アメリカを代表するインディペンデント・レーベル、サブ・ポップが保有する膨大なカタログの中から、次世代の音楽ファンへ受け継いでいかなくてはならない名盤をリリース!シリーズ第三弾は、ザ・シンズ最大のヒット・アルバム『WINCING THE NIGHT AWAY』をはじめ、アルバム・リーフ『IN A SAFE PLACE』、アイアン&ワイン『THE SHEPHERD'S DOG』、マッドハニー『UNDE...続きを読む
サブポップからリリースされた前作『A Chorus Of Storytellers』から約6年、エクストリーム・ミュージックの名門、リラプス・レコードと新たに契約を結んだジミー・ラヴェル率いるアルバム・リーフの通算6枚目のアルバム『ビトウィーン・ウェイヴス』が遂に完成。エレクトロニック、アンビエント、トラディショナル・ラテン、70年代のサイケロックなど、様々な音楽的要素を融合したバンド特有のサウン...続きを読む
とうとう開催を明日に控えた〈FUJI ROCK FESTIVAL '07〉、本日現地入りする方も多いのでは? そんななか、7月27日(金)に〈RED MARQUEE〉にて予定されていた アルバム・リーフ の出演が、アーティスト側の都合によりキャンセルとなったことが発表された。同枠(14:00~14:45)には他アーティストの出演予定もなし。詳細についてはオフィシャル・サイトをご覧ください。
米サンディエゴ出身のマルチ・インストゥルメント奏者ジミー・ラヴェル(元トリステザ、現ブラック・ハート・プロセッション)が率いるワンマン・ユニット=アルバム・リーフが、9月8日に発売された最新アルバム『Into The Blue Again』を引っさげての来日公演を行う。アルバムはジミー独りの手によって制作されたパーソナルな内容でしたが、ライヴではサポート・メンバーを従え、また彼の世界観をより具現化...続きを読む
元トリステザのギタリスト、ジミー・ラヴェルによるワンマン・ユニット、アルバム・リーフが、2年ぶりの新作『Into The Blue Again』を9月2日にリリースする。前作では、盟友シガー・ロスの全面協力を得たこともあり、世界的な評価を得た同ユニット。新作では、ほぼすべてをジミ・ラヴェル一人の手によって制作されたパーソナルな内容ではあるものの、これまで以上に緻密で優美なサウンドが詰め込まれている...続きを読む
サンディエゴを拠点に活動する、元トリステザのジミー・ラヴェルによるソロ・ユニット、アルバム・リーフの、トリステザ時代から数えると通算5度目となる来日公演が東京のみで行われる。シガー・ロスやムームが好きな人はもちろん、エレクトロニカやポスト・ロックが好きな人ももちろん、ハートフルでトリッピーな音空間に埋没したい人は全員要チェック! チケットは12月6日より発売です! 〈THE ALBUM LEAF...続きを読む
元トリステザのギタリスト、ジミー・ラヴェルによるインストゥルメンタル・プロジェクト、アルバム・リーフが、6月18日(日本先行)に新作『In A Safe Place』をリリースする。アイスランドにあるシガー・ロスのスタジオ、Sundlauginでレコーディング&ミックスされた本作は、全編深みのあるサウンド・スケープが展開された荘厳にして重厚な作品となっているのだそう。参加アーティストは、ゲオルグ以...続きを読む