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ペーデシェン、アンサンブル・アレグリア&ノルウェー・ソリスト合唱団~ベント・サーアンセン:マタイ受難曲(SACDハイブリッド)
現代デンマークを代表する作曲家ベント・サーアンセンによるマタイ受難曲! 5643210:R デンマークのベント・サーアンセン(1958-)は、北欧の音楽シーンでもっとも作品が演奏され、もっとも賞賛を集めている作曲家のひとりです。三重協奏曲《都市の島(L’isolda della Chittà)》で2018年のグローマイアー音楽賞を受賞しました。イプ・ヌアホルムとペア・ヌアゴーに学び、早い時期に... 続きを読む
2023/01/30 15:00 注目アイテム
ティーネ・ティング・ヘルセットのLawoレーベル録音第2弾!『セラフ~トランペットのための近現代作品集』
ノルウェー出身の美しき名トランペット奏者、ティーネ・ティング・ヘルセット!"歌うトランぺッター"として人気を誇るヘルセットのLawo第2弾は、エワイゼン、アルチュニアンなどの人気作曲家達による近現代作品集! 5578993:R "歌うトランぺッター"として高い評価と人気を誇るノルウェー出身の若き名女流、ティーネ・ティング・ヘルセット。ノルウェーの高品質レーベル「ラウォ(LAWO)」 第2弾は、... 続きを読む
2022/10/20 15:00 注目アイテム
Jessy Lanza(ジェシー・ランザ)|最新作『All the Time』を〈Hyperdub〉よりリリース
FKAツイッグスやグライムスらと並び、インディーR&B~エレクトロポップ・ファンからの支持を集めるジェシー・ランザが最新作『All The Time』を〈Hyperdub〉よりリリース。 前作『Oh No』(2016年作)以来となる最新作では、ジュニア・ボーイズとしての活動やダフニことカリブー主宰の〈Jiaolong〉からのリリースでも知られるクリエイティブ・パートナーのジェレミー・グリーンスパ... 続きを読む
2020/06/30 05:45 注目アイテム
才女ファティマ・アル・カディリによる待望のセカンド・アルバム
  4201861:R 新世代インディ・ディストピアの総本山からアイシャイ(Ayshy)名義でリリースしたEPで注目を集め、〈Fade To Mind〉からの本人名義でのリリースやグズグズ(Nguzunguzu)とのプロダクション・チーム、フューチャー・ブラウンでさらに活躍の場を広げてきた才女ファティマ・アル・カディリが、「デジタル時代における欧米から見たアジア幻想」をテーマに制作し2014年... 続きを読む
2016/03/08 20:03 注目アイテム
ドレイク、ティンバランドが惚れた、ブライソン・ティラー登場
  4028316:R 米ケンタッキー出身のシンガー/ラッパー/ソングライター、ブライソン・ティラー。2014年ネット上にシングル「Don't」をリリース。ベッドルーム・ミュージックのようなスイートなメロディに耽溺できるトラック、また22歳にして彼自身のセクシーなボーカルが際立っており、旬な“PBR&B”をまさしくやってのけたヒップなサウンドとして注目を集める。 ドレイク、ティンバランドそれ... 続きを読む
2015/09/29 19:38 注目アイテム
(第3回)ソニード・ガジョ・ネグロとメキシコシティの〈マルチ文化フォーラム〉
メキシコシティ在住のライター・長屋美保が、メキシコのローカルな音楽情報をお届けする連載! 第3回は、新作をリリースしたばかりのクンビア・バンド、ソニード・ガジョ・ネグロについてと、彼らも多く出演するメキシコシティにおけるインディー・シーンの登竜門的存在の〈アリシア〉を紹介! ¿Qué Onda Güey?(調子はどうだい、メ~ン?)。まだ2月だというのに、メキシコシティはだんだん暑くなってきまし... 続きを読む
2014/02/27 18:30 bounce 連載
JESSY LANZA
冷たいビートをさまよう官能 3289866:R むせかえるような官能性を引き寄せるファルセット・ヴォイスが武器の、カナダはモントリオールを拠点とするシンガー/トラックメイカー。アイコニカ“Beach Mode(Keep It Simple)”への客演がきっかけか、ハイパーダブからのリリースとなった初作『Pull My Hair Back』(2013年)も、ドラムマシーンとヴィンテージ・シンセに... 続きを読む
2014/01/08 17:59 連載
合言葉はゲット・フィジカル! フロアに飛び出したシンセ・ガールたち
新作においてリズム志向を深めたローレルだが、ここ数年、彼女と同じくチルウェイヴやシンセ・ポップの波に乗って登場した女性アクトにおいても、同様の傾向が頻発。LAヴァンパイアズらの100%シルクに代表されるインディー・ダンス勢を筆頭とした、世界的な80~90年代ダンス・ミュージック再評価のムードと呼応するように、よりフィジカルなグルーヴを追求するシンセ女子が急増している。 例えばUKのアイコニカはク... 続きを読む
2013/11/25 19:45 インタビュー