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『Tribute to Ryuichi Sakamoto "Micro Ambient Music"』Vol. 1~6がアナログレコード重量盤でリリース
音楽より音。小さなものにこだわり続けた故・坂本龍一の晩年の音楽への追悼とし て集められた「Micro Ambient Music」。 6323883:L 6365303:L 6365304:L 6365305:L 6365306:L 6365308:L 自身がアーティストでもある伊達伯欣によって集められたコンピレーションアルバム。直接間接問わず、坂本龍一と関わりや影響のあった国内外の... 続きを読む
2024/05/19 01:00 注目アイテム
タワー店長によるセレクト・アイテム〈マスターズチョイス〉追悼:坂本龍一
2023年4月28日公開   2023年3月28日、世界が悲しみに包まれた坂本龍一氏の訃報。タワーレコードもこれまで大変お世話になりました。そんな教授への追悼と感謝の意を表し、今回はマスターズチョイス特別編、各マスターが氏の膨大なワークスから今お勧めしたい1枚をピックアップ。様々な趣向のマスターによる様々な教授オススメ盤。心よりご冥福をお祈りすると共に、改めて氏の音楽の広さ、深さをお伝え出来れ... 続きを読む
2023/04/28 03:00 注目アイテム
タワー店長によるセレクト・アイテム〈マスターズチョイス〉追悼:坂本龍一
2023年4月21日公開   2023年3月28日、世界が悲しみに包まれた坂本龍一氏の訃報。タワーレコードもこれまで大変お世話になりました。そんな教授への追悼と感謝の意を表し、今回はマスターズチョイス特別編、各マスターが氏の膨大なワークスから今お勧めしたい1枚をピックアップ。様々な趣向のマスターによる様々な教授オススメ盤。心よりご冥福をお祈りすると共に、改めて氏の音楽の広さ、深さをお伝え出来れ... 続きを読む
2023/04/21 03:00 注目アイテム
坂本龍一トリビュートアルバム『A Tribute to Ryuichi Sakamoto - To the Moon and Back』CDが11月30日、アナログ盤が12月21日発売
特集『坂本龍一|稀代の音楽家、改めてその作品群を堪能する』 はこちら⇒ 坂本龍一トリビュートアルバム『A Tribute to Ryuichi Sakamoto - To the Moon and Back』がリリース! 世界的なアーティストたちが、最大のリスペクトの念を持って、坂本龍一の全年代から作品をピックアップし「リモデル」を制作、全13曲収録! サンダーキャット、デヴォンテ・ハイン... 続きを読む
2022/10/05 01:00 注目アイテム
Alva Noto(アルヴァ・ノト)|坂本龍一とのコラボレーターとしても知られる現代エレクトロニック・ミュージックの先導者/サウンドアーティストが多彩な作曲技法を探求する新シリーズ〈HYbr:ID〉を始動
〈HYbr:ID〉(ハイブリッド)シリーズ第1弾となる本作『HYbr:ID vol.1』は、2019年にベルリン国立歌劇場で上演された、Richard Siegal振付・演出のベルリン国立バレエ団によるコンテンポラリー・バレエ作品「Oval」のためにアルヴァ・ノトが作曲した楽曲を収録。 映画のような映像技術と、ハドロン、ブラックホール、コライダーなど、トラックタイトルにもなっている科学的事象が描... 続きを読む
2021/11/11 06:02 注目アイテム
Alva Noto(アルヴァ・ノト)|デジタル複製をコンセプトにした〈Xerrox〉シリーズの第4弾
坂本龍一とのコラボレーションで知られるドイツ人天才サウンドアーティスト、現代エレクトロニック・ミュージックの先導者、Alva Noto(アルヴァ・ノト)ことカールステン・ニコライによるデジタル複製をコンセプトにした〈Xerrox(ゼロックス)〉シリーズの新作『Xerox Vol.4』が遂に完成! 5058763:L 5052009:L 5051993:L 前作『Xerrox Vol.3』か... 続きを読む
2020/06/22 01:58 注目アイテム
Alva Noto(アルヴァ・ノト)とRyuichi Sakamoto(坂本龍一)の巨匠2人によるアルバム『TWO - live at Sydney Opera House』
長年コラボレーションを行う日本人音楽家・坂本龍一とドイツ人音楽家アルヴァ・ノトことカールステン・ニコライによる2018年のシドニー・オペラハウスで行われたパフォーマンスがライブレコーディング作品としてアルヴァ・ノトのレーベル<NOTON>よりリリースされる。 2018年、このデュオは”TWO”と名付けたライブイベントのシリーズを、ベルリン、バルセロナ、ロンドン、メルボルン、シドニーで開催した。本... 続きを読む
2019/11/25 00:59 注目アイテム
坂本龍一が、グールドに捧げたトリビュート・コンサートの記録。SACDハイブリッド盤で登場
4768697:R カナダが産んだ孤高の音楽家・ピアニスト、グレン・ グールドの生誕85周年にあたる2017年。これを記念してカナダのグレン・グールド・ ファウンデーションの依頼により世界各地でグールドの企画展・コンサートが開催されましたが、日本では坂本龍一氏にイベントのキュレーションが依頼されました。 幼少の頃からグールドに影響を受け、自身が選曲したコンピレーションCDもリリースしているほど... 続きを読む
2018/08/21 15:00 注目アイテム
ザ・ミスティーズ(The Mistys)待望のセカンド・アルバム『Pregnant Mannequin』
繊細で美しいエレクトロニカを生み出すUKマンチェスターの人気デュオ、ザ・ボーツのアンドリュー・ハーグリーヴスが同郷の女性ヴォーカリスト、ベス・ロバーツを迎えて結成したプロジェクト、ザ・ミスティーズ。国内盤もリリースされたファースト・アルバム『Redemption Forest』より約4年ぶりとなるセカンド・アルバムが完成。   リヴァーブとディレイにまみれた霞がかったレイヤーのもとには、ポスト... 続きを読む
2018/08/17 05:37 注目アイテム
アルヴァ・ノト(Alva Noto)ことカールステン・ニコライ〈Uni シリーズ〉最新作にして3部作完結編『UNIEQAV』が登場
Photo by Felix Gutierres   坂本龍一とのコラボレーションで知られる天才サウンド・アーティスト、アルヴァ・ノトことカールステン・ニコライが、『UNITXT』、『UNIVRS』に続く〈Uni シリーズ〉最新作にして3部作完結編『UNIEQAV』を完成! アルヴァ・ノトの、よりリズミカルなダウンスフロア向けの作品の出口である〈Uni シリーズ〉は、彼が2006年と2007... 続きを読む
2018/03/12 01:33 注目アイテム
アルヴァ・ノト(Alva Noto)、池田亮司(Ryoji Ikeda)、故ミカ・ヴァイニオ(Mika Vainio)、2002年のコラボ・ライヴが初音源化
ドイツ電子音響レーベルRaster-Notonが2017年にByetone主催【Raster】とAlva Noto主催【Noton】に再解体された後、【Noton】レーベルがついに再始動! 再始動第1弾となる本作は、2002年9月23日にイギリス・ニューキャッスルのバルティック・センター・フォー・コンテンポラリー・アーツで行われた、アルヴァ・ノト、池田亮司、そして故ミカ・ヴァイニオの3人による素... 続きを読む
2018/01/18 09:12 注目アイテム
池田亮司 (Ryoji Ikeda) とカールステン・ニコライ (Carsten Nicolai) によるユニット=サイクロ (cyclo.) のファースト・アルバム『ドット』が再発
photo by ryuichi maruo   4561962:R 1999年、ドイツ・ライプツィヒの現代アートギャラリーGalerie Für Zeitgenössische Kunstで行われた「New Forms」というコンサートのシリーズで初共演したのをきっかけに、池田亮司とカールステン・ニコライのユニットcyclo.は誕生。そして、2001年にドイツraster-notonレーベ... 続きを読む
2017/07/14 10:36 注目アイテム
オヴァル、6年振りのニュー・アルバム
  4356901:R 90年代中盤、CDスキップを使用したエポック・メイキングな実験電子音響作品を世に送り出し、エレクトロニック・ミュージックの新たな可能性を提示して、世界中にフォロワーを増殖させたオヴァルことマーカス・ポップ(Markus Popp)。 2枚組で70曲以上の収録作品だったにも拘らず、日本でもベストセラーとなった2010年発表の復活作『o』以来となる、オヴァルとしてのプロパ... 続きを読む
2016/10/07 12:26 注目アイテム
原摩利彦とPolar Mの2人によるコラボレーション最新作『Dance』が完成
  4336880:R ダンス作品や俳優・桐谷健太の楽曲までも手掛ける、京都在住の実力派アーティスト原 摩利彦とPolar Mが、各方面から称賛を浴びた前作『Beyond』から3年、最新作『Dance』を完成。ピアノとギターの美しい旋律と繊細なテクスチャーが織り上げた音のタペストリーで描き出す、洗練を極めたエレガントな〈ダンス〉。 前作『Beyond』のリリース後、互いのソロ活動と並行しなが... 続きを読む
2016/10/04 16:51 注目アイテム
クリスチャン・フェネスとジム・オルーク、両巨頭による待望のコラボ・アルバム
  クリスチャン・フェネスと ジム・オルーク、新たな音響の地平を切り拓いた両巨頭による待望のアルバム!! ノイズ/電子音響に叙情性を投影し、エレクトロニカの永遠の金字塔『エンドレス・サマー』を発表以来、他の追随を許さないフェネスことクリスチャン・フェネス。センチメンタルなギターの旋律を大々的にフィーチャーした優美で繊細なそのサウンドは、電子音楽というジャンルを超えた世界的な脚光を浴び、ゼロ年代... 続きを読む
2016/05/23 14:01 注目アイテム
12kレーベルやフェネスといった趣き!若手アンビエントクリエーター宮田涼介、最新作
  国内外のレーベルからリリースする期待の若手アンビエントクリエーター宮田涼介、4枚目のアルバムが遂に完成! 日本の田舎の風景のフィールドレ コーディングに甘いドリーミーなシンセやギターが軽やかに重なり合います。今作では"実在する風景に自分の空想を付加し、自分だけの理想の世界を作る"を コンセプトに自然に囲まれて暮らす事をイメージしてアルバムを制作。アルバム中の楽曲の流れは、明け方から始まり、... 続きを読む
2016/04/06 11:44 注目アイテム
Hakobune、ソロ名義では初のWhite Paddy Mountainから新作が登場
  4220429:R 国内外のレーベルから次々と作品を発表し、近年では海外アーティストの招聘、企画なども手がける才人Hakobuneの新作がSolo名義としては初のWhite Paddy Mountainからリリース!! 研ぎすまされた美麗ギタードローンで、屋内、屋外を問わず精力的にライブ活動も展開、2015年はFENNESZの来日ライブのフロントアクトを務めるなど飛ぶ鳥を落とす勢いを見せ... 続きを読む
2016/04/05 12:39 注目アイテム
Chihei Hatakeyama古代史シリーズの第3弾
  4202189:R 『Bull Head Emperor』『Alone by The Sea』に続く古代史シリーズの第3弾『Requiem for black night and earth spiders』が遂に完成。今回は日本の神話などに登場にする土蜘蛛がテーマ。形のないメロディをコンセプトにした、極限まで研ぎ澄まされたモノクロームなサウンドフィルム。 土蜘蛛は古代において大和朝廷に... 続きを読む
2016/03/15 19:49 注目アイテム
HIROSHI WATANABE、デリック・メイ主宰の伝説的レーベル<Transmat>より作品をリリース
  4207164:R ドイツ最大のエレクトロニック・レーベル<Kompakt>唯一の日本人アーティストとしてKaito 名義の作品を次々と発表してきたHIROSHI WATANABE が、テクノ・ミュージックの歴史に偉大な軌跡を刻んできたデリック・メイ主宰の伝説的レーベル<Transmat>より日本人として初めて作品をリリースすることが決定! デリックの厳しい審美眼の為、リリースそのものか... 続きを読む
2016/03/01 18:22 注目アイテム
Kyoka、ニュー12インチEPを日本限定でCD化
  4196787:R 実験・電子音楽レーベルの最高峰、ドイツ〈raster-noton〉レーベルよりリリースした初フルアルバム『IS (Is Superpowered)』(2014年)が各方面で高い評価を得た、ベルリン~東京を拠点に活躍する日本人エレクトロニック・アーティストKyokaがニューEPをリリース!日本盤CDには12インチよりも2曲多い全6曲を収録。 音の「響き」に興味を持ったの... 続きを読む
2016/01/27 17:49 注目アイテム
マーク・マグワイヤ、大胆不敵で勇敢なスピリチャル・ドリーム・ポップ
  4143304:R 2013年のフルアルバム『Along The Way』に続き、2014年にはEP『Noctilucence』を発表し(※アメリカは共にDead Oceanよりリリース)、新しい作品ごとに新たなサウンドパレットを広げてスケールアップを果たしてきたマーク・マグワイヤ。本名名義以外にもR&Bの影響を受けた作風のRoad Cheif名義で米Casineレーベルよりアルバム『Al... 続きを読む
2015/12/25 10:59 注目アイテム
Ken IkedaとChihei Hatakeyamaによる初のコラボ・アルバムが完成
  4137772:R ロンドンを拠点に活動する音楽家、Ken Ikedaと東京在住のアンビエント作家Chihei Hatakeyamaによる初のコラヴォレーションが遂に完成! Ken Ikedaはこれでまで、ソロ名義でTouch、SPEKKといった電子音楽の名門レーベルから作品を発表し、杉本博司、横尾忠則、森万里子、デビッ ド・リンチ等の巨匠美術家、映画監督とのコラヴォレーションを重ねてき... 続きを読む
2015/12/25 10:59 注目アイテム
(第5回)廻る都市と言語 -葡萄牙~独逸編-
ロンドン在住のバンド・BO NINGENが、現地の音楽やアートにまつわるあれこれを紹介する連載! 第5回は、ヴォーカル/ベースのTaigenがロンドン外多めな6月の活動を振り返ります! (第5回)廻る都市と言語 -葡萄牙~独逸編- 5月にUKツアーを終えた、われわれBO NINGEN。6月はほとんどロンドンでの活動がなく、僕個人としてもロンドン以外での活動が多かったので、そんなヨーロッパの風景... 続きを読む
2013/07/01 21:00 bounce 連載
フェネス&坂本龍一待望の第2弾コラボ・アルバム
2007年にリリースされたアルバム「cendre」に続く待望の第2弾コラボ・アルバム。クリスチャン・フェネスは、坂本龍一『CHASM』のリミックス盤『Bricolages』にも参加していたアーティストで、突出した才能でラップトップ・ミュージックに新たな地平を切り開いたと言われるシーンを代表する人物。“fennesz + sakamoto”名義で発表された『cendre』では、“オーガニックなエレク... 続きを読む
2011/08/03 13:15 注目アイテム