盤)、「クリス松村」(ソニー盤)、「半田健人」(ビクター盤... 続きを読む
2021/08/17 01:30 注目アイテム
bayfm GW特番「GOLDEN MUSIC JOURNEY」
bayfmは、5月3日(月)~5月5日(水)までの3日間、各日お昼1時から約6時間、生放送のスペシャルプログラム「bayfm GOLDEN(ゴールデン) MUSIC(ミュージック) JOURNEY(ジャーニー)」を放送する。 特設サイト: https://www.bayfm.co.jp/info/2021gw/ 5月3日(月)は「究極の音(おん)粋(いき)」。DJは毎週月曜日~木曜日夜9時か... 続きを読む
2021/04/22 03:00 ニュース