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ラルス・フォークトがロイヤル・ノーザン・シンフォニアを弾き振りしたブラームスの“ピアノ協奏曲第2番”
5028015:R 2019年にリリースされたブラームスの「ピアノ協奏曲第1番」で、ロイヤル・ノーザン・シンフォニアを見事に操り、ピアノと指揮の両面で圧倒的な演奏を聴かせたラルス・フォークト。今作では、更に演奏困難とされる「第2番」でも素晴らしい弾き振りを成し遂げました。 ブラームスのピアノ協奏曲第2番は、1881年の初演以来、数多くのピアニストや評論家たちが「最も難しいピアノ曲の一つ」と数え... 続きを読む
2020/02/20 15:00 注目アイテム
ラルス・フォークトがロイヤル・ノーザン・シンフォニアを弾き振りしたブラームスの“ピアノ協奏曲第1番”&“4つのバラード”
4971786:R 2017年まで、ロイヤル・ノーザン・シンフォニアを自ら指揮し、ベートーヴェン協奏曲ツィクルスに取り組んできた名手ラルス・フォークト。 今作で彼が取り組むのは、ブラームスのピアノ協奏曲第1番。それも自らオーケストラを指揮しながらピアノを弾くという難題に挑戦します。 もともとオーケストラ・パートが充実しており「ピアノ付の交響曲」と呼ばれるこの作品、もちろんピアノ・パートも分厚... 続きを読む
2019/10/24 15:00 注目アイテム
ラルス・フォークトがロイヤル・ノーザン・シンフォニアを指揮したベートーヴェンのピアノ協奏曲第2番&第4番!
4688698:R ドイツの名手ラルス・フォークトが自らロイヤル・ノーザン・シンフォニアを指揮し、ベートーヴェンのピアノ協奏曲を演奏するツィクルス、最後を飾るのは第2番と第4番の組み合わせです。 ベートーヴェンが16歳の頃に着手したとされる第2番の協奏曲は、第1番よりも以前に書かれた作品。ベートーヴェン自身は作品の出来に不満があったとされていますが、主題の扱い方や、独創的なカデンツァなどにベー... 続きを読む
2018/02/22 15:00 注目アイテム
アントニオ・メネセス初録音となるシューマンとサン=サーンスのチェロ協奏曲集
ブラジルの名チェリスト、アントニオ・メネセス!メネセスにとって初のレコーディングとなる、シューマン、サン=サーンス、チャイコフスキーの名曲を収録! 4556172:R アントニオ・ヤニグロからチェロを学び、ミュンヘン国際音楽コンクール、チャイコフスキー国際コンクールで優勝に輝いたブラジルが誇る世界的チェリスト、アントニオ・メネセス。1982年のチャイコフスキー国際コンクール優勝(ゴールド・メダ... 続きを読む
2017/07/05 00:00 注目アイテム
ラルス・フォークト弾き振り!ベートーヴェン:ピアノ協奏曲第1番&第5番「皇帝」
4496842:R ドイツの実力派ピアニスト、ラルス・フォークト。2003/04にはベルリン・フィルで初の「ピアニスト・イン・レジデンス」に選出されるなど高い評価を受け、近年はソリストとしてだけでなく、室内楽奏者としても注目を浴びている名手です。2015年、ONDINEレーベルにバッハの「ゴルトベルク変奏曲」を録音し、以降シューベルト、モーツァルト、ブラームス、シューマンの諸作品をリリースしてい... 続きを読む
2017/04/24 00:00 注目アイテム