photo by Pooneh Ghana 過去にグラミー賞ノミネート歴のあるオーストラリア出身のシンガー・ソングライター Courtney Barnettによる4作目の新作『Creature Of Habit』が3月27日にリリースされることが発表された。 そして新作のリリース発表と共に、昨年2025年10月にリリースされた“Stay In Your Lane”に続く最新シングル“Site ...続きを読む
オルタナ界を代表するコートニー・バーネット3年ぶり3枚目となるニュー・アルバム『シングス・テイク・タイム、テイク・タイム』が待望のリリース! 作曲に2年を費やし、その後2020年の終わり頃から2021年の初めにシドニーとメルボルンで、プロデューサー/ドラマーのステラ・モズガワ(Warpaint, Cate le Bon, Kurt Vile)と、クリエイティブかつリラックスした中で録音された、ま...続きを読む
3.Femme Fatale / Sharon Van Etten 4.Venus in Furs / Andrew Bird, Lucius 5.Run Run Run / Kurt Vile 6.All Tomorrow's Parties / St. Vincent, Thomas Bartlett 7.Heroin / Thurston Moore, Bobby Gillespie...続きを読む
7月26日、27日、28日に新潟県 苗場スキー場にて開催される、日本最大級の野外ロック・フェスティバル「FUJI ROCK FESTIVAL '19」の第2弾アーティストが発表され、併せて日程別ラインナップも公開された。 今回発表されたのは、以下の28組。 ■7月26日(金)※ヘッドライナー:THE CHEMICAL BROTHERS ELLEGARDEN BIGYUKI KID FRE...続きを読む
4689410:R メンバー・チェンジ後の彼らも大丈夫だし、下津光史の周りには結局いいロクデナシが集まる。そんな安堵感を覚える5枚目のフル・アルバム。2016年の 〈フジロック〉でも披露した名曲"Boy"、万物に感謝するような超越的な視点が愛しい"メロディ"、豪快なギター・リフが聴ける"in the day"、ジャジーに振れる"バーニングタイム"……漂流者の如く自由でいながら、"プロテスト...続きを読む
2015年、デビュー・アルバム『Sometimes I Sit and Think, and Sometimes I Just Sit』で瞬く間に世界中から注目を集めた女性シンガー・ソング・ライター、コートニー・バーネット。そしてザ・ウォー・オン・ドラッグスの初代ギタリストとしても知られ、ソロ・アーティストとしても4thアルバム『Smoke Ring For My Halo』で、一躍USインディー...続きを読む
2012年の『フレグラント・ワールド』に次ぐ4枚目となる本作は、アトムス・フォー・ピースやベックのドラマーでも知られるジョーイ・ワロンカーとバンドによる共同プロデュース作品。またシングル「アイ・アム・ケミストリー」では、伝説的なフォーク・シンガーであるザ・ローチェスのスージー・ローチェが参加している。 本作は、デジタルに特化したアプローチから離れ、ニューヨーク北部のOutlier Inn ...続きを読む